| CARVIEW |
アウディ Q5新型情報・価格・グレード
- おしゃれ
- 室内空間が広い
- 操作しやすい
コンテンツメニューQ5
グレード情報Q5
歴代モデル3件Q5
ユーザーレビュー2件Q5
Q5
- おしゃれ
- 室内空間が広い
- 操作しやすい
平均総合評価
5.0- 走行性能:
- 5.0
- 乗り心地:
- 5.0
- 燃費:
- 3.5
- デザイン:
- 5.0
- 積載性:
- 4.0
- 価格:
- 3.5
-
ピックアップレビュー
アウディーの新しい標準車では?
2026.3.22
miu1266さん
マイカー- グレード:
- TDI クワトロ 150KW アドバンスト_RHD_4WD(Sトロニック_2.0) 2025年式
5
- 走行性能:
- 5
- 乗り心地:
- 5
- 燃費:
- 4
- デザイン:
- 5
- 積載性:
- 5
- 価格:
- 3
- 満足している点
- 乗り心地と静粛性は特筆もので、レクサスNXから乗り換えたけどそれ以上。パワーも申し分ない。 内装も安っぽさゼロ。
- 不満な点
- ディーゼル特有の始動時の振動が少しあるかなって点。音も低回転時はちょっとトラック感な音。 ドアミラー動作音が大き...
- 乗り心地
- あえて19インチにしたこともあって、乗り心地と静粛性はかなりのもの。固めのサスなのでグニャグニャもしてないし。
続きを見る -
初めてのクワトロ
2026.4.28
dm_sakuraさん
マイカー- グレード:
- TDI クワトロ 150KW アドバンスト_RHD_4WD(Sトロニック_2.0) 2025年式
5
- 走行性能:
- 5
- 乗り心地:
- 5
- 燃費:
- 3
- デザイン:
- 5
- 積載性:
- 3
- 価格:
- 4
- 満足している点
- 外装+ライトの先進性、内装の豪華さとデジタルコックピット感
- 不満な点
- 細かな設定がおかしくなることがある
- 乗り心地
- ディーゼルはうるさいという先入観があったが静粛性はかなりのもの。 マイルドハイブリッドというだけあって気づかない...
続きを見る
専門家レビュー2件Q5
-
第3世代となったミドルサイズのSUV
2026.1.10
西村 直人
交通コメンテーター
- 年式:
- 2025年7月〜モデル
4
- 走行性能:
- 3
- 乗り心地:
- 4
- 燃費:
- 5
- デザイン:
- 4
- 積載性:
- 4
- 価格:
- 3
- 満足している点
- アウディはBEV推しだけでなく内燃機関もしっかりラインアップする。今回試乗したモデルは直列4気筒DOHC直噴ディー...
- 不満な点
- やはり都市部では車体サイズを持て余してしまう。とくに全幅は1900㎜、トレッド1620㎜(前輪)といずれも広めであ...
- 乗り心地
- 試乗車はアダプティブ・エアサスペンションをもたない一般的なダンパーシステムだったが、素の特性がすぐれていることから...
続きを見る -
アウディらしさ満載のSUV
2021.9.30
伊藤 梓
自動車ジャーナリスト
- 年式:
- 2017年10月〜モデル
4
- 走行性能:
- 5
- 乗り心地:
- 4
- 燃費:
- 4
- デザイン:
- 4
- 積載性:
- 4
- 価格:
- 4
- 満足している点
- アウディはこれまでのブランドデザインを大切にしつつ、新しくブラッシュアップするデザインが上手く、どのモデルも先進性...
- 不満な点
- Q5についてほとんど不満な点はないが、SQ5などのスポーティで特別なラインがノーマルのQ5となかなか見分けがつかな...
- 乗り心地
- しっかりした走行性能を持たせるためのサスペンションと、スタイリッシュな大径ホイールを履いているものの、乗り心地は良...
続きを見る
みんなの質問765件Q5
-
回答受付終了
- 1
- 50
フルモデルチェンジした新型Q5を中古で購入検討しております。 街乗り多め高速道路の使用は月1程度の乗り方だとディーゼル車よりガソリン車の方が向いていますでしょうか? またMMIの不具合が多発しているという意見もあるのですがもう少し待...
2026.6.12 続きを見る -
回答受付終了
- 6
- 211
15年落ちのアウディQ5 80000kmに乗っていて故障も増え始め、そろそろ乗り換えを考えております。 新型アウディQ5かメルセデス・ベンツGLCで値段がそこまで変わらないのでどちらにするか迷っております。 中古で購入予定です。 ど...
2026.6.8 続きを見る -
解決済み
- 2
- 141
ホイール マッチング アウディQ5 昨日良さそうな中古ホイールが店頭で販売されてましたので 装着可能か試し装着して頂いたのですが ブレーキキャリパーからホイール側面が2㎜~3㎜しか 隙間が無いのですが大丈夫なのでしょうか? (純正で...
2023.10.7 続きを見る
所有者データQ5
-
グレード所有ランキング上位3位
- TDI クワトロ 150KW アドバンスト_RHD_4WD(Sトロニック_2.0)
- TFSI クワトロ 150KW アドバンスト_RHD_4WD(Sトロニック_2.0)
- エディションワン_RHD_4WD(Sトロニック_2.0)
-
人気のカラー
- グレー
- 白
- 黒
-
人気の駆動方式
- AWD
- 全輪駆動
- FF
- 前輪駆動
- FR
- 後輪駆動
- MR
- 後輪駆動(ミッドシップエンジン)
- RR
- 後輪駆動(リアエンジン)
- AWD
- 100.0%
-
男女比
- 男性
- 88.8%
- 女性
- 9.2%
その他 1.8%
-
人気の乗車人数
- 5名
- 100.0%
-
居住エリア
- 関東地方 41.8%
- 近畿地方 27.9%
- 東海地方 11.6%
-
年代
-
年収
車両データと所有者データの数値はマイカーデータとPayPayカードのデータのデータを集計したもの。無回答を除く。
ニュース210件Q5
オリジナル記事92件Q5
中古車アクセスランキング Q5
-
アウディ Q5 TFSI クワトロ 150kW アドバンスト Sラインパッケージ 4WD
大阪府泉佐野市
- 中古車本体価格
- 827.7
-
アウディ Q5 Sライン ダイナミック エディション ディーゼルターボ 4WD
栃木県宇都宮市
- 中古車本体価格
- 618.0
-
アウディ Q5 エディション ワン ディーゼルターボ 4WD
大阪府泉佐野市
- 中古車本体価格
- 707.7
-
アウディ Q5 TDI クワトロ 150kW アドバンスト Sラインパッケージ ディーゼルターボ 4WD
愛知県名古屋市名東区
- 中古車本体価格
- 693.0
-
アウディ Q5 40 TDI クワトロ Sライン ディーゼルターボ 4WD
愛知県岡崎市
- 中古車本体価格
- 416.9
中古車相場 Q5
買取情報
あなたの愛車、今いくら?
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
比較車種Q5
Q5を見た人はこんな車と比較しています
このクルマについて Q5
2025年7月
■2025年7月
アウディジャパンは、ミドルサイズSUV「Q5」をフルモデルチェンジするとともに特別仕様車「エディションワン」を設定して、2025年7月24日に発売した。
3代目となる今回の新型は、アウディの新世代内燃機関用PPC(プレミアムプラットフォームコンバッション)をSUVとして初めて採用。「プレミアムミッドサイズSUVセグメントで新しい基準を打ち立てる」と謳い、アウディデザインのDNAを受け継ぎながらも現代的な進化を遂げ、優れた適応力と日常使いに適した実用性を組み合わせたという。ボディサイズは全長4715mm×全幅1900mm×全高1655mm、ホイールベースは2820mm。従来モデルに比べて全長が35mm長く、全高は10mm低い。ホイールベースでは5mm短くなっている。
パワートレーンは、最高出力150kW(204PS)、最大トルク340Nmを発生する2.0リッター直4ガソリンターボエンジンと、最高出力150kW(204PS)、最大トルク400Nmの2.0リッター直4ディーゼルターボエンジンの2種類。いずれも新開発の48V MHEV plusマイルドハイブリッドシステムを搭載し、クワトロ四輪駆動と7速Sトロニックトランスミッションを組み合わせている。0-100km/h加速はガソリンモデルが7.2秒、ディーゼルモデルが7.4秒。
エクステリアは、より立体的で彫りの深い、エッジを減らした連続的な面構成による抑揚をもったボディラインが特徴。ヘッドライトとテールライトをつなぐショルダーラインは直線的となり、フロントのシングルフレームは幅広で高い位置にあり、縦方向の機能的なエアカーテンに挟まれ、シングルフレームの下部の大きなエアインテークにはセンサーが収められている。また、「advanced(アドバンスト)」と「S line(Sライン)」の2バージョンが設定され、「アドバンスト」では、ラジエーターグリルとフロントエアインテークのインレイはスカンジウムグレー、ディフューザーはマットブラック、リアのインレイはセレナイトシルバーを採用するとともに、18インチの5アームツイストデザインのアルミホイールを標準装備した。もう一方の「Sライン」には、より大きなフロントエアインテークや、スポーティなデザインのリアディフューザーを備えている。
インテリアは、曲面OLEDテクノロジーを備えた11.9インチのアウディバーチャルコックピットと、14.5インチのMMIタッチディスプレイを搭載。オプションで、助手席専用の10.9インチMMIパッセンジャーディスプレイも用意されている。また、全モデルにレザー/アーティフィシャルレザーシートを標準装備し、Sラインではカスケード(cascade)クロスシートをスペシャルオプションとして設定した。さらに、ヘッドルームとレッグルームを十分に確保して、快適性をアップ。前後移動やチルト(傾斜)ができるリアシートを備えることで、ラゲッジスペースの容量は通常で520リッター、リアシートを倒すと最大1473リッターまで拡大できる。
同時に発売される「エディションワン」は、新型「Q5シリーズ」の発売を記念したグローバル限定モデルだ。ダークAudi rings &ブラックスタイリングパッケージ(ミラーはボディ同色)やライティングパッケージ、テクノロジーパッケージプロを装備するディーゼルモデルのSラインをベースに、マグネシウムグレーがアクセントになるフロントエアインレットやディフューザートリム、2色の色分けが施された21インチブラックメタリックポリッシュトのAudi Sport製マルチスポークSデザインアルミホイールを装備。ボディカラーは、デイトナグレーパールエフェクト、グレイシアホワイトメタリック、ミトスブラックメタリック、ナバーラブルーメタリックの全4色が設定され、インテリアカラーにはブラック(スチールグレーステッチ)を採用した。発売台数は150台限定。
※ 掲載しているすべての情報について保証をいたしかねます。新車価格は発売時の価格のため、掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。詳細は、メーカーまたは取扱販売店にてお問い合わせください。