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三菱 eKスペース新型情報・価格・グレード
- 乗り降りしやすい
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ユーザーレビュー1件eKスペース
eKスペース
- 乗り降りしやすい
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平均総合評価
4.0- 走行性能:
- 5.0
- 乗り心地:
- 5.0
- 燃費:
- 0.0
- デザイン:
- 5.0
- 積載性:
- 0.0
- 価格:
- 5.0
専門家レビュー1件eKスペース
動画レビュー1件eKスペース
みんなの質問551件eKスペース
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回答受付中
- 3
- 15
三菱のeKスペースと日産のルークスって似てる気がしませんか?
2026.4.3 続きを見る -
回答受付終了
- 2
- 32
現行モデルの日産ルークスまたは三菱ekスペースにお乗りの方に質問致します。 ➀どちらにお乗りですか? (ルークスまたはekスペース) ②グレードを教えてください ③ルークス ハイウェイスターGターボ以外のノンターボ車は加速や坂道で...
2026.3.28 続きを見る -
解決済み
- 2
- 29
三菱・ekワゴンは、なぜekスペースと同時にモデルチェンジしなかったのでしょうか? ハイトワゴンタイプのekスペースが一足先にモデルチェンジしましたが、本家はekワゴンなので、こちらが先にモデルチェンジするのが自然な考えだと思います。
2026.3.13 続きを見る
所有者データeKスペース
-
グレード所有ランキング上位3位
- G(CVT_0.66)
- G_4WD(CVT_0.66)
- M(CVT_0.66)
-
人気の駆動方式
- AWD
- 全輪駆動
- FF
- 前輪駆動
- FR
- 後輪駆動
- MR
- 後輪駆動(ミッドシップエンジン)
- RR
- 後輪駆動(リアエンジン)
- FF
- 72.2%
- AWD
- 27.7%
-
男女比
- 男性
- 40.0%
- 女性
- 60.0%
その他 0.0%
-
人気の乗車人数
- 4名
- 100.0%
-
居住エリア
- 近畿地方 29.4%
- 九州・沖縄地方 17.6%
- 関東地方 11.7%
-
年代
車両データと所有者データの数値はマイカーデータとPayPayカードのデータのデータを集計したもの。無回答を除く。
ニュース84件eKスペース
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このクルマについて eKスペース
2025年10月
■2025年10月
三菱自動車は、軽スーパーハイトワゴン「デリカミニ」をフルモデルチェンジして、2025年8月22日に予約注文の受け付けを開始し、同年9月18日にラインナップと価格を発表、同年10月29日に発売した。
今回のフルモデルチェンジでは、「日常を安全・安心かつ快適に過ごせる“私の日常に安らぎが寄り添うクルマ”」のコンセプトを踏襲しつつ、内外装のデザイン性や、走行性、安全性、運転のしやすさ、使い勝手など全方位で進化。ボディサイズは全長3395mm×全幅1475mm×全高1785mm(4WDは1805mm)、ホイールベース2495mmで、従来モデルから5mm高くなったほかに変わりはない。
パワーユニットは従来モデルと同じく、最高出力38kW(52PS)、最大トルク60Nmを発生する0.66リッター直3ガソリンエンジンを搭載。全モデル共通でマイルドハイブリッド機構が省かれているが、エンジン部品のフリクションやCVT変速プログラムの改良により、WLTCモードでの燃費消費率が「M」の2WD車で20.9km/Lから21.0km/Lとわずかながら改善されている。
エクステリアでは、黒い帯でつながるグリルとキューブ型LEDヘッドランプが印象的なフロントデザインを採用。メッキモールや特徴的なプレスラインで高級感を演出している。
インテリアでは、7インチカラー液晶メーターと一体型パネルを採用。また、シートには伸縮性に優れた生地をあしらっている。加えて、Aピラーの位置と角度を見直し、室内長を従来比+115mmとしたほか、ピラー自体を細くすることで前方視界の改善を図っている。ドライブモードは「POWER」、「NORMAL」、「ECO」の全3種類を設定した。
機能性では、USBポートと併設したインパネロワートレイや助手席インパネトレイ、運転席アッパーボックスを新たに採用するなど豊富な収納スペースを確保。また、「G」には三菱自動車の軽自動車で唯一「接近時アンロック」と「降車時オートロック」を同時に採用したほか、エアコンにプラズマクラスターを設定している。
ボディカラーは、新色の「デニムブルーパール」をはじめ全8色をラインナップした。
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※ 掲載しているすべての情報について保証をいたしかねます。新車価格は発売時の価格のため、掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。詳細は、メーカーまたは取扱販売店にてお問い合わせください。