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トヨタ RAV4新型情報・価格・グレード
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- 操作しやすい
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コンテンツメニューRAV4
グレード情報RAV4
歴代モデル3件RAV4
関連車種2件RAV4
ユーザーレビュー94件RAV4
RAV4
- 車高が低い
- 操作しやすい
- レジャーに使える
平均総合評価
4.6- 走行性能:
- 4.6
- 乗り心地:
- 4.4
- 燃費:
- 4.6
- デザイン:
- 4.4
- 積載性:
- 4.5
- 価格:
- 3.8
-
ピックアップレビュー
燃費がいいのに走りが良い!
2026.10.16
URU_さん
マイカー- グレード:
- GRスポーツ_E-Four(CVT_2.5_プラグインハイブリッド) 2026年式
5
- 走行性能:
- 5
- 乗り心地:
- 5
- 燃費:
- 5
- デザイン:
- 5
- 積載性:
- 5
- 価格:
- 3
- 満足している点
- 全車がハイオクリッター5くらいだった事もありますが、ガソリンを気にせず走れる事が非常に満足しています。 かつ同じ...
- 不満な点
- 電費は5.6キロくらいで思ったよりもすぐに無くなります。 小まめな充電が必要です。
- 乗り心地
- 少し硬めですが、しっかりとしたクッション性があり、突き上げ感はほとんど感じません。 PHEVは2枚ガラスなので静...
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システム最高出力329馬力の圧倒的な加速はエボXに迫る😍
2026.10.25
x42********さん
マイカー- グレード:
- GRスポーツ_E-Four(CVT_2.5_プラグインハイブリッド) 2026年式
5
- 走行性能:
- 5
- 乗り心地:
- 5
- 燃費:
- 5
- デザイン:
- 5
- 積載性:
- 5
- 価格:
- 5
- 満足している点
- とにかく快適なドライブ性能
- 不満な点
- Zのシートベンチレーションとシートメモリーは付けて欲しかったな~
- 乗り心地
- -
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静粛性、先進安全、快適装備
2026.10.25
mitsu_toyoloveさん
マイカー- グレード:
- - 2025年式
5
- 走行性能:
- 5
- 乗り心地:
- 5
- 燃費:
- 5
- デザイン:
- 4
- 積載性:
- 5
- 価格:
- 4
- 満足している点
- PHEVでEV走行中の静粛性は非常に良いです。
- 不満な点
- かなりお高く、GRのためシートメモリーがないのが残念です。
- 乗り心地
- -
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フロントフェイスと内装材質に難あり。
2026.10.22
tki********さん
試乗- グレード:
- GRスポーツ_E-Four(CVT_2.5_プラグインハイブリッド) 2026年式
3
- 走行性能:
- 4
- 乗り心地:
- 4
- 燃費:
- 4
- デザイン:
- 3
- 積載性:
- 5
- 価格:
- 3
- 満足している点
- リアのデザインは良い。エンジンは進化している。内装のデザインは良いのに質感が悪い(プラスチック多用)。ロードノイズ...
- 不満な点
- 最大はインパネの質感。ナビの地図拡大のアイコン位置が左で遠い。
- 乗り心地
- 乗り心地は問題無い。やや粗い路面でロードノイズが気になるがハリアーよりはまし。足回りの雑音もハリアーより少ない。同...
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良くも悪くもトヨタの車
2026.10.16
けんさん@埼多摩さん
マイカー- グレード:
- アドベンチャー_E-Four(CVT_2.5_ハイブリッド) 2025年式
4
- 走行性能:
- 4
- 乗り心地:
- 4
- 燃費:
- 4
- デザイン:
- 4
- 積載性:
- 4
- 価格:
- 3
- 満足している点
- デザインが気に入ってアドベンチャーにしました
- 不満な点
- Zと比べると装備面で不満が…… シートベンチレーションがないならファブリックにして欲しかった
- 乗り心地
- 全般的に乗り心地は良いと思うが、人によってはタイヤの固さが気になるかもしれません
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大満足
2026.10.14
ぴろっころさん
マイカー- グレード:
- Z_E-Four(CVT_2.5_ハイブリッド) 2025年式
5
- 走行性能:
- 4
- 乗り心地:
- 4
- 燃費:
- 4
- デザイン:
- 4
- 積載性:
- 3
- 価格:
- 3
- 満足している点
- 前車はエスクァイアでした。ガソリン車からハイブリッドへの乗換で、燃費がすごく良くなった
- 不満な点
- 価格が高い事と、夜になると車内LEDが絶望的な程暗い事。アンビエントライトが欲しいくなる。
- 乗り心地
- -
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理想的なラブホ
2026.10.13
ビージーさん
マイカー- グレード:
- GRスポーツ_E-Four(CVT_2.5_プラグインハイブリッド) 2026年式
5
- 走行性能:
- 5
- 乗り心地:
- 4
- 燃費:
- 5
- デザイン:
- 5
- 積載性:
- 4
- 価格:
- 4
- 満足している点
- フロントのイケメンな顔に一目惚れしてリヤのデザインも大好きで室内もブラックな所と走っても最高に気持ち良いので大満足
- 不満な点
- あえて一つあげるならリヤスプリングのリバンプ側の突き上げ感の質が良くないので後日HALで特注スプリングを作る予定
- 乗り心地
- アスリートの様な強靭な足まわりだけど、適度な固さが、とても良い
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率直な個人的な感想
2026.10.8
ししまる03さん
マイカー- グレード:
- Z_E-Four(CVT_2.5_ハイブリッド) 2025年式
5
- 走行性能:
- 5
- 乗り心地:
- 5
- 燃費:
- 5
- デザイン:
- 5
- 積載性:
- 5
- 価格:
- -
- 満足している点
- ハンドリングとブレーキ性能がとても自分に合う
- 不満な点
- エンジンスタートの初期表示でHDMI等に固定機能とかあったら嬉しいです
- 乗り心地
- -
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格好いいデザインとパワーが凄い!
2026.9.24
バイパー♪さん
マイカー- グレード:
- Z_E-Four(CVT_2.5_ハイブリッド) 2025年式
5
- 走行性能:
- 5
- 乗り心地:
- 5
- 燃費:
- 5
- デザイン:
- 5
- 積載性:
- 5
- 価格:
- 5
- 満足している点
- 車内の広さやデザインはもちろん、高速の上り坂での加速がすごいの一言!
- 不満な点
- インナーミラーの距離が顔に近く、遠近両用の眼鏡をしてる私に取ってはチラ見でピントが合わない。少し顔を上げないとピン...
- 乗り心地
- -
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最新の車ですね
2026.9.20
コダモカさん
マイカー- グレード:
- - 2025年式
5
- 走行性能:
- 5
- 乗り心地:
- 5
- 燃費:
- 5
- デザイン:
- 4
- 積載性:
- 5
- 価格:
- 3
- 満足している点
- 60ハリアー からの乗り換えですが、まず驚くのが燃費、この車体でリッター20以上は素晴らしい、お陰様でガソリンスタ...
- 不満な点
- 内装は元ハリアーからなので、チープ感はありますね、ステッチなども無く、シートの座り心地も余りしっくり来ないかな。ま...
- 乗り心地
- -
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専門家レビュー3件RAV4
-
永遠の少年に乗ってほしいSUV
2022.7.24
まるも 亜希子
自動車ジャーナリスト
- 年式:
- 2019年4月〜モデル
5
- 走行性能:
- 5
- 乗り心地:
- 4
- 燃費:
- 4
- デザイン:
- 5
- 積載性:
- 5
- 価格:
- 5
- 満足している点
- ハイブリッドに設定されている4WDシステムは、後輪をモーターで駆動するE-Four。正直、あまり期待せずにオフロー...
- 不満な点
- それほど気になる点がないRAV4ですが、ウインタースポーツやサーフィン、キャンプなどを楽しむ人が多いクルマなので、...
- 乗り心地
- まず感心するのは室内空間のゆとり。前席はもちろん、後席の頭上も高く、座高の高い私でも握り拳3個分のスペースが余るほ...
続きを見る -
ハイブリッドにはない「ダイナミックトルクベクタリングAWD」という魅力
2022.7.20
西川 昇吾
自動車ジャーナリスト
- 年式:
- 2019年4月〜モデル
5
- 走行性能:
- 5
- 乗り心地:
- 5
- 燃費:
- 4
- デザイン:
- 5
- 積載性:
- 4
- 価格:
- 5
- 満足している点
- これはハイブリッドも同様だが、高い総合性能を持ちながらしっかりと個性を演出できるクルマに仕上がっている点が良い。確...
- 不満な点
- 正直欠点はあまり見受けられないとも思うが、強いて言えばラゲッジスペースの汎用性といったところだろう。裏面が樹脂のリ...
- 乗り心地
- このクラスのSUVとしてはかなり優れた乗り心地だと思う。理由としては剛性が高いTNGAプラットホームやオフロード性...
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本格派SUVスタイルがかっこいい!
2021.3.3
伊藤 梓
自動車ジャーナリスト
- 年式:
- 2019年4月〜モデル
5
- 走行性能:
- 4
- 乗り心地:
- 4
- 燃費:
- 4
- デザイン:
- 5
- 積載性:
- 4
- 価格:
- 3
- 満足している点
- とにかくSUVらしいかっこいい見た目は高ポイント。そして、利便性や燃費などで競おうとせず、人の感覚やライフスタイル...
- 不満な点
- そのかっこよさから、若い世代にも人気が出そうだが、おそらく価格が高いために購入を断念する人も少なくなさそう。新しい...
- 乗り心地
- 見た目から乗り心地は船のようなゆったりとした感覚なのかなと思っていたが、思いのほか、足回りはシャキッとしていて現代...
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動画レビュー3件RAV4
みんなの質問6,659件RAV4
-
回答受付中
- 0
- 0
同じ状況になっています。 CX-5のタイヤはrav4 に装着できたでしょうか? ※carview!から投稿されたマツダ CX-5についての質問です。
2026.10.28 続きを見る -
回答受付中
- 7
- 149
新型RAV4とカローラクロス総合的にみてどちらが良いと思いますか?教えてください!
2026.10.25 続きを見る -
回答受付中
- 15
- 182
車の買い替えを予定で2、3年後ではあるのですがハリアーを検討してます。40代独身なので 基本私単独で乗る事がほとんど、たまに友人2、3人乗せたり、 実家帰省時親、兄妹姪1人乗せる程度です(人数6人になるので人数オーバー笑) 基本ドラ...
2026.10.26 続きを見る
所有者データRAV4
-
グレード所有ランキング上位3位
- Z_E-Four(CVT_2.5_ハイブリッド)
- アドベンチャー_E-Four(CVT_2.5_ハイブリッド)
- Z_E-Four(CVT_2.5_プラグインハイブリッド)
-
人気のカラー
- 白
- 黒
- グレー
-
人気の駆動方式
- AWD
- 全輪駆動
- FF
- 前輪駆動
- FR
- 後輪駆動
- MR
- 後輪駆動(ミッドシップエンジン)
- RR
- 後輪駆動(リアエンジン)
- AWD
- 100.0%
-
男女比
- 男性
- 85.8%
- 女性
- 12.3%
その他 1.8%
-
人気の乗車人数
- 5名
- 100.0%
-
居住エリア
- 関東地方 31.6%
- 近畿地方 15.3%
- 東海地方 13.6%
-
年代
-
年収
車両データと所有者データの数値はマイカーデータとPayPayカードのデータのデータを集計したもの。無回答を除く。
ニュース1,288件RAV4
オリジナル記事579件RAV4
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比較車種RAV4
RAV4を見た人はこんな車と比較しています
このクルマについて RAV4
2025年12月
■2025年12月
トヨタは、ミドルクラスSUV「RAV4」の新型を2025年12月17日に発売した。
6代目となる新型「RAV4」は、「Life is an Adventure」をテーマに、「どこへでも行けそう、なんでもできそう」という価値観を体現したと謳う新世代のSUVだ。「RAV4」らしい塊感のある力強いデザインとパッケージを維持しながら、「多様化」、「電動化」、「知能化」をキーワードに開発をしたそうだ。
洗練されたデザインの「Z」、オフロードも楽しめる「アドベンチャー」、走りにこだわりぬいた「GRスポーツ」(2025年度内発売予定)の3つのスタイルを設定することで、「多様化」を表現。また「電動化」では、HEVと新開発のプラグインハイブリッドシステムを搭載したPHEV(2025年度内発売予定)をラインナップし、電動車ならではのシームレスな加速感と力強い走りを実現したという。さらに、ソフトウエアづくりプラットフォーム「Arene(アリーン)」を初めて活用したことが「知能化」の象徴的な部分で、進化した安全・安心パッケージ「Toyota Safety Sense」や、コックピットなどのUIのソフトウエアの開発期間を短縮して車両に搭載できるようになり、今後は複数機能の同時アップデートを可能にするなど、さらなる進化を目指すとしている。
ボディサイズは、「Z」が全長4600mm×全幅1855mm×全高1680mm、ホイールベース2690mm。「アドベンチャー」では全長が4620mm、全高は1880mmとなる。いずれも先代モデルとほぼ同等だが、荷室は580リッターから749リッターへと拡大している。
パワートレーンは、いずれも最高出力137kW(186PS) 、最大トルク221Nmを発生する2.5リッター直4ガソリンエンジンに、電動モーターとE-Four(電気式4WD)を組み合わせている。
エクステリアは、大径タイヤを強調して、SUVらしい踏ん張りの効いたスタンスを実現した「Big Foot」、キビキビとした高い走破性を想起させる「Lift-up」、なんでもできそうな使いやすい荷室空間を確保する「Utility」をキーワードにデザインしたとされ、この3つの要素で「どこへでも行けそう」なRAV4らしさを表現したという。
インテリアは、ディスプレイやシフトなどの各種機能をひとくくりとし、島(アイランド)のように配置した「アイランドアーキテクチャー」を採用。SUVとしての平衡感覚がつかみやすい水平なインストゥルメントパネルに加え、目線移動が少ないナビゲーションやメーター、手が届きやすいエアコン吹き出し口の配置など、操作性の向上が図られている。
また、トヨタ初となる「カラーヘッドアップディスプレイ<スロープ(斜め)表示>」では、グラフィックを刷新するとともに、好みに合わせて情報量を切り替えできる3つの表示モード(フル/スタンダード/ミニマム)を設定するとともに、従来の「立面表示」から遠近感を活かした「斜め表示」へと変更した。こちらもトヨタ初の「エレクトロシフトマチック<一方向操作方式>」は、ワンアクションでの直感的なシフト操作と、すっきりとしたコックピットデザインを実現。シフトや電動パーキングブレーキ、ブレーキホールドのスイッチを機能的に集約し、運転中の視線移動や動作を最小限に抑えている。
今回導入される「Z」は、「SUVハンマーヘッド」デザインを採用。また、ボディ同色バンパーとメッシュグリルに加え、グリル内側の加飾が、先進的かつ立体的な存在感を際立たせていると紹介されている。リアは、バックドアガラスとランプが一体化したシームレスなデザインとした。
「アドベンチャー」は、フロントのノーズピークを高く設定した専用デザインや大型アーチモールなどにより、タフで安定感のあるラギッドな外観とした。インテリアは、低彩度グリーンにオレンジのアクセントを施した専用インテリアカラー「ミネラル」や、カモフラージュ柄をインストルメントパネルやドアトリムなどにあしらうことで、アウトドアの世界観を演出している。
ボディカラーは、「Z」にはモノトーン5色を設定。「アドベンチャー」はモノトーン3色、2トーン2色の全5色をラインナップしている。
■2026年3月
トヨタは、2025年12月にフルモデルチェンジされたミドルクラスSUV「RAV4」にプラグインハイブリッド(PHEV)モデルを追加して、2026年2月19日に発表、同年3月9日に発売する。
今回設定されたPHEVモデルは、「高い走破性とアウトドアでも大容量電力を利用できる給電性能を兼ね備えることで、6代目RAV4が追求する“どこへでも行けそう、なんでもできそう”という価値観をさらに拡げる」と紹介されている。グレード構成は「Z」に加えて、スポーツカーシリーズの「GRスポーツ」もラインナップする。ボディサイズは全長4600~4645mm×全幅1855~1880mm×全高1685mm、ホイールベース2690mmで、HEVモデルと同等だ。
パワートレーンは、最高出力137kW(186PS)、最大トルク229Nmを発生する2.5リッター直4ガソリンエンジンを搭載。フロントに最高出力151kW(206PS)、最大トルク272Nm、リアに最高出力41kW(55PS)、最大トルク123Nmの電動モーターを備え、システムの最高出力は242kW(329PS)。電池容量の増加(電池容量は未公開)と、電力のロスを低減するSiC(シリコンカーバイド)半導体をPCU(パワーコントロールユニット)に採用することにより、WLTCモードのEV航続距離は、従来の約95kmから「Z」が151km、「GRスポーツ」は145kmに伸長。電力消費率では「Z」が150Wh/km、「GRスポーツ」は153Wh/kmと公表されている。
大容量のバッテリーに蓄えた電力を「走る」以外にも使用可能で、ラゲージに設置されたコンセントによる車内での使用に加え、付属のヴィークルパワーコネクターを普通充電インレットに挿し込むことで、合計1500Wまで対応する100Vの外部給電用コンセントとしても使用できる。また、「HEV給電モード」を採用することで、満充電・ガソリン満タンの状態から消費電力400Wで供給した場合には約6.5日、給電日数を延長する「給電時間優先モード」を使用した場合には約7日の電力を供給できるという。
デザイン面では、「Z」のフロントまわりやアンダーボディ、足元にPHV専用となるブラックのアクセントを施している。
新規設定された「GRスポーツ」は、空力の前後バランスを追求した性能とスポーティなデザインを両立したと謳う。また、駆動用電池を補強部材として活用することで、ボディ剛性の向上と低重心化を図っている。フロントリップスポイラーとウイングタイプのリアスポイラーは、走行時のリフトを抑えるだけでなく、「前後の空力バランス」を徹底的に追求。コンピューター解析(CFD)と風洞試験を重ねてつくり込むことで、高速域のみならず、低中速域でもダウンフォースを発生させて操縦安定性が向上したという。
足元には、「GRパフォーマンスダンパー」や「GRブレース」を装備して、走行中に生じるボディの変形を収束し、車体の不快なねじれや不安定な挙動を抑制。加えて、微低速域から摩擦を細かく制御し、最適な減衰力を発生させることで優れた操縦安定性をもたらす専用チューニングサスペンションを備え、ドライブモードセレクトの「ノーマル」および「スポーツ」モードで手ごたえのある操舵感や的確な操作性が味わえる専用EPSチューニングも施されている。
ボディカラーは、「Z」にはモノトーン1色、2トーン4色の全5色を設定。「GRスポーツ」はモノトーン3色、2トーン2色の全5色をラインナップしている。
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- RAV4
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