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SHARE【いまさら聞けない】新車販売の半数以上を占める「ハイブリッド車」。“マイルド”と“ストロング”って何が違う?
掲載 carview! 文:ピーコックブルー 20
もはやスタンダードとなった「ハイブリッド車」
いまでは国内の新車販売台数の半数以上を「ハイブリッド車」が占めています。
1997年に登場したトヨタ「プリウス」が世界初の量産ハイブリッド車ですが、2000年以降にはエコカーの代名詞として販売台数を伸ばしてきました。
日本自動車販売協会連合会の統計によれば、2024年における乗用車のハイブリッド車比率は61.1%におよび、ガソリン車をも上回っています。
そんなハイブリッド車について調べてみると、「ストロングハイブリッド」(フルハイブリッド)と「マイルドハイブリッド」の2種類が存在することがわかります。
どちらも、ガソリンエンジンやディーゼルエンジンといった内燃機関に、電気モーターを組み合わせているという点で共通していますが、どのような違いがあるのでしょうか?
(次のページに続く)
#ハイブリッド車 #ストロングハイブリッド #マイルドハイブリッド #燃費性能 #自動車基礎知識
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みんなのコメント
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2025/12/15 23:12ヨーロッパのマイルドは全部ゴミ。
とりあえず付けて燃費の数値を誤魔化しているだけ。
自分で作った規制に自分たちが対応出来ないから、意味のない装置を苦肉の策で付けている。-
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2025/12/16 04:43「ハイブリッド」のバッジが貼られていると「見栄え」しますね。平成の頃に流行った「エンブレムチューン」を思い出します。運輸省の規制が厳しくてクルマを弄れないので上級グレードのエンブレムを買って廉価グレードの自分のクルマに貼り「自己満足」してた方は多かった。ショップも「これは商売になる」と純正のエンブレムをコピーして作ってゴールドに塗り分け(商法権侵害を回避する為?)たのを堂々と販売していました。サニーに「ロイヤルサルーン」のエンブレムを貼ってた方も。あの頃はそんな事でも楽しかった。
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