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アウディ Q8 スポーツバック e-tron新型情報・価格・グレード
- ホイールベースが長い
- バランスが良い
- 見た目が美しい
コンテンツメニューQ8 スポーツバック e-tron
グレード情報Q8 スポーツバック e-tron
歴代モデル1件Q8 スポーツバック e-tron
ユーザーレビュー7件Q8 スポーツバック e-tron
Q8 スポーツバック e-tron
- ホイールベースが長い
- バランスが良い
- 見た目が美しい
平均総合評価
4.3- 走行性能:
- 4.3
- 乗り心地:
- 4.5
- 燃費:
- 3.3
- デザイン:
- 4.8
- 積載性:
- 3.5
- 価格:
- 2.8
-
ピックアップレビュー
ラグジュアリーさと乗り心地を兼ね備えた創成期EV
2025.10.11
さんざしさん
マイカー- グレード:
- Q8 スポーツバック 55 e-tron クワトロ Sライン_RHD_4WD(AT) 2023年式
5
- 走行性能:
- 5
- 乗り心地:
- 5
- 燃費:
- 3
- デザイン:
- 5
- 積載性:
- 3
- 価格:
- 4
- 満足している点
- 内装の華やかさと静粛性。そして自由自在にコントロール出来る車としての基本性能。さすが1300万超え(新車価格)の車...
- 不満な点
- 荷物があまり積めないのは最初から分かっていたが、思ったより荷台の高さがある。「よっこいしょ」って一度荷物を持ち上げ...
- 乗り心地
- もちろん最高だが、EVはどれも乗り心地が良いからね。もう1台所有しているBYDシーライオン7とそこまで大きな違いは...
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9ヶ月乗っての評価
2026.6.19
さんざしさん
マイカー- グレード:
- Q8 スポーツバック 55 e-tron クワトロ Sライン_RHD_4WD(AT) 2023年式
5
- 走行性能:
- 3
- 乗り心地:
- 5
- 燃費:
- 4
- デザイン:
- 5
- 積載性:
- 2
- 価格:
- 2
- 満足している点
- ほぼ全て。電費も特に高速域はEV専用車と戦えると感じる。
- 不満な点
- 後席の狭さ。いや、Q8だから広いよ! でもEV専用のシーライオン7と比較すると若干狭さを感じる。当然日常使いで問...
- 乗り心地
- Q8e-tronを乗った後に社有車乗ると悲しくなります笑 とにかく素晴らしいの一言。
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初めてのEV車
2026.4.27
mbooskaさん
マイカー- グレード:
- Q8 スポーツバック 55 e-tron クワトロ Sライン_RHD_4WD(AT) 2023年式
4
- 走行性能:
- 5
- 乗り心地:
- 3
- 燃費:
- 3
- デザイン:
- 5
- 積載性:
- 4
- 価格:
- -
- 満足している点
- 同じ車に出会わないのが、うれしい。 まだ、数回しか乗っていないが、使いがっては良さそう。 航続距離もまあまあ使...
- 不満な点
- 機能が多く、取説を読んで該当ページに行き着くまで大変。 正規中古車販売店で購入したが、不備だらけ。 これから色...
- 乗り心地
- 振動が大きいかも。
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秀逸なデザイン
2026.2.6
noifamさん
マイカー- グレード:
- Q8 スポーツバック 55 e-tron クワトロ Sライン_RHD_4WD(AT) 2023年式
3
- 走行性能:
- 5
- 乗り心地:
- 5
- 燃費:
- 3
- デザイン:
- 5
- 積載性:
- 5
- 価格:
- 2
- 満足している点
- トルクフルで運転がしやすい
- 不満な点
- 都内ではサイズが大きく駐車場を探すのが大変
- 乗り心地
- -
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思っていたより少し良い( ˙꒳˙ )
2026.1.20
hokkeoriginalさん
マイカー- グレード:
- Q8 スポーツバック e-tron エディション Sライン_RHD_4WD(AT) 2024年式
4
- 走行性能:
- 4
- 乗り心地:
- 4
- 燃費:
- 4
- デザイン:
- 4
- 積載性:
- 4
- 価格:
- 4
- 満足している点
- 『無』を感じられる空間。 この操作こうすればいいのにが少ない。 運転してて変な疲れが少ない。 でもトルクがあ...
- 不満な点
- Sで選択できるシートも55でも選択できたら良かったのに…。 電気自動車共通なのかもしれませんがCHAdeMOケー...
- 乗り心地
- ほんとになめらかに走ります。 無理やり悪い点を探すとシート少し固い。 ブレーキの処理か少し雑(自力でコントロー...
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EVに乗り換えた感のしないEV
2025.1.30
HTakさん
マイカー- グレード:
- Q8 スポーツバック 55 e-tron クワトロ Sライン_RHD_4WD(AT) 2023年式
4
- 走行性能:
- 4
- 乗り心地:
- 5
- 燃費:
- 3
- デザイン:
- 5
- 積載性:
- 3
- 価格:
- 2
- 満足している点
- ・サイバー感の強いデザインが多い外資系BEVの中で1番デザインバランスが良い。特にスポーツバックのサイドからリアに...
- 不満な点
- ・バーチャルエクステリアミラーは距離感掴めなく一生慣れなそう。しかも電動格納できず手で畳まないといけない。同乗者は...
- 乗り心地
- Q5の時は常時ドライブモードはコンフォートだったけど正直ダイナミックや他のモードとの乗り心地の違いがあまり分からな...
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EV車に満足
2023.12.18
iguiguiguさん
マイカー- グレード:
- Q8 スポーツバック 55 e-tron クワトロ Sライン_RHD_4WD(AT) 2023年式
5
- 走行性能:
- -
- 乗り心地:
- -
- 燃費:
- -
- デザイン:
- -
- 積載性:
- -
- 価格:
- -
- 満足している点
- 走りが良い。滑る様(ギヤチェンジが無いからか?)、しかも静か。 寒冷地に住んでいるが、世間で言われるほど不便では...
- 不満な点
- 走行距離がもう少し有った方がいい(実質満充電で400kmか?) ナビが正直使いにくいし(使えない) GSに行く...
- 乗り心地
- -
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みんなの質問1件Q8 スポーツバック e-tron
所有者データQ8 スポーツバック e-tron
-
グレード所有ランキング上位3位
- Q8 スポーツバック 55 e-tron クワトロ Sライン_RHD_4WD(AT)
- Q8 スポーツバック e-tron エディション Sライン_RHD_4WD(AT)
- ー
-
人気の駆動方式
- AWD
- 全輪駆動
- FF
- 前輪駆動
- FR
- 後輪駆動
- MR
- 後輪駆動(ミッドシップエンジン)
- RR
- 後輪駆動(リアエンジン)
- AWD
- 100.0%
-
男女比
- 男性
- 95.4%
- 女性
- 4.5%
その他 0.0%
-
人気の乗車人数
- 5名
- 100.0%
-
居住エリア
- 関東地方 38.0%
- 近畿地方 23.8%
- 九州・沖縄地方 9.5%
-
年代
-
年収
車両データと所有者データの数値はマイカーデータとPayPayカードのデータのデータを集計したもの。無回答を除く。
ニュース4件Q8 スポーツバック e-tron
-
オプションだけで「662超え」も!? 最新「“超高級”SUV」どれがイイ? 「マイバッハ・レンジローバー・アウディ」イッキ乗り! それぞれの“スゴすぎるところ”とは【試乗記】
2025.4.12 業界ニュース -
“技術による先進”の今──アウディe-tronの可能性を考える
2024.10.7 業界ニュース -
スポーティネスを研ぎ澄ましたアウディQ8 e-tron/Q8スポーツバックe-tronの限定モデルが日本上陸
2024.9.5 ニューモデル -
400馬力超え! 新型「美麗“クーペ”SUV」公開! オシャグレー×豪華内装が超カッコイイ「エディション S line」発売
2024.8.27 業界ニュース
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比較車種Q8 スポーツバック e-tron
Q8 スポーツバック e-tronを見た人はこんな車と比較しています
このクルマについて Q8 スポーツバック e-tron
2023年3月
■2023年3月
アウディジャパンは、アウディ初の電気自動車(EV)である「e-tron /e-tron スポーツバック」を大幅にアップデートしたクーペスタイルSUVの電気自動車(EV)「Q8 スポーツバック e-tron」を2023年3月1日に発表、同年夏以降の発売を予定している。
今回発表された「Q8 スポーツバック e-tron」は「e-tron スポーツバック」の後継モデルとして開発された。一充電走行距離と急速充電性能の向上や、フロントとリアのエクステリアデザインを刷新したほか、環境に配慮してリサイクル素材を積極的に採用した。
グレード構成は「50」のみでクワトロ(4WD)を設定。総容量95kWh(先代比+24kWh / 正味エネルギー容量は89kWh)バッテリーを搭載して、WLTCモードでの一充電走行距離は424km (先代比+89km)と公表されている。従来のバッテリー製造工程で生まれる電極材の隙間をスタッキング方式と呼ばれる、折り重ねるように配置する方法に変更することで隙間を極力なくし、またセル内の化学物質の配合を変更して、先代モデルよりバッテリー寸法やモジュール数を変更することなくエネルギー密度の向上させて、バッテリー容量が増加したという。充電性能は、150kWまでの急速充電に対応している。
エクステリアは、ほかのe-tronモデルと同様に、開口の少ないシングルフレームグリルをブラックのマスクで囲むフロントデザインを採用した。また、新しいコーポレートアイデンティティとして、2 次元デザインのアウディのフォーリングスやBピラーにモデル名を記している。
パーツには、ペットボトル由来のリサイクル原料などを使用するダイナミカを素材とするシートや、クルマの混合プラスチック廃棄物を革新的なプロセスにより再利用したシートベルトバックルカバーを採用した。
■2024年8月
アウディジャパンはアウディのフラッグシップ電動SUV「Q8スポーツバック e-tron」の限定モデル「エディションSライン」を、2024年8月22日より、30台限定で発売した。
限定モデル「エディションSライン」は、アウディのフラッグシップ電動SUV「Q8スポーツバック 55 e-tron クワトロSライン」をベースとしている。
今回の限定モデルでは、ベースモデルで好評を得ている「サイレンスパッケージ」と「インテリアパッケージ」をどちらも標準装備する。「サイレンスパッケージ」には、アコースティックガラス、16スピーカーのプレミアムオーディオBang & Olufsen 3Dサウンドシステムにより、電気自動車ならではのプレミアム性を高めるとともに、プライバシーガラスとパワークロージングドアを装備することで、使い勝手にも配慮。また、「インテリアパッケージ」には、エクステンデッドアルミニウムブラック/ブラックグラスルックコントロールパネルに加えて、快適性・機能性に優れる 4ゾーンデラックスオートマチックエアコンディショナー、リヤシートヒーター、ヒーター付き3スポークレザーステアリングホイール、リヤシートUSBチャージングが装備される。
エクステリアは、Audi Sport製22インチアルミホイール、265/40 R22タイヤをはじめ、ボディ同色シングルフレームグリル、車両前後のダークAudi rings、ブラックのエクステリアミラーハウジングを含む「エディションSライン専用エクステリア」に加えて、フロントマスクのシングルフレームグリル プロジェクションライト、レッドのカラードブレーキキャリパー、クロノスグレーメタリックのボディカラーにより、精悍さを演出。なおかつドアの開閉時に「e-tron edition」の文字を地面に映し出す、ドアエントリーライトによって優雅な印象を持たせた。
インテリアには、マルチファンクションパドルシフトヒーター付き3スポークレザーステアリングホイールと、Sエンボス付きの上質なバルコナレザーを採用したスポーツシート、カーボンスクエアストラクチャーのデコラティブパネルを装備し、上質さとスポーティさを両立する。
なお、パワートレーンについてはベースモデルから変更はなく、車両前後に搭載される2基のモーターによって最高出力300kW(408PS)、最大トルク664Nmを発生する。
関連リンクQ8 スポーツバック e-tron
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