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ジープ ラングラー新型情報・価格・グレード
- かっこいい
- 操作しやすい
- 見た目のデザインが良い
コンテンツメニューラングラー
グレード情報ラングラー
歴代モデル4件ラングラー
関連車種2件ラングラー
ユーザーレビュー237件ラングラー
ラングラー
- かっこいい
- 操作しやすい
- 見た目のデザインが良い
平均総合評価
4.8- 走行性能:
- 4.4
- 乗り心地:
- 3.5
- 燃費:
- 2.9
- デザイン:
- 4.9
- 積載性:
- 3.1
- 価格:
- 3.5
-
ピックアップレビュー
まるでバイクの様な車です。
2026.2.4
ぬうたバーグさん
マイカー- グレード:
- - 2018年式
5
- 走行性能:
- 5
- 乗り心地:
- 5
- 燃費:
- 5
- デザイン:
- 5
- 積載性:
- 5
- 価格:
- 5
- 満足している点
- 1年経ってもワクワクするし、バイクみたいに乗って眺めて楽しい車です。燃費の悪さで車にガソリンを入れることも、可愛い...
- 不満な点
- カスタムが無限にあるので、いつも何かしらラングラーのためにパーツを買ってしまう点です。
- 乗り心地
- オフロード仕様で、タイヤが伸びる様バネが柔らかくなっていますので、その反面、街乗りでボヨンボヨンすることがありますね。
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ワクワク
2026.3.27
INAGAKIさん
マイカー- グレード:
- アンリミテッド スポーツ アルティテュード_RHD_4WD(AT_3.6) 2021年式
5
- 走行性能:
- 4
- 乗り心地:
- 2
- 燃費:
- 2
- デザイン:
- 5
- 積載性:
- 2
- 価格:
- 3
- 満足している点
- 高級車とはまた違う、楽しい車
- 不満な点
- 乗り心地 少しでも良くなるように足回りもカスタム中です
- 乗り心地
- ふわふわなので、ショック変更は必須 乗り心地を重視するなら33インチが限界
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唯一無二
2026.3.24
ラングラーかつさん
マイカー- グレード:
- - 2018年式
5
- 走行性能:
- 4
- 乗り心地:
- 4
- 燃費:
- 3
- デザイン:
- 5
- 積載性:
- 5
- 価格:
- 3
- 満足している点
- デザイン
- 不満な点
- 燃費
- 乗り心地
- -
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最高!
2026.1.19
水溜まりで溺死さん
マイカー- グレード:
- アンリミテッド サハラ_RHD_4WD(AT_2.0) 2024年式
5
- 走行性能:
- 5
- 乗り心地:
- 5
- 燃費:
- 2
- デザイン:
- 5
- 積載性:
- 5
- 価格:
- 2
- 満足している点
- -
- 不満な点
- -
- 乗り心地
- -
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無二無三
2026.1.12
bijibiji(新アカウント)さん
マイカー- グレード:
- - 2025年式
5
- 走行性能:
- 5
- 乗り心地:
- 5
- 燃費:
- 4
- デザイン:
- 5
- 積載性:
- 5
- 価格:
- 4
- 満足している点
- -
- 不満な点
- -
- 乗り心地
- -
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洗練されながらも残るオリジナル感
2025.12.6
悪しき隣人さん
マイカー- グレード:
- アンリミテッド フリーダムエディション II _RHD_4WD(AT_2.0) 2024年式
5
- 走行性能:
- 4
- 乗り心地:
- 4
- 燃費:
- 2
- デザイン:
- 5
- 積載性:
- 3
- 価格:
- 2
- 満足している点
- 「そのまんま」ではなく随所に洗練の跡が見られながらも全体として破綻なくオリジナル感の残るデザインが最大の魅力です
- 不満な点
- 現代のクルマとしてはよくない燃費…直4/2ℓやらもう少しよくなってて欲しかったし、逆にこのレベルならV6のままでよかった
- 乗り心地
- -
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最高のギア
2025.12.2
koha4さん
マイカー- グレード:
- アンリミテッド サハラ_RHD_4WD(AT_3.6) 2020年式
5
- 走行性能:
- 5
- 乗り心地:
- 4
- 燃費:
- 3
- デザイン:
- 5
- 積載性:
- 5
- 価格:
- 3
- 満足している点
- 伝統的な見た目のカッコ良さ
- 不満な点
- カスタムに終わりがない
- 乗り心地
- 35インチのバカでかタイヤを履いてても思ったより全然良い。ヨコハマの力かラングラーのボディの強さなのかわかりません...
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一目惚れした限定カラー
2025.11.29
EJ-Goodspeedさん
マイカー- グレード:
- リミテッドエディション ウィズ サンライダー フリップトップ フォー ハードトップ_RHD_4WD(AT_3.6) 2022年式
5
- 走行性能:
- 5
- 乗り心地:
- 4
- 燃費:
- 3
- デザイン:
- 5
- 積載性:
- 4
- 価格:
- 4
- 満足している点
- -
- 不満な点
- 後席のリクライニング角度
- 乗り心地
- -
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全てが非日常に
2025.11.19
新☆サビ抜き鉄火さん
マイカー- グレード:
- ルビコン_RHD_4WD(AT_2.0) 2024年式
5
- 走行性能:
- 5
- 乗り心地:
- 4
- 燃費:
- 4
- デザイン:
- 5
- 積載性:
- 4
- 価格:
- 3
- 満足している点
- どこへでも行ける、2人での使用なので積載容量も結構詰め込める 意外にも乗り心地が良い、それと燃費が良い予想裏切る
- 不満な点
- カスタムパーツ多すぎて……あれこれ迷う 手洗い洗車大変です……
- 乗り心地
- やや硬めの足回りです、段差を乗り越えた時の横揺れは最初慣れるまで少し気になりましたが 走行距離も6千キロあた...
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とても楽しい。
2025.11.17
ultra924さん
マイカー- グレード:
- アンリミテッド サハラ_RHD_4WD(AT_2.0) 2024年式
5
- 走行性能:
- 5
- 乗り心地:
- 5
- 燃費:
- 5
- デザイン:
- 5
- 積載性:
- 5
- 価格:
- 5
- 満足している点
- -
- 不満な点
- -
- 乗り心地
- -
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専門家レビュー5件ラングラー
-
都心でも楽しいワイルドSUV
2025.2.27
まるも 亜希子
自動車ジャーナリスト
- 年式:
- 2024年5月〜モデル
5
- 走行性能:
- 5
- 乗り心地:
- 3
- 燃費:
- 2
- デザイン:
- 5
- 積載性:
- 4
- 価格:
- 4
- 満足している点
- どこに何があると詳しく書いてしまうとオーナーさんの楽しみが減ってしまうので書きませんが、ジープのモデルにはあちこち...
- 不満な点
- 最小回転半径が従来のJK型より小さくなったとはいえ、6.2mということで市街地での取り回しは注意が必要。ステアリン...
- 乗り心地
- マイナーチェンジではタイヤサイズも銘柄も変わらずマッドテレインタイヤを履いていながら、市街地から高速道路まで乗り心...
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ジープらしさはそのままに日常での快適性がアップ
2024.7.28
西川 昇吾
自動車ジャーナリスト
- 年式:
- 2018年11月〜モデル
4
- 走行性能:
- 4
- 乗り心地:
- 4
- 燃費:
- 3
- デザイン:
- 5
- 積載性:
- 2
- 価格:
- 3
- 満足している点
- まずデザインだろう。このクルマを買う最大の理由がデザインというユーザーは多いはず。大幅改良でもアイコニックな部分を...
- 不満な点
- 価格的に若干割高感があることと、ラゲッジスペースがエクステリアからの印象からすると狭く感じてしまうことだ。ボディサ...
- 乗り心地
- 走行性能の部分でオンロードでの運転フィーリングが向上したと伝えたが、改良でもっとも進化したと感じるのが乗り心地だ。...
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好きか嫌いか? それだけです
2023.6.22
工藤 貴宏
自動車ジャーナリスト
- 年式:
- 2018年11月〜モデル
5
- 走行性能:
- 5
- 乗り心地:
- 4
- 燃費:
- 3
- デザイン:
- 5
- 積載性:
- 2
- 価格:
- 2
- 満足している点
- 独自の雰囲気。オフロード性能も自慢ですが、普通のクルマが入って行けないような過酷なオフロードを走る人はそう多くはな...
- 不満な点
- 車両価格が高い(値上がりが激しい!)。燃費がよくない。小回りが利かない。日常生活の実用性はあんまりない。ネガティブ...
- 乗り心地
- ガチガチのハードなサスペンション……なんていうわけではないので、ご安心を。それなりに良好です。が、ルビコンなどは高...
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悪天候さえも楽しめる最強のオフローダー
2022.1.17
西村 直人
交通コメンテーター
- 年式:
- 2018年11月〜モデル
4
- 走行性能:
- 5
- 乗り心地:
- 5
- 燃費:
- 4
- デザイン:
- 5
- 積載性:
- 3
- 価格:
- 3
- 満足している点
- 悪路を走らせるという目的が明確であることから、用途に合致したユーザーからすればこの上ない伴侶になる。たしかにルビコ...
- 不満な点
- クルマをファッションとして考えるユーザーには向いていない。手を焼くことになるからだ。通常の使い勝手が悪いわけではな...
- 乗り心地
- 本格的に荒れた路面を走行するために作られたので、偏平率70〜75%の大径オールテレーンタイヤでの舗装路走行は安定感...
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往年の味を残しながら見事に進化
2021.3.17
伊達 軍曹
自動車ジャーナリスト
- 年式:
- 2018年11月〜モデル
4
- 走行性能:
- 4
- 乗り心地:
- 3
- 燃費:
- 3
- デザイン:
- 5
- 積載性:
- 4
- 価格:
- 4
- 満足している点
- 往年の「ジープ」に通じるシブいデザインと伝統、そして実際に悪路をガンガン走る人は少ないかもしれませんが、「いざとな...
- 不満な点
- オフローダーであるがゆえに、乗用車ベースのプレミアムSUVのような「きわめて快適な乗り心地」を求めると、肩すかしを...
- 乗り心地
- オフロード走行に適した「ラダーフレーム+リジッドアクスル」という基本構造であるため、乗り心地は乗用車的ではありませ...
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みんなの質問3,561件ラングラー
-
回答受付中
- 0
- 3
ジープjkラングラーにラフカントリー2.5インチリフトアップキット(ショック、バネ交換)に35インチタイヤを履かせたいのですが、絶対! に交換しないと走行に支障を及ぼすパーツを教えて頂きたいです、宜しくお願い致します、、、
2026.3.27 続きを見る -
回答受付中
- 0
- 2
jkラングラー 2インチリフトアップについて質問です。 このリフトアップ量で35インチか37インチのタイヤを履かせるとジャダーや純正足回りパーツにかなり負担かかりますでしょうか? ホイールは15インチ10Jを検討中です。
2026.3.27 続きを見る -
回答受付中
- 0
- 2
リフトアップについて教えて下さい。 jkラングラーにラフカントリーの2.5インチキットでのリフトアップを考えています。(ショックとバネ交換で) この場合、次回車検時に構造変更は必要なのでしょうか? ブロックやシャックルの場合は必要?...
2026.3.27 続きを見る
所有者データラングラー
-
グレード所有ランキング上位3位
- アンリミテッド サハラ_RHD_4WD(AT_2.0)
- アンリミテッド サハラ_RHD_4WD(AT_2.0)
- アンリミテッド サハラ_RHD_4WD(AT_3.6)
-
人気のカラー
- 黒
- 白
- グレー
-
人気の駆動方式
- AWD
- 全輪駆動
- FF
- 前輪駆動
- FR
- 後輪駆動
- MR
- 後輪駆動(ミッドシップエンジン)
- RR
- 後輪駆動(リアエンジン)
- AWD
- 100.0%
-
男女比
- 男性
- 86.1%
- 女性
- 12.0%
その他 1.8%
-
人気の乗車人数
- 5名
- 93.7%
- 4名
- 6.2%
-
居住エリア
- 関東地方 42.3%
- 近畿地方 16.9%
- 東海地方 13.7%
-
年代
-
年収
車両データと所有者データの数値はマイカーデータとPayPayカードのデータのデータを集計したもの。無回答を除く。
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ジープ『ラングラー』に「ウィリス392」、6.4リットルHEMI V8は470馬力…3月米国受注開始へ
2026.2.20 ニューモデル -
7年ぶり全面刷新! 新型「SUV」発表! カクカクデザイン&6.2リッター「デーモンエンジン」採用! “地上最強SUV”レズバニ「タンク」米国に登場
2026.2.17 業界ニュース -
ジープ『ラングラー』に「モアブ392」、6.4リットルV8「HEMI」搭載…全米受注開始
2026.2.6 ニューモデル
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【アルヴェル時代に待った?】“オラオラ系”全盛の日本にフランスからの刺客。7人乗り新型「グランカングー」が日本専用設計で想像以上だった
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「ウィリスMB」をリスペクト。ジープ「ラングラー アンリミテッド スポーツ '41エディション」が限定150台で登場…価格は789
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このクルマについて ラングラー
2024年5月
■2024年5月
ステランティスジャパンは、ジープの本格オフロード「ラングラー」を大幅改良するとともに、特別仕様車「アンリミテッド ルビコン ハイベロシティ」と「アンリミテッド サハラ ローンチエディション」を設定して、2024年5月10日に発売した。
今回の大幅改良では、内外装のデザインやメカニズム、装備を変更するとともに、ラインアップの見直しを実施。かつて存在した「アンリミテッド スポーツ」をエントリーグレードとして復活し、既存の「アンリミテッド サハラ」と「アンリミテッド ルビコン」とあわせて3グレードの構成とした。
エクステリアでは、新しいブラックテクスチャーの7スロットグリルをベースに、「アンリミテッド スポーツ」と「アンリミテッド ルビコン」にはニュートラルグレーメタリック、「アンリミテッド サハラ」にはプラチナシルバーのグリルサラウンドを採用。また、従来のマストアンテナからフロントウインドシールドに統合したアンテナを全グレードに初採用した。なお、従来のマストアンテナの位置には「Trail Ratedバッジ」が装着される。
さらにホイールのデザインもよりスタイリッシュに変更され、「アンリミテッド スポーツ」にはグレーアクセント入りの17インチアルミホイールにオールテレインタイヤ、「アンリミテッド サハラ」には18インチアルミホイールにオールシーズンタイヤを装着。最もハードコアなグレードである「アンリミテッド ルビコン」には専用の17インチアルミホイールにマッドテレインタイヤを装着した。
インテリアでは、第5世代Uconnect5システムを搭載した新12.3 インチタッチスクリーンを全グレードに標準装備。同システムはApple CarPlayおよびAndroid Autoにも対応し、特にApple CarPlayはワイヤレスでの接続が可能となっている。さらに、ラングラーとして初めてサイドカーテンエアバッグをフロントとリアに採用し、全グレードに標準装備。加えて、「アンリミテッド サハラ」と「アンリミテッド ルビコン」にはのフロントシートには、「12ウェイパワーアジャスタブルシート」をラングラーとして初めて採用している。
その他、「アンリミテッド ルビコン」に「フルフロートリアアクスル」を初搭載。従来のセミフロート構造と比べて、より強固で堅牢な構造にしたことにより、最大牽引能力を向上したという。
パワートレーンは全グレード共通で、従来モデルと同じく最高出力200kW(272PS)、最大トルク400Nmを発生する2リッター直4ガソリンターボエンジンに8速ATを組み合わせている。
ボディカラーは、「アンリミテッド サハラ」にはブライトホワイトC/CとブラックC/Cの2色、「アンリミテッド スポーツ」と「アンリミテッド ルビコン」には前述の2色にファイヤークラッカーレッド C/Cとグラナイトクリスタルメタリック C/Cを加えた4色を設定した。
また、今回同時に発売される「アンリミテッド ルビコン ハイベロシティ」と「アンリミテッド サハラ ローンチエディション」は、新型モデルの発表を記念した特別仕様車だ。「アンリミテッド ルビコン ハイベロシティ」は「アンリミテッド ルビコン」をベースに、ボディカラーにビビッドな黄色の「ハイヴェロシティ C/C」を採用。10台限定で5月17日まで申し込みを受け付ける。
もう一方の「アンリミテッド サハラ ローンチエディション」は「アンリミテッド サハラ」をベースに、トレドノース(ラングラーの生産工場)の地形柄入りフェンダーデカールや、ジープの誕生年である「1941」のロゴ入りテールゲートデカールを特別装備。ボディカラーは特別色の「アンヴィル C/C」を設定している。発売台数は300台限定。
■2024年9月
ステランティスジャパンは、ジープブランドの本格オフローダーであるラングラーの限定モデル「Limited Edition with Sunrider Flip Top for Hardtop(リミテッド エディション ウィズ サンライダー フリップ トップ フォア ハードトップ)」を2024年9月12日に発表、同年9月21日に400台限定で発売した。
今回の限定モデルは、「アンリミテッド スポーツ」および「アンリミテッド ルビコン」をベースとしつつ、フロントシート頭上に手動開閉式の「フリップトップ」を特別装備することで、気軽にオープン走行を楽しめるようになっている。さらに、通常モデルのハードトップも付属しており、自由に付け替えが可能。
ボディカラーはモデル初採用となるピンク色「トゥスカデロ パールコート」と、ラングラー 4xeで人気のライトブルー「アール クリアコート」の2色を設定。また、フロントとリアのエアコンダクト部には「Jeep Duck イラスト入りエアコンダクトプレート」を装着する。
パワートレーンについては通常モデルから変更はなく、最高出力200kW(272PS)、最大トルク400Nmを発生する直列4気筒2リッターガソリンターボエンジンを搭載している。
■2024年10月
ステランティスジャパンは2024年10月3日、ジープの本格オフローダー「ラングラー」の限定車「ルビコン(2ドア)」を100台限定で発売した。
今回のモデルは、通常の「ラングラー」のカタログには設定されていない2ドアモデルで、グレードは「ラングラー」の中で最もハードコアな「ルビコン」となる。4ドアモデルに対して、全長およびホイールベースが550mm短くなっているため、車体下部が路面に干渉しづらく、悪路走破性能も「アンリミテッド」より高いという。また、最小回転半径も5.3mと小さいため、市街地での取り回しにも優れる。
パワートレーンは、最高出力200kW、最大トルク400Nmを発生する2.0リッターエンジンを2ドアモデルの「ラングラー」として初めて採用した。
装備面では、12.3インチディスプレイを備えるオーディオナビゲーションシステム「Uconnect」をはじめ、アダプティブクルーズコントロール、シートヒーター等を標準装備している。
ボディカラーは「ブラックC/C」を採用した。
■2025年1月
ステランティスジャパンは2025年1月16日、ジープブランドの本格オフローダー「ラングラー」の限定車「アンリミテッド ルビコン アンヴィル」を発売した。限定台数は100台。
今回の限定車は、最上位グレード「ルビコン」をベースに、同グレード初採用となるグレーのボディカラー「アンヴィル C/C」を設定したモデルだ。
パワートレーンについては通常モデルから変更はなく、最高出力200kW(272PS)、最大トルク400Nmを発生する直列4気筒2リッターガソリンターボエンジンを搭載している。
■2025年4月
ステランティスジャパンは2025年4月11日、ジープの本格オフローダー「ラングラー」の特別仕様車「アンリミテッド サハラ パワーサイドステップ」を発売した。
今回の特別仕様車は、「ラングラー」の「アンリミテッド サハラ」をベースに、ドアオープンと連動して、乗降性を向上させる新設定のアクセサリー「パワーサイドステップ」を標準装備したモデルだ。同装備は通常約30のアクセサリーとなるが、今回は通常モデルから価格上昇を10に抑えている。
パワートレーンについては通常モデルから変更はなく、最高出力200kW(272PS)、最大トルク400Nmを発生する直列4気筒2リッターガソリンターボエンジンを搭載している。
ボディカラーは「ブラック」と「ブライトホワイト」の2色をラインナップしている。
■2025年5月
ステランティスジャパンは2025年5月8日、ジープの本格オフローダー「ラングラー」の限定車「ラングラー アンリミテッド ルビコン モヒート!」を発表した。同年5月24日から100台限定で発売した。
今回の限定車は、最高出力200kW(272ps)、最大トルク400Nmを発生する2.0リッター直列4気筒ターボエンジンを搭載し、ラインナップの中でも髄一の走破性能を誇る「ラングラー・アンリミテッド・ルビコン」をベースに、鮮やかなグリーンが印象的な新色「モヒート C/C」をボディカラーに採用したモデルだ。
今回の限定車では、さらに約20秒で開閉可能な電動開閉式ソフトトップ「スカイワンタッチパワートップ」や脱着式のリアクォーターウィンドウ(荷室側面の窓)も特別装備しており、開放的かつ自然との一体感を味わうことができるという。また、取り外したウィンドウを収納できる専用バッグも付属しており、リアシートの背面に収納が可能だ。
■2025年8月
ステランティスジャパンは、ジープの本格オフローダー「ラングラー」に特別仕様車「ラングラー アンリミテッド サハラ ホセ」を設定して、2025年7月31日に発表、同年8月23日に100台限定で発売した。
今回発売された「ラングラー アンリミテッド サハラ ホセ」は「ラングラー アンリミテッド サハラ」をベースに、鮮やかなオレンジ色「Joose(ホセ)」をボディカラーに採用した。
また、本限定車の発売を記念して、生搾りオレンジジュースの自動販売機を展開するシンガポール発の「IJOOZ(アイジュース)」とのコラボレーションを実施する。
■2025年9月
ステランティスジャパンは2025年8月27日、ジープの本格オフローダー「ラングラー」の限定車「アンリミテッド スポーツ ’41エディション」を発表、同年9月13日に150台限定で発売した。
今回の限定車は、「ラングラー」の「アンリミテッド スポーツ」グレードをベースに、ジープブランドが誕生した1941年に由来して、「’41」と名付けられた特別なミリタリーグリーンのカラーを採用したモデルだ。このカラーは、木々や岩肌、土の色に調和し、ジープの歴史を語るうえで欠かせない初代モデル「Willys MB(ウィリス エム ビー)」の堅牢で高い機敏性を象徴しているという。
そのほかにも、フェンダーとリアウインドウに山頂への等高線や山の稜線を走る「Willys
MB」のシルエットが描かれたデカールが施されているほか、車両の左サイドには「One of ‘41」の特別バッジを装着し、冒険心を体現した仕様となっている。
パワートレーンについては通常モデルから変更はなく、最高出力200kW(272PS)、最大トルク400Nmを発生する直列4気筒2リッターガソリンターボエンジンを搭載している。
■2025年11月
ステランティスジャパンは、ジープの本格オフローダー「ラングラー」の特別仕様車「ルビコン(2ドア)」を2025年10月29日に発表、同年11月15日に150台限定で発売した。
今回発売された「ルビコン」は、同年9月に発売された「アンリミテッド スポーツ ’41 エディション」に続き、ジープブランドが誕生した1941年に由来して「’41」と名付けられた特別なミリタリーグリーンをボディカラーに採用した限定車だ。また、2ドア仕様ならではのコンパクトなボディにより、最小回転半径は5.3mと公表され、ジープの歴史を語るうえで欠かせない「Willys MB(ウィリス エム ビー)」の面影を色濃く映し出すモデルになっているという。
■2026年1月
ステランティスジャパンは、ジープの本格オフローダー「ラングラー」の価格を改定して、2026年1月1日に発売した。
また、特別仕様車「Snow Trace(スノートレース)」を設定して、2025年12月25日に発表、2026年1月10日に150台限定で発売した。
今回発売された「スノートレース」は「アンリミテッド サハラ」をベースに、日本オリジナルモデルとして開発された限定車だ。スノーアクティビティからインスピレーションを得たというデザインが特徴で、ボンネットにはスキーとスノーボードをモチーフにした大きなデカール、サイドフェンダーにはスキーヤーとスノーボーダーが疾走するシルエットがあしらわれている。これらのデカールは、米国のプロダクトデザインチームと共同で制作され、左リアガラスにはジープの原点ともいえるWillys MB(ウィリス エムビー)と雪男が並んで歩くシルエットが施されるなど、遊び心あふれるディテールが加えられている。
最大の特徴は、印象の異なる2通りのデザインの2-Wayホイールで、ひとつはWillys MBのスピリットを受け継ぐコンセプトカー「Willys ’41(ウィリス フォーティーワン)」から着想を得たクラシカルな佇まいとなっている。一方、シルバーの大型キャップを装着すると、力強い存在感を放ち、印象が大きく変化する。いずれのセンターキャップにも、Willys MBのシルエットが刻印されている。
車両の背面には、「ラングラー」のイラストをプリントしたホワイトのハードタイプスペアタイヤカバーを装備し、Jeep ロゴ入りのホワイトドアミラーキャップとあわせて、白銀の世界をイメージした一体感のある仕上がりとした。
※ 掲載しているすべての情報について保証をいたしかねます。新車価格は発売時の価格のため、掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。詳細は、メーカーまたは取扱販売店にてお問い合わせください。