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トヨタ ヤリス一部改良 ドラレコ付き自動防眩ミラーを全グレードオプション設定など
掲載 carview! 文:編集部/写真:トヨタ自動車 61
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トヨタは「ヤリス」の一部改良モデルを8月8日に発売する。価格は147~254万8000。
今回の一部改良では、ドライブレコーダー付自動防眩インナーミラーを全グレードにオプション設定し、ステアリングヒーターをZグレードに標準装備するほか、シーケンシャルシフトマチックを1.5Lガソリン車(6MTを除く)に採用した。内外装に変更はない。
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ドライブレコーダー付き自動防眩インナーミラーは、後続車のライトの眩しさを緩和するインナーミラーに録画機能を搭載したもので、車両前方・後方のカメラ映像をSDカードに常時録画する。ユーザーが操作して録画する「手動録画」や、駐車後の一定時間を録画する「駐車時録画」、急ブレーキを検知して録画する「衝撃検知録画」などの機能も搭載し、SDカードで録画した映像はパソコンやタブレットで、WiFi接続すればスマートフォン専用アプリを使用して再生、保存することができる。
シーケンシャルシフトマチックは、CVTをベースにシフトレバーをMポジションにすることで10速変速モードになるタイプのもので、パドルシフトは装備されない。
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<終わり>
みんなのコメント
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2022/7/26 10:47ドライブレコーダー付自動防眩インナーミラーを全グレードにプラス53900でオプション設定はある意味良心的です。上級グレードだけ標準装備で低グレードは設定なしとかセコいことをやらないのは良いことです。
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2022/7/26 10:33まあ、少なくとも運転席周りから、「取って付けました」感満載のドラレコの姿が消えるのは朗報だな。
本来、ACC用のカメラや後退時のリアカメラの画像を記録する装置だけあればいいはずだが、一旦「内臓型」への進化が始まれば、そのうち部品の共有化によるコストダウンも進むだろう。
良い流れ。-
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2022/7/26 10:47トヨタのドラレコは純正なのに後付のような仕様になっているのが解せないし純正のディスプレイオーディオに連動していないのは何故
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