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SHAREホンダ、新型SUV「ZR-V」のティザーを予告。気になるボディサイズは?
掲載 更新 carview! 文:編集部/写真:ホンダ技研工業 73
ホンダは6月29日、特設ページにて年内発売予定の新型SUV「ZR-V」の追加コンテンツを公開した。
ZR-Vは、4月に北米向けSUVとして発表された新型「HR-V」の日本版。今回公開された追加コンテンツでは、エクステリアやインテリア、カラーやパッケージに関する開発者インタビューを紹介している。
さらにホンダは、間もなくティザーサイトを公開することも予告。現段階で国内仕様の詳細スペックは明らかにされていないが、ベースとなるHR-V(北米仕様)のボディサイズは以下となっている。
・全長=4567mm(4490mm)
・全幅=1839mm(1825mm)
・全高=1610mm(1620mm)
・ホイールベース=2654mm(2640mm)
※括弧内数値はトヨタ「カローラクロス」
ディメンジョンからはカローラクロスのライバルであることが想像でき、街中でも扱いやすいボディサイズに仕上がっているだろう。群雄割拠の国内SUVマーケットで、ZR-Vどれだけ存在感を発揮できるかに注目だ。
みんなのコメント
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2022/6/30 15:28今の車は、本当にカッコ悪い車ばっかになったね。車に夢を持てない時代になった。若者の車離れも分かるよ。今の若い人達は信じられないかもしれんけど、昔、ホンダのプレリュードが大ヒットして社会現象にもなった。あの頃は、プレリュードに限らず、シーマ・セドリック・プレジデント・スカイラインなど皆、カッコ良くて、若者が車に夢を持てた。中でも、あの頃のホンダは、一番都会的で洒落た会社のイメージだったよ。今の各メーカーのダサい車のオンパレードを見るにつけ、車の世界も、本当に堕ちたもんだと思うよ・・。
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