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スズキ スペーシア新型情報・価格・グレード
- 操作しやすい
- 室内空間が広い
- 使い勝手が良い
コンテンツメニュースペーシア
グレード情報スペーシア
歴代モデル2件スペーシア
関連車種14件スペーシア
ユーザーレビュー31件スペーシア
スペーシア
- 操作しやすい
- 室内空間が広い
- 使い勝手が良い
平均総合評価
4.2- 走行性能:
- 3.5
- 乗り心地:
- 3.5
- 燃費:
- 4.1
- デザイン:
- 3.8
- 積載性:
- 4.0
- 価格:
- 3.6
-
ピックアップレビュー
運転支援機能がすばらしい。
2026.1.24
pandabaさん
マイカー- グレード:
- ハイブリッド X(CVT_0.66) 2023年式
5
- 走行性能:
- 5
- 乗り心地:
- 5
- 燃費:
- 4
- デザイン:
- 4
- 積載性:
- 5
- 価格:
- 5
- 満足している点
- セーフティプラスと全方位モニターをつけた。予防安全機能が盛りだくさんで、自分が事故を起こす可能性はかなり抑えられる。
- 不満な点
- モーター駆動用のバッテリー目盛りが2の時が多く、2以下ではモーターがアシストしないのでハイブリッドの効果が今一つ実...
- 乗り心地
- 足回りは固めと感じるが操安性のためには適切と思う。ホイールベースの割に前後の揺れが少ないと感じる。
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取り回しが楽
2026.8.30
speckleさん
マイカー- グレード:
- ハイブリッド G(CVT_0.66) 2023年式
5
- 走行性能:
- 4
- 乗り心地:
- 4
- 燃費:
- 4
- デザイン:
- 4
- 積載性:
- 4
- 価格:
- 5
- 満足している点
- 高くて広い空間で、広々しています。 運転もしやすい。
- 不満な点
- 特になし。
- 乗り心地
- 地面の凹凸では、ちょっと振動を感じます。
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町乗りに丁度良いサイズ。
2026.8.28
speckleさん
マイカー- グレード:
- ハイブリッド G(CVT_0.66) 2023年式
5
- 走行性能:
- 5
- 乗り心地:
- 5
- 燃費:
- 4
- デザイン:
- 5
- 積載性:
- 5
- 価格:
- 5
- 満足している点
- 型落ちで、安く購入出来ました。
- 不満な点
- -
- 乗り心地
- 固すぎず、柔らかすぎず、丁度良いです。
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普段の足に燃費もよく良い車です
2026.8.22
Nboxさん
マイカー- グレード:
- ハイブリッド X(CVT_0.66) 2023年式
5
- 走行性能:
- 3
- 乗り心地:
- 3
- 燃費:
- 4
- デザイン:
- 4
- 積載性:
- 3
- 価格:
- 3
- 満足している点
- 広くて前が見やすいです
- 不満な点
- 軽なのに200の時代です
- 乗り心地
- -
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走るスーツケース!
2026.6.6
speckleさん
マイカー- グレード:
- ハイブリッド G(CVT_0.66) 2023年式
4
- 走行性能:
- 3
- 乗り心地:
- 3
- 燃費:
- 3
- デザイン:
- 4
- 積載性:
- 3
- 価格:
- 3
- 満足している点
- 視界が広く、運転しやすい。 収納スペースも十分。
- 不満な点
- -
- 乗り心地
- -
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カタログ表記を上回る低燃費
2026.4.19
オガランドさん
マイカー- グレード:
- ハイブリッド G(CVT_0.66) 2023年式
5
- 走行性能:
- 4
- 乗り心地:
- 3
- 燃費:
- 5
- デザイン:
- 4
- 積載性:
- 5
- 価格:
- 3
- 満足している点
- 軽ハイトワゴンでありながら、30km/Lを上回る低燃費
- 不満な点
- スライドドアが手動式だが、よく半ドアになりやすい
- 乗り心地
- -
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シンプルイズベストの言葉が似合う車!
2026.3.28
jogtaka-e-boXerさん
家族所有- グレード:
- ハイブリッド G(CVT_0.66) 2023年式
4
- 走行性能:
- 4
- 乗り心地:
- 3
- 燃費:
- 5
- デザイン:
- 3
- 積載性:
- 5
- 価格:
- 4
- 満足している点
- ハイブリットシステムにより動力性能は十分にイイ感じ
- 不満な点
- 最低グレードをあえて選んたが、、、、 アームレストが付いていないことオプションでも選べないところ
- 乗り心地
- エンジン音は 街乗りは、まあまあだが高速とかアクセルを踏み込むとだいぶ騒がしい感じ サスペンションは硬めかな...
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燃費と使い勝手重視
2026.3.27
ma-kun.55さん
マイカー- グレード:
- ハイブリッド X(CVT_0.66) 2023年式
4
- 走行性能:
- 4
- 乗り心地:
- 4
- 燃費:
- 5
- デザイン:
- 4
- 積載性:
- 5
- 価格:
- 3
- 満足している点
- 普通に走って燃費が20km/L超えなのはすごいです。また後席も広く快適ですし、4人家族のメインカーとして十分な車だ...
- 不満な点
- 内装などはいかにもスズキの車なので、好き嫌いはあるかも。あと周りでかなり見かけるので、人と違う車が好きという方には...
- 乗り心地
- とても良いです。広さ十分なので圧迫感は全くありません。エンジン音がややうるさいのが気になるかも。
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スペーシア2021年式 ハイブリッドG 燃費はよい
2026.2.28
ぴつ0828さん
マイカー- グレード:
- - 2023年式
5
- 走行性能:
- 3
- 乗り心地:
- 3
- 燃費:
- 5
- デザイン:
- 3
- 積載性:
- 3
- 価格:
- 3
- 満足している点
- 燃費がよい
- 不満な点
- 特になし。
- 乗り心地
- -
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価格帯が割安
2025.12.20
たたろうさん
マイカー- グレード:
- ハイブリッド X(CVT_0.66) 2023年式
3
- 走行性能:
- 3
- 乗り心地:
- 3
- 燃費:
- 3
- デザイン:
- 3
- 積載性:
- 3
- 価格:
- 3
- 満足している点
- シートヒーターがあること
- 不満な点
- 運転中の上方の視界が悪いため、信号が見にくい
- 乗り心地
- -
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専門家レビュー5件スペーシア
-
独自の後席座面アイデアが面白い
2024.5.29
工藤 貴宏
自動車ジャーナリスト
- 年式:
- 2023年11月〜モデル
4
- 走行性能:
- 3
- 乗り心地:
- 4
- 燃費:
- 5
- デザイン:
- 3
- 積載性:
- 3
- 価格:
- 3
- 満足している点
- 室内(特に後席)の広さ、乗り降りのしやすさ、運転のしやすさ……などは特筆すべきポイントですが、言ってしまえばどれも...
- 不満な点
- これといって不満はないのですが、自然吸気エンジン車だとちょっと力不足を感じますね。バイパスや高速道路への合流、峠道...
- 乗り心地
- ライバルに比べて「乗り心地が硬い」という声もあるようですが、個人的にはそうは感じませんね。それよりも足元がゆったり...
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3代目にして熟成したハイトワゴン
2024.4.30
西村 直人
交通コメンテーター
- 年式:
- 2023年11月〜モデル
5
- 走行性能:
- 4
- 乗り心地:
- 4
- 燃費:
- 4
- デザイン:
- 4
- 積載性:
- 5
- 価格:
- 4
- 満足している点
- 歴代スペーシアがそうであったように、3代目となる現行モデルもボディ容積を最大限に活かしたアレンジが最大の特徴だ。こ...
- 不満な点
- お客様に支持されているからこそ、デザインの方向性を大きく変えない、これには大いに賛同できる。ちょっとだけ残念だな、...
- 乗り心地
- 昨今の軽自動車はどれも高い衝突安全性能を持ち合わせているが、背が高いスーパーハイト系は成立が難しい。その点、スペー...
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N-BOXのひとり勝ちに「待った」をかけられるとしたらこのクルマ
2024.2.4
塩見 智
自動車ジャーナリスト
- 年式:
- 2023年11月〜モデル
4
- 走行性能:
- 4
- 乗り心地:
- 3
- 燃費:
- 5
- デザイン:
- 3
- 積載性:
- 5
- 価格:
- 4
- 満足している点
- 軽自動車には制限があるため、動力性能とパッケージングは行き着くところまで行き着いていて、ライバルと大差ない。ならば...
- 不満な点
- 強いて言えばN-BOXに対し若干うるさい走行時のエンジン音。
- 乗り心地
- 静粛性の面でN-BOXにやや劣る。
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後席のおもてなしが大きな魅力
2023.12.21
まるも 亜希子
自動車ジャーナリスト
- 年式:
- 2023年11月〜モデル
5
- 走行性能:
- 4
- 乗り心地:
- 4
- 燃費:
- 5
- デザイン:
- 5
- 積載性:
- 5
- 価格:
- 5
- 満足している点
- 使う人のことを考えた、秀逸な収納スペース。助手席の前のビッグオープントレイはドライブに欠かせないボックスティッシュ...
- 不満な点
- 後席は走行中のふくらはぎを支えて姿勢を保ちやすくしてくれるレッグサポート機能があり、使ってみましたが、ややシートが...
- 乗り心地
- 新たに装備された「マルチユースフラップ」によって、後席で3つの過ごし方ができるようになりました。1つめは停車中にオ...
続きを見る -
3代目はN-BOXを揺るがす存在に!?
2023.12.21
一条 孝
自動車ジャーナリスト
- 年式:
- 2023年11月〜モデル
5
- 走行性能:
- 4
- 乗り心地:
- 5
- 燃費:
- 5
- デザイン:
- 4
- 積載性:
- 4
- 価格:
- 5
- 満足している点
- 先代に引き続いて採用するマイルドハイブリッドはモーターによるクリープ走行は廃止されたが、経済性では相変わらずスーパ...
- 不満な点
- 車両価格がおよそ10%値上がりしたこと。それでも最新のN-BOXより安価だが、さらにオトク感を訴求する仕様があって...
- 乗り心地
- カスタムハイブリッドXSターボの足まわりは路面によってはやや硬質に感じられるものの、不快になるような乗り味ではない...
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みんなの質問9,758件スペーシア
-
回答受付中
- 15
- 169
「軽自動車が売れてるのは日本に貧乏人が増えたから」←それって本当? 売れてるのはN-BOXやタント、スペーシアなど軽の中では高価格の車です。200万超えのカスタムモデルもよく見かけます。 以前はCOROLLA、ヴィッツ、フィットなど...
2026.8.31 続きを見る -
回答受付中
- 5
- 56
先日、中古でスズキのスペーシア ハイブリッドXを購入しました。 購入を決めた理由は、 ・両側電動スライドドア ・後部座席の送風機がある ・インパネの雰囲気が好み ・日除けが付いている ・価格 など、総合的に考えて「これなら十分いい...
2026.9.1 続きを見る -
回答受付中
- 6
- 73
スズキの軽自動車の純正ホイールって他社の軽自動車にも使えますか? 例えばスペーシアのをタントカスタムやデリカミニとかに流用できますか?サイズは同一でしょうか?INSETとか
2026.9.1 続きを見る
所有者データスペーシア
-
グレード所有ランキング上位3位
- ハイブリッド G(CVT_0.66)
- ハイブリッド X(CVT_0.66)
- ハイブリッド G_4WD(CVT_0.66)
-
人気のカラー
- 白
- 青
- 黒
-
人気の駆動方式
- AWD
- 全輪駆動
- FF
- 前輪駆動
- FR
- 後輪駆動
- MR
- 後輪駆動(ミッドシップエンジン)
- RR
- 後輪駆動(リアエンジン)
- FF
- 85.7%
- AWD
- 14.2%
-
男女比
- 男性
- 48.6%
- 女性
- 48.5%
その他 2.7%
-
人気の乗車人数
- 4名
- 100.0%
-
居住エリア
- 関東地方 25.3%
- 近畿地方 22.1%
- 東海地方 15.2%
-
年代
-
年収
車両データと所有者データの数値はマイカーデータとPayPayカードのデータのデータを集計したもの。無回答を除く。
ニュース439件スペーシア
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リセール価値スペーシア
走行距離別リセール価値の推移
- グレード:
- ハイブリッド G(CVT_0.66)
5年後の売却予想価格
新車価格
153.0
売却予想価格
74.0
新車価格の 48%
- 年間平均走行距離
-
- 5千km
- 1万km
- 2万km
| 年間平均 走行距離 |
2027年 1年後 |
2029年 3年後 |
2031年 5年後 |
2033年 7年後 |
|---|---|---|---|---|
| 5千km | 81 | 77 |
74 新車価格の |
71 新車価格の |
| 1万km | 80 | 76 | 72 | 68 |
| 2万km | 79 | 73 | 67 | 61 |
リセール価値のデータは、弊社が独自に算出した参考データであり、将来性・正確性等を保証するものではありません。
比較車種スペーシア
スペーシアを見た人はこんな車と比較しています
このクルマについて スペーシア
2023年11月
■2023年11月
スズキは、ハイトワゴンタイプの軽乗用車「スペーシア」をフルモデルチェンジして、2023年11月9日に発表、同年11月22日に発売した。
新型スペーシアは、「わくわく満載!自由に使える安心・快適スペーシア」をコンセプトに、デザインや快適で居心地のよい室内空間、安全機能など、スペーシア本来の魅力をより進化させたと謳うモデルだ。デザインは頑丈で大容量のコンテナをモチーフに、「心地よさ」と「ワクワク感」を表現したという。コンテナのプレス面をイメージして、ボディサイドのビード形状や工業製品に用いられる角を面取りしたような造形を取り入れた。またDピラーとボディを同色とすることで、コンテナのような大きさと丈夫さを表している。2トーンルーフ仕様車には、Dピラーのルーフとボディカラーを繋ぐ部分にシルバーのアクセントカラーを施して、遊び心を演出した。
インテリアには、インパネ周りを運転席や助手席からの動線や使いやすさを先代以上に考慮したレイアウトとしたほか、助手席前のビッグオープントレーなど、多彩な収納スペースを新たに設置。また、カップホルダーやインパネボックス、前席ドアトリムにビード形状を施すことで、エクステリアと同様にコンテナを表現した。さらに、電動パーキングブレーキとステアリングヒーターをスズキの軽自動車で初めて採用している。
パッケージングでは、スズキで初めてリアシートにマルチユースフラップを採用。フラップの位置や角度を調整することで3つのモードを選べ、使用シーンやライフスタイルに合わせて利用できる。さらに、タブレットを立てられるなど、より使いやすくなったパーソナルテーブルや静粛性を高めたスリムサーキュレーターを採用した。
安全面では、ミリ波レーダーと単眼カメラを組み合わせた衝突被害軽減ブレーキ「デュアルセンサーブレーキサポートII」をスズキとして初採用し、全車に標準装備した。また、アダプティブクルーズコントロール(ACC)[全車速追従機能・停止保持機能付]や車線維持支援機能を採用して、安全機能の充実化を図っている。
グレード構成は「ハイブリッドG」と「ハイブリッドX」の2種類。いずれも最高出力36kW(49PS)、最大トルク58Nmを発生する自然吸気ガソリンエンジンに、従来モデルと同様にISGを組み合わせたマイルドハイブリッドとなる。WLTCモードでの燃料消費率は「ハイブリッドG」の2WD車が25.1km/L、「ハイブリッドX」の2WD車が23.9km/Lと公表されている。また環状骨格構造や減衰接着剤などの採用により、高い操縦安定性や室内の高い静粛性、快適な乗り心地を実現したという。
ボディカラーは、新色となる「ミモザイエローパールメタリック」と「トーニーブラウンメタリック」を設定。2トーンルーフ仕様車のルーフ色には「ソフトベージュ」を採用して、モノトーン8色、2トーンルーフ4色の全12パターンをラインナップした。
関連リンクスペーシア
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