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- トヨタ(TOYOTA)
- マークX
トヨタ マークX新型情報・価格・グレード
- 操作しやすい
- コストパフォーマンスが良い
- デザインがかわいい
コンテンツメニューマークX
グレード情報マークX
歴代モデル2件マークX
ユーザーレビュー447件マークX
マークX
- 操作しやすい
- コストパフォーマンスが良い
- デザインがかわいい
平均総合評価
4.7- 走行性能:
- 4.4
- 乗り心地:
- 4.2
- 燃費:
- 3.1
- デザイン:
- 4.5
- 積載性:
- 3.9
- 価格:
- 3.9
-
ピックアップレビュー
コスパ最高でした
2026.3.19
☆PIKO☆さん
過去所有- グレード:
- 350S“G’s カーボンルーフ Ver.”(AT_3.5) 2013年式
5
- 走行性能:
- 5
- 乗り心地:
- 5
- 燃費:
- 4
- デザイン:
- 5
- 積載性:
- 5
- 価格:
- 5
- 満足している点
- 大人4人がゆったり乗れる国産セダンでありながら、V6-3.5L(318PS)で走りも申し分ないポテンシャルを持って...
- 不満な点
- みんカラでタイトルなどに「G‘s」と入力すると文字化けする
- 乗り心地
- ノーマル脚は結構柔らかめ、TEINのDampers&EDFC入れてからは走りが安定しました 静粛性・操舵性はタイヤをミシ...
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コスパ良し
2026.3.22
Mr-X改さん
マイカー- グレード:
- プレミアム(AT_3.5) 2009年式
4
- 走行性能:
- 4
- 乗り心地:
- 3
- 燃費:
- 3
- デザイン:
- 4
- 積載性:
- 4
- 価格:
- 4
- 満足している点
- 良くキビキビ走る。がまだまだセッティングが必要。
- 不満な点
- 燃費が悪い。 そのな物と思って考えない様にしている。
- 乗り心地
- 良し!
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全てにおいてちょうど良い車
2026.3.18
arawnさん
マイカー- グレード:
- 250G“Sパッケージ”(AT_2.5) 2012年式
4
- 走行性能:
- 4
- 乗り心地:
- 4
- 燃費:
- 3
- デザイン:
- 5
- 積載性:
- 5
- 価格:
- 4
- 満足している点
- ・フロントデザイン(出た当初珍しかったチューブ式LEDポジションライト」 ・乗り心地良いサスペンション&硬さが変...
- 不満な点
- ・素250乗っていると350とG’sへの劣等感 ・V6故燃費悪い ・先代より内装ショボいという風潮 ・車重が...
- 乗り心地
- トヨタ車としては普通。他メーカーから乗り換えたら柔らかいと思う。ウチの車はAVSあるのでスポーツモード入れたら硬く...
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最高👍
2026.3.8
ゆー@MXさん
マイカー- グレード:
- 250RDS(ECT_2.5) 2016年式
5
- 走行性能:
- 5
- 乗り心地:
- 5
- 燃費:
- 5
- デザイン:
- 5
- 積載性:
- 5
- 価格:
- 5
- 満足している点
- 走行性能の高さ 見た目 乗り心地
- 不満な点
- なし!
- 乗り心地
- 普通にいいです! 革シートがとにかく座り心地がいい!
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クセの少ない車
2026.2.15
トラクロさん
マイカー- グレード:
- 250RDS(ECT_2.5) 2016年式
5
- 走行性能:
- 5
- 乗り心地:
- 3
- 燃費:
- 3
- デザイン:
- 5
- 積載性:
- 3
- 価格:
- 5
- 満足している点
- 内外装と走り共にクセが無い点!
- 不満な点
- ミドルクラスセダンと考えるとシートメモリーとオートミラー格納は付いて欲しかった。
- 乗り心地
- -
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普段使い出来る楽しいFRセダン part5
2026.1.19
suke-4415さん
マイカー- グレード:
- 250G“Sパッケージ・G’s”(AT_2.5) 2013年式
5
- 走行性能:
- 5
- 乗り心地:
- 5
- 燃費:
- 3
- デザイン:
- 5
- 積載性:
- 5
- 価格:
- 3
- 満足している点
- ・差別化した外装&大径ホイール&大型キャリパー ・適度な閉塞感の室内空間 ・大人4人でもゆったり座れるリヤシー...
- 不満な点
- ・特殊なタイヤサイズは選択肢が少ない⁈ ・最近頻発する原因不明の純正ナビ再起動‥ ・経年劣化で改善しないビビリ...
- 乗り心地
- -
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サーキットを走れるマニュアルファミリーセダン
2026.1.17
ぶんたぼさん
マイカー- グレード:
- - 2016年式
5
- 走行性能:
- 4
- 乗り心地:
- 4
- 燃費:
- 3
- デザイン:
- 5
- 積載性:
- 5
- 価格:
- 4
- 満足している点
- 5人乗り、ゴルフバッグ4つ乗るのにマニュアルでサーキットを走っても楽しい 高速巡行は静かだがスポーツモードでは十...
- 不満な点
- もう少しだけパワーが欲しい
- 乗り心地
- エンジン静か 足はそこまで硬くない
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6気筒FRのステータスを比較的安価に
2026.1.4
osak6346さん
過去所有- グレード:
- 250G“Sパッケージ”(AT_2.5) 2012年式
4
- 走行性能:
- 4
- 乗り心地:
- 5
- 燃費:
- 2
- デザイン:
- 5
- 積載性:
- -
- 価格:
- -
- 満足している点
- 当時、高級車にしか採用されない6気筒後輪駆動車を所有できた満足感。 勇ましいサウンドでレッドゾーンまで滑らかに吹...
- 不満な点
- シフトレンジをSモードにした時の制御、シフトインジケーターのギア表示は現時点でのものでない。 任意のギアに固定で...
- 乗り心地
- 通常走行モードでの乗り心地は非常に良い、スポーツモードではAVSが効き市街地走行ではかたすぎて腰痛気味になる。
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トヨタが純正状態で気合い入れ過ぎた最初で最後のセダン
2025.12.25
ゆっくりG’s Xさん
マイカー- グレード:
- 250G“Sパッケージ・G’s”(AT_2.5) 2012年式
5
- 走行性能:
- 4
- 乗り心地:
- 4
- 燃費:
- 4
- デザイン:
- 5
- 積載性:
- 3
- 価格:
- 4
- 満足している点
- •とにかく純正状態でカッコいい •エンジン音、排気音、吸気音が全く聞こえない くらい静か •パワーも必要十分...
- 不満な点
- •距離乗ってあげないと燃費が悪い点 •排気音が静か過ぎて物足りない… •エンジンルーム整備性が少し悪い…
- 乗り心地
- G’sモデルは補強ブレース、スポット増し、専用 ローダウンサスペンションが装着されているので 走りの楽しさとボ...
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最後のチャンス
2025.12.25
atakaさん
マイカー- グレード:
- 250G“リラックスセレクション”(AT_2.5) 2009年式
4
- 走行性能:
- 4
- 乗り心地:
- 5
- 燃費:
- 3
- デザイン:
- 5
- 積載性:
- 4
- 価格:
- -
- 満足している点
- 色を含めた外観、乗り心地、節々から漂う「良いもの感」
- 不満な点
- スロットルの反応、ワイパーのありとあらゆる点。
- 乗り心地
- 乗り心地は良好。コシのあるやわらかさ。高速巡航していても助手席の人と普通に会話ができる。
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専門家レビュー2件マークX
-
「FRのスポーツセダン」という、今やレアな価値
2021.11.15
伊達 軍曹
自動車ジャーナリスト
- 年式:
- 2009年10月〜モデル
4
- 走行性能:
- 4
- 乗り心地:
- 4
- 燃費:
- 3
- デザイン:
- 4
- 積載性:
- 4
- 価格:
- 4
- 満足している点
- 初代はデコッパチなだけでなく「足回りが突っ張っている感じ」がありましたが、2代目はしなやかな足となり、FRのスポー...
- 不満な点
- これといってありませんが、良質な中古車の価格は意外と高いというのが、少々のネックになるかもしれません。
- 乗り心地
- 減衰力可変ダンパーが装着されている上級グレードも、通常のサスペンションとなる普及グレードも、総じて乗り心地は良好です。
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トヨタ最後のFRスポーツセダン
2021.10.29
橋本 洋平
自動車ジャーナリスト
- 年式:
- 2009年10月〜モデル
4
- 走行性能:
- 5
- 乗り心地:
- 5
- 燃費:
- 3
- デザイン:
- 4
- 積載性:
- 5
- 価格:
- 3
- 満足している点
- これはグッドかバッドか人によっては判断が分かれるところだが、実は覆面パトカーにいまでも採用されていることもあり、周...
- 不満な点
- ピラーが寝ていることもあり、頭上空間は少なめであること。そしてリアシートは足下スペースもそれほど広くはないことが気...
- 乗り心地
- マイルドな乗り味とハンドリングを上手くバランスさせた仕上がりが特徴的。大人のセダンとして誰もが納得できるレベルに仕...
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みんなの質問10,668件マークX
-
回答受付中
- 2
- 16
トヨタ・マークX(grx120)のユーザーです。トランクの荷物を固定したいですが、何かよい方法はありますでしょうか。 希望としては、写真のようなネットタイプが希望です。
2026.3.29 続きを見る -
回答受付中
- 0
- 13
GRX130タイヤサイズについて マークxの18インチ純正タイヤサイズは235/45r18ですが235/ 40r18に下げても大丈夫なのですか? 外径ダウンによるメーター誤差はどれくらいあるのですか?ロードインデックスは確認済みです。...
2026.3.29 続きを見る -
回答受付終了
- 1
- 12
gsじゃない普通のマークx130系後期にマフラーリアピース交換するのですが、純正品以外に付けれるガスケット教えて欲しいです、リンクできれば欲しいです。
2026.3.25 続きを見る
所有者データマークX
-
グレード所有ランキング上位3位
- 250G“リラックスセレクション”(AT_2.5)
- 250G(AT_2.5)
- 250G“Sパッケージ リラックスセレクション”(AT_2.5)
-
人気のカラー
- 黒
- 白
- パール
-
人気の駆動方式
- AWD
- 全輪駆動
- FF
- 前輪駆動
- FR
- 後輪駆動
- MR
- 後輪駆動(ミッドシップエンジン)
- RR
- 後輪駆動(リアエンジン)
- FR
- 90.2%
- AWD
- 9.7%
-
男女比
- 男性
- 90.5%
- 女性
- 6.5%
その他 2.9%
-
人気の乗車人数
- 5名
- 100.0%
-
居住エリア
- 関東地方 33.9%
- 近畿地方 15.3%
- 東海地方 13.3%
-
年代
-
年収
車両データと所有者データの数値はマイカーデータとPayPayカードのデータのデータを集計したもの。無回答を除く。
ニュース152件マークX
-
すでに叶わぬ望み!? 100台限定販売されたトヨタ マークX GRMN&トヨタ 86 GRMNは中古で買えるのか!?
2026.3.21 業界ニュース -
トヨタ「幻のスポーツセダン」がまだ買える! 走り強化したGR仕様! マークX GRスポーツ中古車の狙い目とは
2026.3.17 業界ニュース -
トヨタ「6速MT“高性能”FRセダン」に反響殺到! 「狂気を感じる」「当時見送った自分を殴りたい」 超パワフルな「V6エンジン」をMTで操れる! 「マークX GRMN」再評価の声集まる
2026.2.15 業界ニュース -
トヨタの「6速MT“高性能”FRセダン」が魅力的! 超パワフルな321馬力「V6のNAエンジン」に“走り特化型強化ボディ”採用! 今も人気の「マークX」に設定された「GRMN」とは
2026.2.5 業界ニュース
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リセール価値マークX
走行距離別リセール価値の推移
5年後の売却予想価格
新車価格
269.0
売却予想価格
39.2
新車価格の 15%
- 年間平均走行距離
-
- 5千km
- 1万km
- 2万km
| 年間平均 走行距離 |
2027年 1年後 |
2029年 3年後 |
2031年 5年後 |
2033年 7年後 |
|---|---|---|---|---|
| 5千km | 52 | 46 |
39 新車価格の |
33 新車価格の |
| 1万km | 52 | 44 | 36 | 28 |
| 2万km | 50 | 40 | 29 | 19 |
リセール価値のデータは、弊社が独自に算出した参考データであり、将来性・正確性等を保証するものではありません。
比較車種マークX
マークXを見た人はこんな車と比較しています
このクルマについて マークX
2016年11月
■2016年11月
トヨタは、マークXをマイナーチェンジして2016年11月22日に発売した。
今回のマイナーチェンジは「大人のスポーティセダン」として、内外装をリニューアル。エクステリアはフロントを中心にデザインを一新し、グレードごとに表情が異なるフロントフェイスとした。リヤはブラック基調のリヤコンビランプを採用し、フロントと一体感のあるスポーティなまとまりに仕上げられている。
インテリアはそれぞれのグレードに合わせた室内空間とし、素材、カラーなど、仕様の異なるインテリアデザインを採用。ディンプルの付いた本革巻き4本スポークステアリング、クリアブルーの室内照明などを採用して洗練されたイメージを演出している。スポーツグレードにはぱどるシフト、アルミペダル(アクセル&ブレーキ)+アルミフットレストを採用。「250RDS」と「350RDS」には落ち着いたコントラストの専用内装色ブラック×レッド、ブラック×ホワイトを設定。アルカンターラのシート表皮、アクアウィッシュのインサイドドアグリップ表皮、流れる光の波を表現したブロックデコのインテリアパネルを採用するなど、大人のスポーツセダンを演出している。
ボディは溶接のスポット打点を追加し、構造用接着剤を採用するなど、結合剛性が強化された。前後サスペンションは熟成を図るチューニングが行われ、操舵時の応答性やグリップ感、乗り心地の向上を実現。さらにすぐれた操縦安定性と快適な乗り心地を両立させるFAD(振動数感応)ショックアブソーバー、電子制御でショックアブソーバーの減衰力をコントロールし、フラットな乗り心地と気持ちのよいハンドリングを実現するAVS(アダプティブバリアブルサスペンションシステム)をグレードに応じて設定している。
安全装備についても衝突回避支援パッケージ「トヨタセーフティセンスP」を全車に標準装備。歩行者検知機能付き衝突回避支援型プリクラッシュセーフティ、ブレーキ制御機能付きレーダークルーズコントロールなどにより、衝突回避や衝突時の被害軽減をサポートする。
■2017年9月
トヨタは、新たなスポーツコンバージョンブランドとなる「GR」を2017年9月19日に発表、シリーズ第一弾としてマークXに「GRスポーツ」を設定、同日より販売を開始した。
「GR」はGAZOO Racing Companyがニュルブルクリンク24時間耐久レースや全日本ラリーなどの国内外のモータースポーツ活動を通じ、そこで得た知見やノウハウを注ぎ開発した新しいスポーツカーブランド。モデル体系としてはエンジン内部にもチューニングを施した「GRMN」を頂点とし、GRMNのエッセンスを注ぎ込んだ量販スポーツモデルの「GR」、気軽にスポーツドライビングを楽しめる「GRスポーツ」が設定される。これまでは「G’sスポーツ」がスポーツコンバージョン車として設定されていたが、今後は「GR」シリーズに一新。また、カスタマイズが楽しめるアフターパーツ「GR PARTS」も設定される。
マークX「GRスポーツ」には専用チューニングサスペンション(フロント約20mmダウン、リヤ約15mmダウン)、専用チューニングEPS、スポット打点追加+ブレース追加、専用オプティトロンメーター(ホワイトパネル、GRロゴ入り)、カーボン調加飾(ドアスイッチベースなど)、小径ステアリングホイール、LEDイルミネーションビームが設定される。ボディカラーは「ホワイトパールクリスタルシャイン(メーカーオプション)」、「シルバーメタリック」、「ブラック」、「プレシャスブラックパール(メーカーオプション)」、「ダークレッドマイカメタリック」、「トゥルーブルーマイカメタリック」の全6色が用意されている。
エクステリアは標準仕様とは異なり、フロントには専用のアッパーグリルと大開口のロアグリルを装着。さらにLEDフォグランプ/ラインLEDイルミネーションビーム、大型ディフューザーを備えたリヤバンパー、4本出しマフラーなどで走りのイメージを強調させた。他のGRモデル同様にホワイト塗装+GRロゴ入りブレーキキャリパー、専用エンブレムも備わっている。インテリアについても専用スポーティシート(GRロゴ入り)、ドアトリムやフロントシートなどにスポーティさを演出した専用加飾やシルバーステッチ、GR専用スタートスイッチが装着される。
ベースグレードには「350RDS」と「250S」が設定されている。
■2019年3月
トヨタは、マークXに特別仕様車「“GRMN”」を設定して、350台限定で2019年1月11日に注文受付を開始し、同年3月11日に発売した。
「“GRMN”」は、TOYOTA GAZOO Racingが手がけるスポーツカーシリーズ「GR」の頂点に立つ数量限定モデル。2015年に限定100台で発売され、約3年の歳月を経て進化した2代目が誕生した。350RDSをベースに、6速マニュアルトランスミッションとV6 3.5L自然吸気エンジンを組み合わせることで、FRスポーツならではのパフォーマンスを追求したという。
快適なシフト操作を実現するために、リヤデファレンシャルギヤ比の変更や操作系のチューニングを実施。トランスミッションとのマッチングを図るため、エンジンの出力制御特性などの専用チューニングも施している。
外装は、フロントバンパーなど光輝部品加飾のダーク化、4本出しマフラー(大型バッフル)、19インチBBS製鍛造アルミホイール&前後異サイズタイヤなどの専用装備をはじめ、リヤスポイラー、ブレーキキャリパー(ホワイト塗装、フロントのみGRロゴ付)&スポーツブレーキパットなどを採用した。
内装は、カーボン調加飾とピアノブラック塗装を組み合わせたインストルメントパネル、ウルトラスエード表皮の専用スポーツフロントシートなど、ブラックを基調とした。
またルーフパネルにCFRP素材を用いて軽量化を図ったカーボンルーフパネルをオプションで設定。重心上部において10Kgの軽量化を図り、重心を下げることで、より俊敏な走りを実現した。
■2019年4月
トヨタは、マークXの特別仕様車「250S“ファイナルエディション”」ならびに「250S Four“ファイナルエディション”」を2019年4月24日に発表、同日より販売を開始した。
マークXは前身の「マークII」として登場以来、50年以上にわたって販売されているFRセダン。今回のファイナルエディションは2019年12月をもって生産終了となることを受けて設定された特別仕様車だ。
このファイナルエディションにはスパッタリング塗装の18インチアルミホイール(2WD)を特別装備し、ダークメッキのフロントバンパーモールを装着。ボディカラーはホワイトパールクリスタルシャイン、シルバーメタリック、プレシャスブラックパールの3色を設定した。
インテリアではブラックとレッド配色のアルカンターラ+合成皮革シート表皮、レッドのソフトレザードアトリム表皮、本革巻き4本スポークステアリング、シフトブーツ、インサイドドアグリップ、フロントコンソールボックスなどにレッドステッチを施すことで、スポーティさを際立たせている。
また、駐車時の接触や衝突の回避に貢献する「クリアランスソナー&バックソナー」を標準装備として、安全装備の充実化も図られている。
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