CEOの畑田とCOOの野村が国際宇宙ビジネスカンファレンス「SPACETIDE2026」に登壇します
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毎日、人や貨物が届けられる世界。 そんな当たり前を宇宙でも。
この国と、あなたの夢をのせて。
私たちは、繰り返し使うことができる再使用型ロケット「ASCA」(アスカ)を開発しています。さらには、誰もが宇宙にアクセスできる時代に必要とされる宇宙の玄関口である「宇宙港」、地球上を60分で移動できるP2P(高速2地点間輸送)、気軽な価格で手が届く宇宙旅行など、あらゆるファシリティやサービスにより新たな基幹産業を創出します。
つくりかたから、創る。
宇宙輸送で、実現すること。
CEOの畑田とCOOの野村が国際宇宙ビジネスカンファレンス「SPACETIDE2026」に登壇します
トキワ松学園中学校高等学校にて代表畑田がアントレプレナーシップ授業を行いました
米国のニュース雑誌「TIME」アジア版 にて当社が紹介されました
「次世代型宇宙港(NSP)」ワーキンググループ第2期を13社・1大学とともに発足。社会実装に向けた検討を約1年間にわたり実施
の追加配分と延長期間が決定" class="c-card-thumb" loading="lazy" data-astro-cid-ibl2wg7k> SBIRフェーズ3事業のステージゲート審査委員会により、10億の追加配分と延長期間が決定
JAXA宇宙戦略基金「SX-ARK」に採択の東京理科大学と連携し、再使用型ロケットタンクの地上実証研究を開始
B Dash Camp 2026 Spring in Sapporoに代表畑田が登壇しました
「ABEMA的ニュースショー」に代表・畑田が出演します





「次世代型宇宙港(NSP:New Space Port)」の検討を進めるワーキンググループ(NSP-WG)の報告会を開催。高頻度宇宙輸送を支える拠点として、陸上および洋上の双方を活用した宇宙港の実現性評価や、各コンセプトをもとに制作した模型等、これまでの検討成果を発表。
研究・開発プラットフォーム「P4SD」における液体ロケットエンジン開発のシミュレーション改良に向け、着火・燃焼試験を実施。 エンジン着火・燃焼に関わる流量・温度・圧力などのデータを取得するとともに、ミッションコントロールシステムである「Yamcs」を用い、リアルタイムでのモニタリングに成功
Letara社と協業し、HTPB合成ゴム燃料を用いたCAMUI型ハイブリッドロケットエンジンの燃焼試験を実施。 7秒間・推力5000Nの安定燃焼を確認し、人工衛星打上げ用エンジン開発に向けた技術的基盤を強化。 将来宇宙輸送システムとLetara、「CAMUI型合成ゴム燃料ロケットエンジン」の燃焼試験を共同実施。
ISCおよび米国子会社Sirius Technologiesは、米国のエンジン専業メーカーUM社と調印セレモニーを実施。 ASCA 1シリーズに向けたエンジンの追加調達および将来的なエンジンの共同検討を開始。日米協力による宇宙輸送産業の強化を目指す。 在日米国大使館にてエンジン開発企業Ursa Major Technologies社と調印セレモニーに出席。宇宙輸送産業における日米企業協力を促進。
2025年度内に米国で日本初の垂直離着陸型ロケット「ASCA 1ミッション」を実施予定と発表。 高頻度宇宙輸送実現に向けた重要技術の実証を迅速な開発体制で進める。 日本初となる民間宇宙スタートアップによる アメリカでのロケット垂直離着陸実験 「ASCA 1ミッション」を発表。