HTTP/2 200
content-type: text/html; charset=UTF-8
content-length: 4383
date: Thu, 18 Jun 2026 23:30:26 GMT
vary: Accept-Encoding
content-encoding: gzip
cache-control: private, no-cache, must-revalidate
pragma: no-cache
accept-ch: Sec-CH-UA-Full-Version-List, Sec-CH-UA-Model, Sec-CH-UA-Platform-Version, Sec-CH-UA-Arch
permissions-policy: ch-ua-full-version-list=*, ch-ua-model=*, ch-ua-platform-version=*, ch-ua-arch=*
permissions-policy: unload=()
x-content-type-options: nosniff
x-frame-options: SAMEORIGIN
x-xss-protection: 1; mode=block
set-cookie: A=0mg283hl38vsi&sd=A&t=1781825426&u=1781825426&v=1; expires=Fri, 18 Jun 2027 23:30:26 GMT; domain=.yahoo.co.jp; path=/; httponly; secure
set-cookie: XA=0mg283hl38vsi&sd=A&t=1781825426&u=1781825426&v=1; expires=Fri, 18 Jun 2027 23:30:26 GMT; domain=.yahoo.co.jp; path=/; httponly; secure; samesite=none
set-cookie: B=afb95930-6b6d-11f1-92af-8fb6837936f5&v=6&u=1781825426&s=a5; expires=Sun, 18-Jun-2028 23:30:26 GMT; path=/; domain=.yahoo.co.jp; secure
set-cookie: XB=afb95930-6b6d-11f1-92af-8fb6837936f5&v=6&u=1781825426&s=a5; expires=Sun, 18-Jun-2028 23:30:26 GMT; path=/; domain=.yahoo.co.jp; secure; samesite=none
age: 0
Yahoo!セキュリティセンター
乗っ取り被害を防ぐためのお願い
LINEヤフーの対策
フィッシング
ログイン
予防と対策
近年、SMS(ショートメッセージサービス)やメールを使って偽サイトに誘導し、IDやパスワード、確認コードを入力させるフィッシング詐欺が増えています。
また、不正に入手したID・パスワードを使った不正ログイン(リスト型攻撃)も確認されています。
当社では、お客様の情報保護および不正利用防止のため、乗っ取りの疑いがあるYahoo! JAPAN IDについて、一時的または継続的に利用を停止する場合があります。被害や利用停止を防ぐため、以下にご注意ください。
乗っ取り被害を防ぐための注意点
不審なSMSやメールを受信した場合は、以下を徹底してください。
- 開封せず、本文内のリンクはクリックしない
- IDやパスワード、確認コードは入力しない
- 他人にIDやパスワード、確認コードを教えない
フィッシング詐欺では、正規サイトに似せた画面で情報入力を求められるケースがあります。
少しでも不審に感じた場合は操作を中止してください。
安全に利用するための設定方法
以下の設定を行うことで、不正ログインのリスクを低減できます。
- パスワードでのログインを無効にする
- パスキー(生体認証)を設定する
- 登録情報(氏名・郵便番号・住所・メールアドレスなど)を最新の状態に保つ
設定方法は、「不正ログイン対策をしよう」ページをご確認ください。
また、登録情報の確認・変更は「登録情報ページ」から行えます。
関連情報
キーワード一覧