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シトロエン C5 エアクロスSUV新型情報・価格・グレード
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コンテンツメニューC5 エアクロスSUV
グレード情報C5 エアクロスSUV
歴代モデル2件C5 エアクロスSUV
ユーザーレビュー1件C5 エアクロスSUV
C5 エアクロスSUV
- 乗り心地が良い
- おしゃれ
- パワフルなエンジン
平均総合評価
4.0- 走行性能:
- 4.0
- 乗り心地:
- 5.0
- 燃費:
- 0.0
- デザイン:
- 4.0
- 積載性:
- 0.0
- 価格:
- 0.0
みんなの質問8件C5 エアクロスSUV
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解決済み
- 3
- 107
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解決済み
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2024.11.3 続きを見る
所有者データC5 エアクロスSUV
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グレード所有ランキング上位3位
- マックス ハイブリッド_RHD(DCT_1.2)
- プラス ハイブリッド_RHD(DCT_1.2)
- ー
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人気の駆動方式
- AWD
- 全輪駆動
- FF
- 前輪駆動
- FR
- 後輪駆動
- MR
- 後輪駆動(ミッドシップエンジン)
- RR
- 後輪駆動(リアエンジン)
- FF
- 100.0%
-
男女比
- 男性
- 92.8%
- 女性
- 7.1%
その他 0.0%
-
人気の乗車人数
- 5名
- 100.0%
-
居住エリア
- 関東地方 46.1%
- 近畿地方 38.4%
- 東海地方 7.6%
-
年代
車両データと所有者データの数値はマイカーデータとPayPayカードのデータのデータを集計したもの。無回答を除く。
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比較車種C5 エアクロスSUV
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このクルマについて C5 エアクロスSUV
2026年4月
■2026年4月
ステランティスジャパンは、シトロエンのフラッグシップモデル「C5エアクロスSUV」をフルモデルチェンジして、2026年4月16日に発売した。
2代目となる新型は、「シトロエンが長年にわたり追求してきた快適性と独創性をカタチにした、現代にふさわしいCセグメントSUVモデル」と紹介されている。、ステランティスが開発したプラットフォーム「STLA-Medium(ステラ ミディアム)」とブランド最新のハイブリッドシステムを搭載することで、快適性と走行性能を高次元で融合したという。ボディサイズは全長4655mm×全幅1905mm×全高1710mm、ホイールベース2790mm。従来モデルに比べて全長が155mm、全幅は55mm、ホイールベースでは60mm大きく、全高に変わりはない。グレード構成は、ベーシックモデルのPLUS(プラス)と上級モデルのMAX(マックス)の2種類。
パワートレーンは、最高出力100kW(136PS)、最大トルク230Nmを発生する1.2リッター直3ガソリンターボエンジンと電動モーター内蔵6速DCTを組み合わせた48Vマイルドハイブリッドシステムを搭載。WLTCモード燃費は19.4km/Lで、市街地走行では最大50%の時間をモーターのみで走行可能とアナウンスされている。
エクステリアでは、シトロエンが掲げる新しいデザイン言語を体現し、空気抵抗を最小限に抑えるよう設計された滑らかなエアロフォルムを採用。フロントフェイスは、日本で2019年に発表された前モデルの柔らかな印象から一転し、シャープな造形に変更した。水平基調のデザインをベースに、動きと奥行きを生む立体的な構成を採用し、SUVとしての力強さと品格を生み出したと謳っている。フロント中央には、新世代シトロエンを象徴するブランドエンブレムを配置。また、3つのセグメントに分割されたシグネチャーライトやLEDマトリクスヘッドライトを備えている。リアには、3本のラインを組み合わせたデザインのテールランプを採用。また、2022年のパリモーターショーで発表された「Oli concept(オリ コンセプト)」において提案された思想を受け継いだデザインとした、空力性能の向上にも寄与する「Citroën Light Wings(シトロエン ライト ウイングス)」が装備されている。足元には、19インチのブラックアロイホイールを標準装備した。
上級モデルの「マックス」のインテリアは、“乗る人すべてを柔らかく包み込む快適性” をテーマにした “C-Zen Lounge(シー ゼン ラウンジ)”コンセプトを基に設計。水平基調のレイアウトと、ファブリックや柔らかい触り心地の素材を効果的に組み合わせている。また、アドバンストコンフォートシートの最上級仕様を専用で装備したほか、背もたれやサイドサポートには厚さ15㎜のパッドを採用して、シートヒーターやベンチレーション、マッサージ機能などを備えている。さらに全グレードの新装備として、ステランティスグループの車両に搭載されるスクリーンの中で最大級サイズの13インチ縦型スクリーン「ウォーターフォールスクリーン」を搭載。ナビゲーションやメディア、車両設定、空調操作などを集約し、操作性の向上を図っている。
ボディサイズの拡大により、従来モデルに比べて後部座席のレッグスペースは50mm、頭上スペースは68mm大きくなった。「マックス」では、後部座席にもシートヒーターを装備し、快適性を高めている。ラゲッジスペースは565リッター。
足回りでは、シトロエン独自のサスペンション技術である「プログレッシブ・ハイドローリック・クッション(PHC)」を標準装備。路面からの入力を段階的に制御、吸収することで、凸凹による衝撃を穏やかに抑え、フラットでしなやかな乗り心地を実現し、“魔法の絨毯”と称されるシトロエンならではの快適性を象徴する技術を継承している。
安全面では、停車時や低速走行時に、前後の障害物を検知した状態でアクセルペダルが強く踏み込まれた場合、車両の加速を抑制する「誤発信制御サポート」をシトロエンとして初採用。また、アクティブクルーズコントロールやレーンポジショニングアシストなど先進の運転支援機が搭載されている。
ボディカラーは、「ヴェールアストリア」、「ルージュルビ」、「ブランオケニトゥ」、「ノアールぺルラネラ」の4色を設定。「マックス」はブラックルーフとの組み合わせとなる。
※価格は経済変動加算額を含みます。
経済変動加算額:150,000(2026年5月31日出荷分まで)⇒300,000(2026年6月1日出荷分から)
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※ 掲載しているすべての情報について保証をいたしかねます。新車価格は発売時の価格のため、掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。詳細は、メーカーまたは取扱販売店にてお問い合わせください。