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スバル「BRZ」の発売10周年を記念したスペシャル仕様車が登場!
掲載 更新 carview! 文:編集部/写真:SUBARU 36
2012年3月にトヨタと共同開発したスバル初のライトウェイトFRスポーツカーとして誕生した「BRZ」。
B=Boxer(水平対向エンジン)
R=Rear-Wheel drive(後輪駆動)
Z=Zenith(究極)
水平対向エンジン、後輪駆動などそれぞれの頭文字からとった車名はこの車がスポーツカーの原点を意識していることを物語り、2代目となった現行型も姉妹モデルのトヨタ「GR 86」とともに、FRスポーツカーを愛する人たちから支持される1台となっている。
発売から10周年となる今年、特別仕様車「S“10th Anniversary Limited”」が登場。7月28日(木)から9月30日(金)の期間中、全国のスバル販売店で注文を受け付ける。
BRZの上級モデル「S」グレードをベースとし、10周年を記念した専用アイテムを多数装備。18インチのアルミホイールにはマットブラックを採用、BRZリヤエンブレムやドアミラーカバーもブラックで統一するなどスポーティさを演出している。
インテリアではボディカラーのWRブルー・パールに合わせてブルーのステッチをシートやシフト回りに施している。さらに、リアガラスには10周年記念のステッカー、ドアトリムには10周年記念の刺繍などをあしらうことで、特別感を演出。
限定200台となっており、価格は6MT(333万8000)、6AT(355万3000)となっている。
みんなのコメント
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2022/7/24 18:52そんなに嫌いなら記事を読んだりコメントを書いたりしなきゃいいのに
CTR にするか BRZ/GR86 にするか Z にするか・・・
悩ましい-
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2022/7/24 21:36スバル「BRZ」とか、今の車には個性がない。皆、ずんぐりむっくりした似たようなちんちくりんな車ばっかで、全然魅力がない。ダサくてカッコ悪い車ばっか。だから、東京モーターショーも人が集まらず開催出来なくなったし、車に思い入れを持つ人もどんどん減ってきている。若者の車離れも分かるよ。もう、皆、今のどこも同じ様なデザインの車に飽きてんだよ。昔は、シーマ、セルシオ、セドリック・グロリア、プレジデント、プレリュード、フェアレディZなど、若者が憧れるカッコいい個性的な車が沢山あったのにね・・。安倍になって以降の日本、政治・経済・外交・官僚・マスコミ・人々のモラルと全てが堕落・劣化したけど、車の世界も、本当に個性のない没個性の平均化されたつまんない世界になったもんだね・・。
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