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SHARE【驚きの延命戦略】レクサスISが2度目の大改良! 新フロントフェイスやツイン大画面コックピットの変身ぶりに注目
掲載 carview! 文:APOLLO NEWS SERVICE 31
登場12年目の現行モデルに3度目の大手術
レクサスは「IS」の3回目となる大規模な改良を行いました。発売は2026年初頭を予定しており、外観のリフレッシュ、内装の見直し、足まわりの改良などが盛り込まれています。
今回フェイスリフトを含む大幅マイナーチェンジを受けたのは3.5L V6エンジンを積む「IS350」(FR/4WD)と、2.5L直4ハイブリッドを積む「IS300h」(FR)の3グレードで、5.0L V8搭載の「IS500」は11月に終了予定。
ネットや業界では“新型IS”の発表予想が優勢でしたが、レクサスが選んだのは登場以来12年が経過した現行モデルのビッグマイナーチェンジ。背景には、開発中とされた完全EVの後継モデルから距離を置くなど、電動化戦略の軌道修正があると見られます。
(次のページに続く)
#IS #レクサス #IS500 #新型 #フェイスリフト
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2025/9/13 07:51それにしても、この型を引っ張るねえ。
問題だった内装面を刷新したが、PUも新しくしてほしかったな。300hも燃費が現代版ではなくなっている。
そして、CDはさすがになくなったにしても、タッチパッドの使い心地は良かったし、Fスポのメータートリムのギミックもなくなったか。
現行IS乗りだが、このギミックとメーターの作りがLFAと同じ、というのがなんとも誇り高い感じがしたが、マイナーチェンジ版は逆に普通?になっちゃったかな。
それでも貴重なFRセダン。継続して出し続けるトヨタに感謝。クラウンは試乗したが大きなプリウス。
FRならではのシルエットはやっぱり美しい。これだけはトヨタのデザイン陣もよくやっていると思います。-
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