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ホンダ N-WGNのマイチェン予告! メインは「カスタム」の内外装改良
掲載 更新 carview! 文:編集部/写真:ホンダ技研工業 68
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フロントグリルデザイン変更とダーククロームメッキ化
ホンダが今秋に予定している「N-WGN」のマイナーチェンジについて、ホームページで先行公開した。
今回のマイナーチェンジは、「N-WGN カスタム」の内外装変更が中心となる。
フロントグリルデザインが変更され、これまでのメッキからダーククロームメッキ化。他にもドアハンドル、ライセンスガーニッシュ、フォグランプガーニッシュがダーククロームメッキに変更された。また、シャークフィンアンテナとアルミホイールのスポーク面をブラック化するなど、全体的に落ち着いた高級感を演出している。
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「プライムスムース」をシート全面に採用。
インテリアでは、これまでシートの一部分にだけ使用されていたレザー調の合成素材「プライムスムース」をシート全面に採用。シフトレバーは本革巻きとなり、上質感を高めている。
ボディカラーは既存のミッドナイトブルービーム・メタリック、プラチナホワイト・パール、クリスタルブラック・パールと、新色となるプレミアムサンライトホワイト・パール、メテオロイドグレー・メタリック、トワイライトミストブラック・パールの6色となり、シャイニンググレー・メタリック、フレームレッドなどの4色と、2トーンカラー4色は廃止となる模様。
その他には、Nシリーズ誕生10周年を機にスタートしたブランド「N STYLE+(エヌスタイルプラス)」の特別仕様車を同時発売する。
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<終わり>
みんなのコメント
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2022/7/08 22:54今のホンダ車は、何か、見た目が子供っぽいオモチャみたいな車ばっかになったね。今は、本当に大人の男が車に夢を持てない時代になった。若者の車離れも分かるよ。今の車からは、実用一点張りで夢やロマンが感じられないんだよな・・。今の若い人達は信じられないかもしれんけど、昔、ホンダのプレリュードが大ヒットして社会現象にもなった。テレビCMもカッコ良くてね・・。私も真っ赤なプレリュードに乗ってたよ。あの頃は、ホンダのプレリュードに限らず、若者が夢を持てた車がいくらでもあった。今でこそホンダはダサい会社のイメージが定着してしまったけど、プレリュードが大ヒットしNSXが話題をさらってた頃のホンダは、一番都会的でハイセンスな洒落た会社のイメージだったよ・・。私も、いつも東京・青山のショールームに顔を出してたよ。あの頃の輝いてたホンダを知るだけに、今の冴えないホンダには本当に寂しく思うよ・・。
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