| CARVIEW |
dev2.ts-export.com/carview.php?tsp=https:/carview.yahoo.co.jp/article/detail/ef83d17355b568c8d3a1539e150cf925ff316a39
SHARE登場から3年経った日産「サクラ」の販売状況…「デザイン」「安全装備」に高評価も、ライバル参入ですでに陳腐化?
掲載 carview! 文:ピーコックブルー 40
日産「サクラ」の現在の販売状況は?
2022年に登場した日産「サクラ」は、軽自動車規格の電気自動車として開発されたモデルです。
軽自動車ならではの小回り性能に加えて、バッテリーの搭載効率を高めることで、広い室内空間を確保しながら最大航続距離180km(WLTCモード)を実現し、日常使いには十分な性能と高い信頼性を両立しています。
さらに、高速道路の単一車線での運転支援「プロパイロット」に対応し(上位グレードのGに標準装備)、駐車時にステアリング、アクセル、ブレーキなどを自動で制御する「プロパイロット パーキング」を軽自動車として初めて採用(オプション設定)した点も大きな特徴です。
2025年4月には、2024年度(2024年4月〜2025年3月累計)の国内販売台数が2万832台となり、登場から3年連続でBEV販売台数No.1を達成したことが発表されています。
では、サクラの登場から約3年が経過しましたが、現在の販売状況はどのように推移しているのでしょうか。
(次のページに続く)
#日産サクラ #軽EV #BEV #販売状況 #NONEe
関連記事
- 【本当に黒船?】BYD「ラッコ」に立ちはだかる課題と懸念。予想価格200強で、国産車を凌駕する存在になれるのか
- BYD初の軽BEV「ラッコ」へのリアルな反応…「気に入った」「これなら購入を検討したい」の声もあるが課題は「価格」と「ブランド」か
- 「青空」から電力を得る軽EVを作ってみた! 日産「サクラ」にスライド式ソーラー搭載した「Ao-Solar Extender」を出展【JMS2025】
- 【BYDが日本を変える?】スライドドア軽EVの世界初公開直前。日本メーカーが目をそらした“本当のユーザーニーズ”のヤバさ
- 【軽EV戦争勃発】新型ホンダ「エヌワン イー」vs日産「サクラ」航続距離とコスパをタイパ目線で比較して見えてきた答えは?
みんなのコメント
ログインしてコメントを書く
査定を依頼する
あなたの愛車、今いくら?
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
おすすめのニュース
サイトトップへ-
カー用品 2026.04.12
m-tech(エムテック)からスズキGSX-R油冷シリーズリプロパーツ 「チェーンスライダーGSX-R1100 G/H/J」発売
-
業界ニュース 2026.04.12
ボルボが「水素エンジン」の大型トラックを路上試験! 2030年までに最先端の水素ソリューションを商用化へ
-
業界ニュース 2026.04.12
マツダのSUV「CX-60」と「CX-80」がさらに快適に安全性も強化されアップデート
-
」 欧州メーカー“総くずれ”は誰が悪いのか?" width="200"> 業界ニュース 2026.04.12
ホンダ日産の比ではない!? 赤字最大「4兆」 欧州メーカー“総くずれ”は誰が悪いのか?
-
業界ニュース 2026.04.12
「ドゥカティ静岡」と「ドゥカティ名古屋イースト」4月に相次ぎ開業…名古屋はアウディ中古車店と併設
-
業界ニュース 2026.04.12
シンプルこそ正義。抜群の配色が魅力のナイキ「エア マックス 90 “White & Black“」が登場──GQ新着スニーカー
-
スポーツ 2026.04.12
荒れたQ1を突破したルーキー野村「自信はありました」。塚越が4番手でホンダ勢最上位の17号車Astemo、GRスープラ勢に挑めるか
-
で約2388!だけど……超スペシャルな30台限定のスーパーバイク【アプリリアX 250TH】発表" width="200"> ニューモデル 2026.04.12
日本で約2388!だけど……超スペシャルな30台限定のスーパーバイク【アプリリアX 250TH】発表
-
業界ニュース 2026.04.12
スズキの“4WD”ミニバン「P.X」どんなクルマだった? 2005年登場の全長4.4m級の「ちいさなボディ」で6人乗りのコンセプトモデル! 便利な「スライドドア」&2リッター「直4」搭載の7ドア仕様とは
-
業界ニュース 2026.04.12
【ホンダ】五感を刺激する新世代EV「Super-ONE」誕生
-
業界ニュース 2026.04.12
新旧アルピーヌ『A110』集合! オーナーズミーティング開催、4月19日「シンモーターファンフェスタ2026」内で
-
業界ニュース 2026.04.12
BYDのPHEV戦略モデルとして登場した「シーライオン6」の実力をロングドライブで検証
あわせて読みたい
サイトトップへ-
コラム 2026.4.12
なぜトヨタは統合しないのか? 販売台数が証明する「間口を広げるアルファード」と「ターゲットを絞るヴェルファイア」の境界線
-
コラム 2026.4.11
【テストカーの目撃も】「レヴォーグS:HEV」ついに来る? 今夏改良説が浮上…受注終了の先で動き出す次期型と再編の行方
-
コラム 2026.4.11
「クラウン」シリーズの勢力図はどう変わったか。「スポーツ」の躍進と最後発「エステート」が担う新たな役割とは
-
コラム 2026.4.11
【先行受注を逃すと長納期?】トヨタ「ノア/ヴォクシー」改良。ガソリン車廃止でハイブリッド専用に…顔つきの変更に加え内装も刷新
-
コラム 2026.4.11
【思ってたより安くない?】「ランドクルーザーFJ」のタイ価格は約617…「ハイラックス」譲りのタフな中身と日本仕様の予想価格を検証
-
コラム 2026.4.10
BMW製V8エンジンの咆哮はいつまで聞けるのか。極寒の地でテストを重ねる「レンジローバー スポーツ」改良型をスクープ
-
コラム 2026.4.10
【調査から見えた】Z世代の「クルマ離れ」が進行中? 原因は「ライフスタイルと経済状況の変化」…「所有」から「利用」が一般化
-
コラム 2026.4.10
【フェアレディZ/400Rの血統も?】インフィニティ新型「QX65」発表…大排気量V6追加でプレミアムSUV再浮上なるか
-
コラム 2026.4.10
【コメント欄で激論】「望んでいない」「CX-80に満足」「ミニバンを復活させてほしい」…「CX-8」復活に関する記事が話題
ログイン
あなたにおすすめのサービス
あなたの愛車、今いくら?
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
