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Resources for doing The Work
The Judge-Your-Neighbor Worksheet
The Questions
Support in Identifying Beliefs and Emotions
An Introduction to The Work
その考えがなければ、
あなたはどうなりますか?
日本語でのワーク
イントロダクション
バイロン・ケイティの「ワーク」(The Work)は、世界のあらゆる苦しみを引き起こしている考えを突き止め、問いを投げかける方法です。自分自身や世界との間に平和を見つける方法なのです。オープンマインドさえあれば、年齢や健康状態、教育歴を問わず、誰でもワークを行うことができます。
バイロン・キャスリーン・リードは、30代でひどいうつ状態になりました。その後、10年かけてうつはひどくなり、ケイティ (人は彼女のことをこう呼びます)は、ほぼ2年、ベッドから 離れることもままならず、自殺衝動に囚われていました。ところがある日の朝、絶望の淵に立っていた彼女は、人生を変えるような気づきを得ます。
ケイティは、何かについて、そうあるべきではないと思っている時、自分が苦しむことを発見しました。「夫は、私をもっと愛するべきだ」、「子供たちは私に感謝すべきだ」というように。逆にそうした考えを信じていない時は、安らぎを感じたのです。うつの原因となっていたのは、身の回りの世界ではなく、世界について自分が信じている考えだと気づきました。ケイティは、 幸福を見つけようとする試みは逆効果であることを悟ります。 世界は「こうあるべきだ」という自分の考えに合うように世界を変えようと無駄な努力をするよりも、こうした考えに問いかけをし、あるがままの現実と向き合うことで、想像できないほどの自由と喜びを体験することができるのです。
ケイティは、「ワーク」と呼ばれる、シンプルながらパワフルな探求方法を編み出しました。それにより、実際に心の変化を生み出すことができたのです。その結果、ベッドから動けず、自殺衝動に悩まされていた彼女は、人生がもたらすあらゆるものへの愛で満たされるようになりました。
もっと詳しく>> 人生を変える4つの質問 (Loving What Is)からの抜粋
「新しい世紀のスピリチュアルな革新者。」 『タイム』誌
「ケイティのレーザーのごときタフな愛は、あらゆる幻想を焼き尽くす。」 『ロンドン・タイムズ』紙
「バイロン・ケイティのワークは、 地球にとって大きな祝福です。苦しみの根本原因は、私たちが、頭の中をたえず駆け巡っている考えや「ストーリー」と一体化してしまうことにあります。ワークは、レーザーのごとく鋭い剣となってそうした幻想を切り裂き、私たちの永遠の本質に気づかせてくれます。そして、自然体のあなたから、喜びや平和、愛があふれてくるのです。」 エックハルト・トール 『さとりをひらくと人生はシンプルで楽になる』の著者
「バイロン・ケイティは、同時代に生きる、真に偉大でインスピレーションを与える指導者のひとりだ。彼女は私個人にとっても、大きな助けとなってくれている。私はこの非常に賢明な女性を愛している。」 ウェイン・ダイヤー 『 インスピレーション』 (Inspiration)の著者
「バイロン・ケイティの教えと生き方は、純粋な知恵の表れだ。彼女のワークは、内なる平和への道を示すと共に、恐れなく、容赦なく、そして最大限の寛大さをもって、そこに導いてくれる。彼女ほど、瞬間瞬間を情熱的に生き、パワフルに知恵を体現している人は、スピリチュアルな指導者を含めても、めったに会ったことがない。」 バーニー・グラスマン老師
「ケイティのワークは、スピリチュアルな成長に関心のある誰にとっても、心の変化をもたらす素晴らしい方法 だ。」 ラマ・スリヤ・ダス 『内なる仏陀を目覚めさせる』 (Awakening the Buddha Within) の 著者
「いやはや!バイロン・ケイティは、どこから現れたのだろう?彼女は本物だ。彼女のワークは、信じられないほど効果的だ。それは、私たちが自ら不必要につくりだしている苦しみの解毒剤となってくれる、シンプルでまっすぐな方法。彼女は、私たちに信じてほしいのではなく、自らをがんじがらめにした幻想を切り裂く、驚くほど効果的でシンプルな方法を提供してくれるのだ。」 デヴィッド・チャドウ ィック 『曲がったキュウリ〜鈴木俊隆老師の人生と禅の教え』(Crooked Cucumber: The Life and Zen Teaching of Shunryu Suzuki)の著者
「『人生を変える4つの質問』は、 人生を喜びをもって受けとめ、現実に抵抗するのをやめ、混沌のただ中で静かにいることを可能にするシンプルな方法を提供してくれます。それは、自分の人生を生きるための革命的な方法です。さて、私たちは受け取る勇気があるでしょうか?」 エリカ・ジョング 『飛ぶのが怖い』の著者