| CARVIEW |
dev2.ts-export.com/carview.php?tsp=https:/carview.yahoo.co.jp/article/detail/e506dccc31b7795101cb7610bb8ca199b8f3ff19
SHARE新型「エルグランド」初展示に「実車は迫力があった」「心の底から欲しい」と称賛の嵐! それでも「やっぱりアルヴェルには敵わない」の声
掲載 carview! 文:ピーコックブルー 218
コンセプトはリニアモーターカー。国内初の14.3大画面ディスプレイも採用
日産は、2025年10月29日から開催された「ジャパンモビリティショー2025」において、16年ぶりにフルモデルチェンジを果たした新型「エルグランド」を初公開しました。
エルグランドは1997年に登場し、広々とした室内空間と上質な内装を備えた高級ミニバンの先駆者として知られ、長年にわたり日産を代表するプレミアムミニバンとして支持されてきました。
新型エルグランドは、「ザ・プライベート・マグレブ(※マグレブ=リニアモーターカーのこと)」をコンセプトに掲げ、威厳とダイナミックな存在感を兼ね備える「威風堂々」としたデザインが特徴です。
インテリアには、国内モデルとして初採用となる14.3インチの大画面統合型インターフェースディスプレイが装備されています。
パワートレインには最新の第3世代「e-POWER」を搭載し、発電に特化した完全新設計の1.5L 3気筒ターボエンジン「ZR15DDTe」と、モーター・発電機・インバーター・減速機・増速機を一体化した「5-in-1 e-POWERパワートレインユニット」により、コンパクトかつ高剛性な構造を実現しています。
では、実際に新型エルグランドを目にしたユーザーからは、どのような反響が寄せられているのでしょうか。
(次のページに続く)
#日産エルグランド #ジャパンモビリティショー2025 #ePOWER #高級ミニバン #アルファードヴェルファイア
関連記事
- 【元祖プレミアムミニバンの逆襲】新型「エルグランド」が世界初公開。e-POWER×プロパイロット2.0で“アルヴェル” の牙城を崩せるか
- 「新型セレナ?」「アルヴェルより質感が高そう」…賛否両論の新型「エルグランド」がジワジワと否定派を納得させた“ネットの盛り上がり”の顛末
- 「エルグランド」復活、「パトロール」日本再上陸、「アリア」進化。日産が示す“次のフラッグシップ”とは【JMS2025】
- 約15年ぶりの大刷新へ。新型日産「エルグランド」ジャパンモビリティショー2025で初公開目前
- 【世界初公開】新型「エルグランド」2026年夏発売! 第3世代e-POWER×e-4ORCE搭載、サイズ拡大で室内広々&ボーズサウンドも
全国の日産 エルグランド中古車一覧 (1,295件)
みんなのコメント
ログインしてコメントを書く
査定を依頼する
あなたの愛車、今いくら?
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
おすすめのニュース
サイトトップへ-
かけた「有料道路」が30年越しにタダ! オリンピックでも活用された長野県「五輪大橋有料道路」が2026年12月から無料化へ" width="200"> 業界ニュース 2026.04.10
117億かけた「有料道路」が30年越しにタダ! オリンピックでも活用された長野県「五輪大橋有料道路」が2026年12月から無料化へ
-
スポーツ 2026.04.10
【MotoGP】エスパルガロ、ホンダプライベートテスト中に転倒し脊椎4箇所骨折。マシン開発への影響不回避か
-
業界ニュース 2026.04.10
「Audi R8 LMS GT4」がスーパー耐久第1戦でクラス優勝を飾る
-
業界ニュース 2026.04.10
トヨタ「シエンタ」207の“最安モデル”に注目! 上級版より124安い「X」グレード! 「電動パーキング」も標準の最安グレードとは
-
業界ニュース 2026.04.10
「恋をしよう」オートモビルカウンシル2026…見どころ紹介 4月10-12日
-
業界ニュース 2026.04.10
全ト協怒る!! 軽油の売り惜しみなどを糾弾し「燃料高騰経営危機突破総決起大会」開催
-
業界ニュース 2026.04.10
セルフ給油デビューでガソリンこぼした!! パニックになる前にこの手で対処せよ!!
-
業界ニュース 2026.04.10
「イタリア・ハーフマラソン 2026 - エンツォ・フェラーリ・メモリアル」が今年もフェラーリの施設を開放して開催された
-
業界ニュース 2026.04.10
致死率1.7倍の衝撃! 自転車ヘルメット「努力義務」はなぜ始まった? 正直めんどくさい…の声も 脳を守る“滑るカタチ”とMIPSの科学
-
業界ニュース 2026.04.10
LEXUS MEETS...「トヨタ×道セレクション」第6弾…滋賀・高島市とコラボへ
-
業界ニュース 2026.04.10
インフィニティ「エッセンス」に再注目ッ! 「GT-R」サイズのボディに“590馬力超え”パワトレ搭載の2009年公開されたコンセプトカー! 「ルイ・ヴィトン」とコラボの“豪華内装”も魅力の 「高級“2人乗り”クーペ」とは?
-
業界ニュース 2026.04.10
若者はどうしてお客さまの「不安」を背負うのか? 新米のら猫コンサルが見た自動車ディーラー「若者のリアル」(24)
あわせて読みたい
サイトトップへ-
コラム 2026.4.10
【コメント欄で激論】「デザインが魅力的」「満点に近い完成度」「ラゲッジの狭さに不満」…「クラウンスポーツ」オーナーレビュー記事が話題
-
コラム 2026.4.10
期待の新型BEVはなぜ消えた? ホンダが主力リソースを再び“ハイブリッド”に向ける決定的な理由とは
-
コラム 2026.4.10
「シビックタイプR」販売の現状。需要一巡で注文可、納期は約6ヶ月…「純エンジンタイプR」を入手できるのもあとわずか?
-
コラム 2026.4.10
【新車価格超えはザラ】スズキ「ジムニー」はなぜここまで人気なのか…8年落ちでも高値維持の異常事態
-
コラム 2026.4.09
【希少】軽量ボディ×ターボ×5MTの「ミライース」発表。「運転が楽しそう」「バーゲンプライス」と期待も「当たる気がしない」の意見
-
コラム 2026.4.09
【いま新車で買える貴重なセダン】キャデラック新型「CT5」発表。新デザイン&33インチ巨大ディスプレイで内装も大幅刷新
-
コラム 2026.4.09
【天使の咆哮は再現される?】レクサス「LFA」後継に現実味…BEVでも“音”にこだわる新スーパーカー、2027年以降に登場か
-
コラム 2026.4.09
新型「ES」が米国で発売。「ハイブリッド車よりBEVの方が安い!」「戦略的」と驚きの声…BEV普及の起爆剤になるか?
-
コラム 2026.4.09
【日本導入はアリ?】豪州で働く“本気の仕事車”マツダ「BT-50」2026年モデルがカッコよすぎる
ログイン
あなたにおすすめのサービス
あなたの愛車、今いくら?
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
