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アウディ Q3 スポーツバック新型情報・価格・グレード
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グレード情報Q3 スポーツバック
歴代モデル2件Q3 スポーツバック
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みんなの質問72件Q3 スポーツバック
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解決済み
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車の購入を検討しています。 候補は、アウディのQ3スポーツバック、ボルボのSC40 Ultra、レクサスのNX350バージョンL、クラウンスポーツZです。 アウディ以外は、店頭で見積を頂き、下取りと値引き前で700前後でした。 ...
2026.3.5 続きを見る -
解決済み
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新型アウディQ3スポーツバックのデザインどう思いますか? 現行のQ3スポーツバック(ダイナミックエディション)乗ってます。 デビュー当時から張り出したフェンダーや無骨な感じがミニウルスっぽくてカッコいいと思いほぼほぼデザインだけで買...
2026.2.18 続きを見る -
解決済み
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- 103
アウディ Q3スポーツバックの購入を悩んでいます。 •35 TFSI S line (578万) オプション ①ブラックAudi rings&ブラックスタイリングパッケージ(15万) ②スマートフォンインターフェース(12万) ③
2026.1.11 続きを見る
所有者データQ3 スポーツバック
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グレード所有ランキング上位3位
- TFSI 110kW アドバンスト_RHD(Sトロニック_1.5)
- TFSI クワトロ 150kW アドバンスト_RHD_4WD(Sトロニック_2.0)
- マットエディション_RHD(Sトロニック_2.0)
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人気の駆動方式
- AWD
- 全輪駆動
- FF
- 前輪駆動
- FR
- 後輪駆動
- MR
- 後輪駆動(ミッドシップエンジン)
- RR
- 後輪駆動(リアエンジン)
- FF
- 55.0%
- AWD
- 45.0%
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男女比
- 男性
- 94.7%
- 女性
- 5.2%
その他 0.0%
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人気の乗車人数
- 5名
- 100.0%
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居住エリア
- 関東地方 43.7%
- 四国地方 25.0%
- 九州・沖縄地方 12.5%
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年代
車両データと所有者データの数値はマイカーデータとPayPayカードのデータのデータを集計したもの。無回答を除く。
ニュース41件Q3 スポーツバック
オリジナル記事17件Q3 スポーツバック
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【価格差わずか2万6000】新型「Q3 スポーツバック」とレクサス「NX」を徹底比較。550台で狙うべきプレミアムSUVの結論とは?
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【戦略的価格の意図】新型アウディ「Q3」は550から。2万5600個のマイクロLEDが魅せる先進技術の価値
2026.6.30 コラム -
【ディーゼルからガソリンへ】新型アウディ「Q3 スポーツバック」に試乗。ルックスと快適性を天秤にかける628の選択肢
2026.7.7 試乗記 -
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比較車種Q3 スポーツバック
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このクルマについて Q3 スポーツバック
2026年5月
■2026年5月
アウディジャパンは、コンパクトSUVの「Q3 スポーツバック」をフルモデルチェンジするとともに、限定車「マットエディション」と特別仕様車「ローンチエディション」を設定して、2026年5月19日に発売した。
約6年ぶりのフルモデルチェンジで第3世代となった新型は、デザインやデジタル機能、効率性などを向上した。グレード構成は、「TFSI 110kW アドバンスト」と「TFSI クワトロ 150kW アドバンスト」の2種類。ボディサイズは、全長4530㎜×全幅1860㎜×全高1570㎜、ホイールベースは2680㎜。従来モデルに比べて全長は10㎜、全幅では20㎜、全高が5mm大きくなったが、ホイールベースに変わりはない。
「TFSI 110kW アドバンスト」のパワートレーンは、最高出力110kW(150PS)、最大トルク250Nmを発生する1.5リッター直4ガソリンターボエンジンに電動モーターと前輪駆動を組み合わせたマイルドハイブリッド。もう一方の「TFSI クワトロ 150kW アドバンスト」は、最高出力150kW(204PS)、最大トルク320Nmを発揮する2.0リッター直4ガソリンターボエンジンに四輪駆動「クワトロ」を組み合わせる。
エクステリアは、八角形のシングルフレームグリルからリアコンビランプに続くシャープな水平基調のショルダーラインや、初代「クワトロ」を彷彿とさせるブリスターフェンダーを採用。リアでは、2分割されたリアライトと細いランプストリップ、高めのバンパーに統合されたディフューザー、レッドブレーキキャリパーを標準装備した。空気抵抗係数(Cd値)は0.30で、音響快適性にも配慮されている。また、幅約13mmのヘッドライトモジュールに2万5600個のマイクロLEDを搭載した最新の「デジタルマトリクスLEDヘッドライト」を設定した。
インテリアには、ドアからダッシュボードまでを結び、ドライバーとパッセンジャーを包み込むソフトラップデザインを採用。11.9インチ液晶メータースクリーンの「バーチャルコックピットプラス」と12.8インチの「MMIタッチディスプレイ」で構成される「MMIパノラマディスプレイ」は、ドライバーオリエンテッドな曲線形状のデザインで視認性と操作性をアップしたという。ステアリングホイールには、2つの新しいステアリングコラムレバーを統合。右側のレバーはシフトセレクターとして機能し、左側のレバーではターンシグナルとライトコントロール、ワイパーの操作が行えるようになっている。
サスペンションには、2バルブ式電子制御ダンピングコントロールを採用。縮み側と伸び側を独立して制御する2バルブ構造により、減衰力をより短時間かつ緻密に制御することができるそうだ。独立したオイルチャンバー構造と逆止弁の採用によりオイル流路を最適化し、高い応答性と滑らかさを両立。走行状況やドライバーの好みに応じた乗り味を選択できる「アウディドライブセレクト」も備えている。
ドライバーアシスタンスシステムも充実しており、駐車を容易にするためのメモリー機能とリバーシングアシスト機能を備えたパークアシストプロを搭載した。
同時に発売される「マットエディション」は、「TFSI クワトロ 150kW アドバンスト」をベースにした限定車。通常はAudi exclusiveのみで選択できる純正マットペイント「マデイラブラウンマット」をボディカラー採用した。さらに、Sラインパッケージ、ダークAudiリングス&ブラックスタイリングパッケージ、プライバシーガラス、Audi Sport製アルミホイール マルチスポーク Sデザイン ブラックメタリックポリッシュト&スモークド、レザーシートパッケージ、ナチュラルアンスラサイトのアメリカンホワイトウッドによるデコラティブパネルを備えている。発売台数は200台限定。
特別仕様車「ローンチエディション」は、「TFSI 110kW アドバンスト」をベースに、Audi Sport製19インチアルミホイール 5アームダイナミックシルクマットグレーポリッシュトやデジタルマトリクスLEDヘッドライト、プライバシーガラス、インプレッサムクロスを施したスポーツシートを装備。ボディカラーは、専用色となる「アローグレーパールエフェクト」のほか、「タンボラグレーメタリック」、「グレイシアホワイトメタリック」の3色を設定した。
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