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トヨタ RAV4新型情報・価格・グレード
- 車高が低い
- 操作しやすい
- レジャーに使える
コンテンツメニューRAV4
グレード情報RAV4
歴代モデル3件RAV4
関連車種2件RAV4
ユーザーレビュー20件RAV4
RAV4
- 車高が低い
- 操作しやすい
- レジャーに使える
平均総合評価
4.6- 走行性能:
- 4.3
- 乗り心地:
- 4.5
- 燃費:
- 4.6
- デザイン:
- 4.3
- 積載性:
- 4.4
- 価格:
- 3.8
-
ピックアップレビュー
乗りやすいミドルSUV
2026.3.22
笑う三日月さん
マイカー- グレード:
- Z_E-Four(CVT_2.5_ハイブリッド) 2025年式
5
- 走行性能:
- 5
- 乗り心地:
- 5
- 燃費:
- 5
- デザイン:
- 5
- 積載性:
- 5
- 価格:
- 5
- 満足している点
- ボンネット前が見やすくアラウンドビューのおかげで車両感覚が掴みやすい。価格的にはちょっとお高めだけどその分贅沢装備...
- 不満な点
- 内装は思ったよりプラスチッキー。樹脂モールはせめて塗装品をオプションにつけて欲しかった カスタマイズの幅はかなり...
- 乗り心地
- (18インチタイヤなので)路面の突き上げもマイルド、接地感は車高が高いのでちょっとぽよよんしてる気もするけど多分す...
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静かしっとり暗い笑
2026.3.26
まさちん@とおとおみさん
マイカー- グレード:
- アドベンチャー_E-Four(CVT_2.5_ハイブリッド) 2025年式
4
- 走行性能:
- 4
- 乗り心地:
- 5
- 燃費:
- 4
- デザイン:
- 4
- 積載性:
- 3
- 価格:
- 4
- 満足している点
- 静か。初HEVなので当たり前なのかよくわからないが静か。前のアドベンチャーよりも剛性が上がっていてAftermarketの音もカット...
- 不満な点
- 50系みたいな力強い顔じゃないところ、アフターパーツが未だ発売されていないこと。室内が黒系統で 純正LEDが暗く...
- 乗り心地
- 今まで乗ってきた車で一番静か。 足回りは柔らかめだと思う。 だけどカーブでよれることはない。 未だタイヤが柔...
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思ってたよりも燃費がいいかも
2026.3.22
下関ふくふくさん
マイカー- グレード:
- Z_E-Four(CVT_2.5_ハイブリッド) 2025年式
5
- 走行性能:
- 5
- 乗り心地:
- 5
- 燃費:
- 5
- デザイン:
- 4
- 積載性:
- 5
- 価格:
- 3
- 満足している点
- -
- 不満な点
- -
- 乗り心地
- -
続きを見る -
カッコいい!
2026.3.22
うるさんさん
マイカー- グレード:
- Z_E-Four(CVT_2.5_ハイブリッド) 2025年式
5
- 走行性能:
- 5
- 乗り心地:
- 5
- 燃費:
- 5
- デザイン:
- 5
- 積載性:
- 5
- 価格:
- 4
- 満足している点
- 前に乗っていたヤリスクロスより、目線が高く運転しやすい。 新しいシフトは以外と使いやすく良いです。
- 不満な点
- ロードノイズが多少気になる。
- 乗り心地
- 家人曰く、前に乗っていたヤリスクロスと比べて長距離走っても後席でも全く疲れが違うとの事です。 納車後、実家まで途...
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カッコイイ!!
2026.3.21
KNCHUさん
マイカー- グレード:
- - 2025年式
5
- 走行性能:
- 5
- 乗り心地:
- 4
- 燃費:
- 5
- デザイン:
- 5
- 積載性:
- 5
- 価格:
- 4
- 満足している点
- -
- 不満な点
- -
- 乗り心地
- -
続きを見る -
いい車です
2026.3.21
inouesurfさん
マイカー- グレード:
- Z_E-Four(CVT_2.5_ハイブリッド) 2025年式
5
- 走行性能:
- 4
- 乗り心地:
- 4
- 燃費:
- 4
- デザイン:
- 4
- 積載性:
- -
- 価格:
- 3
- 満足している点
- 最先端のアリーンOS
- 不満な点
- 全体的に静粛性は高いが、高速運転時の風切り音は少し高いかな
- 乗り心地
- 振動はかなり抑えれれています。突き上げ感はなく乗り心地もGOODです。
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いろいろ新しい
2026.3.21
よ~っちゃんさん
マイカー- グレード:
- Z_E-Four(CVT_2.5_ハイブリッド) 2025年式
4
- 走行性能:
- 3
- 乗り心地:
- 4
- 燃費:
- 5
- デザイン:
- 5
- 積載性:
- 4
- 価格:
- 4
- 満足している点
- ・最新の先進安全機能 ・視界 ・経済性 ・静粛性
- 不満な点
- ・内装がチープ ・シートのホールド性(カーブ切り返しで体が振られる)
- 乗り心地
- 乗り心地は少し硬めですが、車はカチッとできていてステアリングと車体の動きが一致し気持ちよく曲がります
続きを見る -
これからたのしみ!
2026.3.21
よ~っちゃんさん
マイカー- グレード:
- Z_E-Four(CVT_2.5_ハイブリッド) 2025年式
4
- 走行性能:
- -
- 乗り心地:
- -
- 燃費:
- -
- デザイン:
- -
- 積載性:
- -
- 価格:
- -
- 満足している点
- 前車(欧州SUV/ディーゼル)との比較 ・助手席側下、FRピラーの死角が少ない ・エンジンノイズが低い ...
- 不満な点
- ・DTLは暗い ・室内デザインは質感、色使いともチープ ・シートが大ぶり?なのか、材質のせいなのかホールド性は...
- 乗り心地
- -
続きを見る -
プレミアムピュアフィールドサウンドシステム
2026.3.20
奈良のシカさん
マイカー- グレード:
- - 2025年式
4
- 走行性能:
- -
- 乗り心地:
- -
- 燃費:
- -
- デザイン:
- -
- 積載性:
- -
- 価格:
- -
- 満足している点
- -
- 不満な点
- 今から追加オーダーしようか悩んでます。 しかし、性能表示がないのは困りますね。
- 乗り心地
- -
続きを見る -
丁度いい大きさ
2026.3.17
sawa0721さん
マイカー- グレード:
- アドベンチャー_E-Four(CVT_2.5_ハイブリッド) 2025年式
5
- 走行性能:
- 4
- 乗り心地:
- 5
- 燃費:
- 5
- デザイン:
- 5
- 積載性:
- 5
- 価格:
- 3
- 満足している点
- ●スタイリング ハンマーヘッドデザインは好きなのでドンピシャなデザインです。 Zの装備充実具合は魅力的だっ...
- 不満な点
- そのうちに慣れると思いますが運転した第一印象はC-HRのスポーツモード並みにハンドリングが重いです。ノーマルモード...
- 乗り心地
- -
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専門家レビュー3件RAV4
-
永遠の少年に乗ってほしいSUV
2022.7.24
まるも 亜希子
自動車ジャーナリスト
- 年式:
- 2019年4月〜モデル
5
- 走行性能:
- 5
- 乗り心地:
- 4
- 燃費:
- 4
- デザイン:
- 5
- 積載性:
- 5
- 価格:
- 5
- 満足している点
- ハイブリッドに設定されている4WDシステムは、後輪をモーターで駆動するE-Four。正直、あまり期待せずにオフロー...
- 不満な点
- それほど気になる点がないRAV4ですが、ウインタースポーツやサーフィン、キャンプなどを楽しむ人が多いクルマなので、...
- 乗り心地
- まず感心するのは室内空間のゆとり。前席はもちろん、後席の頭上も高く、座高の高い私でも握り拳3個分のスペースが余るほ...
続きを見る -
ハイブリッドにはない「ダイナミックトルクベクタリングAWD」という魅力
2022.7.20
西川 昇吾
自動車ジャーナリスト
- 年式:
- 2019年4月〜モデル
5
- 走行性能:
- 5
- 乗り心地:
- 5
- 燃費:
- 4
- デザイン:
- 5
- 積載性:
- 4
- 価格:
- 5
- 満足している点
- これはハイブリッドも同様だが、高い総合性能を持ちながらしっかりと個性を演出できるクルマに仕上がっている点が良い。確...
- 不満な点
- 正直欠点はあまり見受けられないとも思うが、強いて言えばラゲッジスペースの汎用性といったところだろう。裏面が樹脂のリ...
- 乗り心地
- このクラスのSUVとしてはかなり優れた乗り心地だと思う。理由としては剛性が高いTNGAプラットホームやオフロード性...
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本格派SUVスタイルがかっこいい!
2021.3.3
伊藤 梓
自動車ジャーナリスト
- 年式:
- 2019年4月〜モデル
5
- 走行性能:
- 4
- 乗り心地:
- 4
- 燃費:
- 4
- デザイン:
- 5
- 積載性:
- 4
- 価格:
- 3
- 満足している点
- とにかくSUVらしいかっこいい見た目は高ポイント。そして、利便性や燃費などで競おうとせず、人の感覚やライフスタイル...
- 不満な点
- そのかっこよさから、若い世代にも人気が出そうだが、おそらく価格が高いために購入を断念する人も少なくなさそう。新しい...
- 乗り心地
- 見た目から乗り心地は船のようなゆったりとした感覚なのかなと思っていたが、思いのほか、足回りはシャキッとしていて現代...
続きを見る
動画レビュー3件RAV4
みんなの質問6,345件RAV4
-
回答受付中
- 0
- 2
車のサイズ、感覚について質問です。 ランクル250は運転の難易度はかなり高いでしょうか? 今rav4に乗っていて擦る等もないですが 車幅198cmには流石に日和っています。 高さによる立体駐車場等不便もあると思います。 実際のところど...
2026.3.28 続きを見る -
解決済み
- 4
- 67
プリウスのダッシュボードのスピーカーはツイーターとなっています。 https://toyota.jp/faq/show/9363.html 対してRAV4はミッドレンジとなっています。 https://toyota.jp/faq/s...
2026.3.25 続きを見る -
回答受付中
- 0
- 4
このタイヤホイールをrav4オフパケ2無加工に履きたいのですが、干渉やはみ出し等懸念点はありますでしょうか?実際につけてる方いらっしゃいましたらアドバイスいただきたいです、
2026.3.27 続きを見る
所有者データRAV4
-
グレード所有ランキング上位3位
- Z_E-Four(CVT_2.5_ハイブリッド)
- アドベンチャー_E-Four(CVT_2.5_ハイブリッド)
- ー
-
人気のカラー
- 白
- パール
- 黒
-
人気の駆動方式
- AWD
- 全輪駆動
- FF
- 前輪駆動
- FR
- 後輪駆動
- MR
- 後輪駆動(ミッドシップエンジン)
- RR
- 後輪駆動(リアエンジン)
- AWD
- 100.0%
-
男女比
- 男性
- 88.8%
- 女性
- 8.5%
その他 2.5%
-
人気の乗車人数
- 5名
- 100.0%
-
居住エリア
- 関東地方 26.8%
- 近畿地方 14.8%
- 東海地方 9.2%
-
年代
-
年収
車両データと所有者データの数値はマイカーデータとPayPayカードのデータのデータを集計したもの。無回答を除く。
ニュース1,184件RAV4
オリジナル記事433件RAV4
中古車アクセスランキング RAV4
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申込み最短3時間後に最大20社から
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比較車種RAV4
RAV4を見た人はこんな車と比較しています
このクルマについて RAV4
2025年12月
■2025年12月
トヨタは、ミドルクラスSUV「RAV4」の新型を2025年12月17日に発売した。
6代目となる新型「RAV4」は、「Life is an Adventure」をテーマに、「どこへでも行けそう、なんでもできそう」という価値観を体現したと謳う新世代のSUVだ。「RAV4」らしい塊感のある力強いデザインとパッケージを維持しながら、「多様化」、「電動化」、「知能化」をキーワードに開発をしたそうだ。
洗練されたデザインの「Z」、オフロードも楽しめる「アドベンチャー」、走りにこだわりぬいた「GRスポーツ」(2025年度内発売予定)の3つのスタイルを設定することで、「多様化」を表現。また「電動化」では、HEVと新開発のプラグインハイブリッドシステムを搭載したPHEV(2025年度内発売予定)をラインナップし、電動車ならではのシームレスな加速感と力強い走りを実現したという。さらに、ソフトウエアづくりプラットフォーム「Arene(アリーン)」を初めて活用したことが「知能化」の象徴的な部分で、進化した安全・安心パッケージ「Toyota Safety Sense」や、コックピットなどのUIのソフトウエアの開発期間を短縮して車両に搭載できるようになり、今後は複数機能の同時アップデートを可能にするなど、さらなる進化を目指すとしている。
ボディサイズは、「Z」が全長4600mm×全幅1855mm×全高1680mm、ホイールベース2690mm。「アドベンチャー」では全長が4620mm、全高は1880mmとなる。いずれも先代モデルとほぼ同等だが、荷室は580リッターから749リッターへと拡大している。
パワートレーンは、いずれも最高出力137kW(186PS) 、最大トルク221Nmを発生する2.5リッター直4ガソリンエンジンに、電動モーターとE-Four(電気式4WD)を組み合わせている。
エクステリアは、大径タイヤを強調して、SUVらしい踏ん張りの効いたスタンスを実現した「Big Foot」、キビキビとした高い走破性を想起させる「Lift-up」、なんでもできそうな使いやすい荷室空間を確保する「Utility」をキーワードにデザインしたとされ、この3つの要素で「どこへでも行けそう」なRAV4らしさを表現したという。
インテリアは、ディスプレイやシフトなどの各種機能をひとくくりとし、島(アイランド)のように配置した「アイランドアーキテクチャー」を採用。SUVとしての平衡感覚がつかみやすい水平なインストゥルメントパネルに加え、目線移動が少ないナビゲーションやメーター、手が届きやすいエアコン吹き出し口の配置など、操作性の向上が図られている。
また、トヨタ初となる「カラーヘッドアップディスプレイ<スロープ(斜め)表示>」では、グラフィックを刷新するとともに、好みに合わせて情報量を切り替えできる3つの表示モード(フル/スタンダード/ミニマム)を設定するとともに、従来の「立面表示」から遠近感を活かした「斜め表示」へと変更した。こちらもトヨタ初の「エレクトロシフトマチック<一方向操作方式>」は、ワンアクションでの直感的なシフト操作と、すっきりとしたコックピットデザインを実現。シフトや電動パーキングブレーキ、ブレーキホールドのスイッチを機能的に集約し、運転中の視線移動や動作を最小限に抑えている。
今回導入される「Z」は、「SUVハンマーヘッド」デザインを採用。また、ボディ同色バンパーとメッシュグリルに加え、グリル内側の加飾が、先進的かつ立体的な存在感を際立たせていると紹介されている。リアは、バックドアガラスとランプが一体化したシームレスなデザインとした。
「アドベンチャー」は、フロントのノーズピークを高く設定した専用デザインや大型アーチモールなどにより、タフで安定感のあるラギッドな外観とした。インテリアは、低彩度グリーンにオレンジのアクセントを施した専用インテリアカラー「ミネラル」や、カモフラージュ柄をインストルメントパネルやドアトリムなどにあしらうことで、アウトドアの世界観を演出している。
ボディカラーは、「Z」にはモノトーン5色を設定。「アドベンチャー」はモノトーン3色、2トーン2色の全5色をラインナップしている。
■2026年3月
トヨタは、2025年12月にフルモデルチェンジされたミドルクラスSUV「RAV4」にプラグインハイブリッド(PHEV)モデルを追加して、2026年2月19日に発表、同年3月9日に発売する。
今回設定されたPHEVモデルは、「高い走破性とアウトドアでも大容量電力を利用できる給電性能を兼ね備えることで、6代目RAV4が追求する“どこへでも行けそう、なんでもできそう”という価値観をさらに拡げる」と紹介されている。グレード構成は「Z」に加えて、スポーツカーシリーズの「GRスポーツ」もラインナップする。ボディサイズは全長4600~4645mm×全幅1855~1880mm×全高1685mm、ホイールベース2690mmで、HEVモデルと同等だ。
パワートレーンは、最高出力137kW(186PS)、最大トルク229Nmを発生する2.5リッター直4ガソリンエンジンを搭載。フロントに最高出力151kW(206PS)、最大トルク272Nm、リアに最高出力41kW(55PS)、最大トルク123Nmの電動モーターを備え、システムの最高出力は242kW(329PS)。電池容量の増加(電池容量は未公開)と、電力のロスを低減するSiC(シリコンカーバイド)半導体をPCU(パワーコントロールユニット)に採用することにより、WLTCモードのEV航続距離は、従来の約95kmから「Z」が151km、「GRスポーツ」は145kmに伸長。電力消費率では「Z」が150Wh/km、「GRスポーツ」は153Wh/kmと公表されている。
大容量のバッテリーに蓄えた電力を「走る」以外にも使用可能で、ラゲージに設置されたコンセントによる車内での使用に加え、付属のヴィークルパワーコネクターを普通充電インレットに挿し込むことで、合計1500Wまで対応する100Vの外部給電用コンセントとしても使用できる。また、「HEV給電モード」を採用することで、満充電・ガソリン満タンの状態から消費電力400Wで供給した場合には約6.5日、給電日数を延長する「給電時間優先モード」を使用した場合には約7日の電力を供給できるという。
デザイン面では、「Z」のフロントまわりやアンダーボディ、足元にPHV専用となるブラックのアクセントを施している。
新規設定された「GRスポーツ」は、空力の前後バランスを追求した性能とスポーティなデザインを両立したと謳う。また、駆動用電池を補強部材として活用することで、ボディ剛性の向上と低重心化を図っている。フロントリップスポイラーとウイングタイプのリアスポイラーは、走行時のリフトを抑えるだけでなく、「前後の空力バランス」を徹底的に追求。コンピューター解析(CFD)と風洞試験を重ねてつくり込むことで、高速域のみならず、低中速域でもダウンフォースを発生させて操縦安定性が向上したという。
足元には、「GRパフォーマンスダンパー」や「GRブレース」を装備して、走行中に生じるボディの変形を収束し、車体の不快なねじれや不安定な挙動を抑制。加えて、微低速域から摩擦を細かく制御し、最適な減衰力を発生させることで優れた操縦安定性をもたらす専用チューニングサスペンションを備え、ドライブモードセレクトの「ノーマル」および「スポーツ」モードで手ごたえのある操舵感や的確な操作性が味わえる専用EPSチューニングも施されている。
ボディカラーは、「Z」にはモノトーン1色、2トーン4色の全5色を設定。「GRスポーツ」はモノトーン3色、2トーン2色の全5色をラインナップしている。
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- トヨタ(TOYOTA)
- RAV4
※ 掲載しているすべての情報について保証をいたしかねます。新車価格は発売時の価格のため、掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。詳細は、メーカーまたは取扱販売店にてお問い合わせください。