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SourceForge.JP Magazine注目記事
米Google、Key-Valueストア「LevelDB」をオープンソースとして公開
米Googleは7月28日、社内で開発したKey-Valueストア「LevelDB」を修正BSDライセンスの下でリリースした。Google Codeのプロジェクトページより入手できる。
「Java SE 7」が登場、米Oracleによる初のメジャーリリース
米Oracleは7月28日(米国時間)、「Java Platform, Standard Edition 7(Java SE 7)」を正式リリースした。約5年ぶりのメジャーアップデートで、またOracleが米Sun Microsystemsを買収以来初のリリースとなる。
JavaScriptで実装されたJavaScriptエンジン「Narcissus」をFirefoxで利用するためのアドオン「Zaphod 1.2」、Mozilla Labsがリリース
Mozilla Labsは7月26日、Firefox内で実験的JavaScriptエンジン「Narcissus」を利用するためのアドオン「Zaphod 1.2」をリリースした。Zaphodは「実験的位置付け」のアドオンで、また最新版はまだMozillaのレビューを受けていないが、アドオンライブラリより入手できる。
Debian、「Debian 7」でマルチアーキテクチャサポート機能「Multiarch」対応へ
Debian Projectは7月26日、2013年リリース予定の「Debian 7」(Wheezy)で、「Multiarch」機能に対応する計画を発表した。amd64システム上でi386のアプリケーションを実行するといったことが可能になるという。
IMを直接統合した初のリリース「KDE Software Compilation 4.7」がリリース
KDEは7月27日、最新のデスクトップ環境「KDE Software Compilation(SC) 4.7」を発表した。デスクトップからモバイル機器までをサポートする「Plasma Workspaces」や各種KDEアプリケーションのアップデート、マルチメディアやインスタントメッセージング(IM)関連の改良などが特徴となる。
Mozilla、HTMLレンダリングエンジンGeckoにOSの要素を組み込む「Boot to Gecko」プロジェクトを発表
Mozillaは7月25日、新プロジェクト「Boot to Gecko(B2G)」を発表した。Mozillaが推進する「オープンWeb」実現に向け、ベースとなるオープンWeb時代のOS開発を目指すという。
OS X Lionをサポートした「MacPorts 2.0」がリリース
MacPorts Projectは7月21日、Mac OS X用パッケージシステムの最新版「MacPorts 2.0」をリリースした。OS X Lionをサポート、多数の機能が強化されている。
JetBrains、Java仮想マシン上で動作する新言語「Kotlin」開発プロジェクトを立ち上げ
Java開発環境「IntelliJ IDEA」の開発で知られるチェコJetBrainsが、Java仮想マシン(JVM)上で動く新しいプログラミング言語「Kotlin」の開発プロジェクトを立ち上げた。Javaの欠点を補い、開発者が望む機能を持つJava互換言語を目指すという。
語学講座専用ダウンロードツール「CaptureStream」
手軽に利用できる語学講座として有名なものに、NHKの語学番組がある。かつてはラジオでしか聞けなかったものだが、最近ではインターネットでも番組の配信が行われており、気軽に質の高い講義を受けられるのが特徴だ。しかし、配信はストリーミングのみで、また放送から1週間分しか配信されない。「CaptureStream」は、このようなストリーミング放送を録音できるツールである。
米Red Hat、Red Hat Enterprise Linux(RHEL) 5.7をリリース
米Red Hatは7月21日、「Red Hat Enterprise Linux(RHEL) 5.7」を発表した。対応アーキテクチャはIntel、AMD、POWER、IBM System z。安定性の強化や、RHEL 6系で導入された新機能のバックポートなどが特徴となる。
