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SHARE「これがアウトバック?」巨大SUVに転身した新型が発表される。500万後半スタートで…日本発売はあるか
掲載 carview! 文:編集部/写真:SUBARU 54
従来のレガシィアウトバックが小さく見える迫力感
スバルは4月16日(北米時間)、ニューヨーク国際自動車ショーにおいて、フルモデルチェンジした新型「アウトバック」を世界初披露した。この7代目アウトバックは先月で国内の販売が終了した「レガシィアウトバック」の後継にあたるモデル。そこで今回は、新型アウトバックの注目ポイントを押さえるとともに、気になる日本導入の可能性についても探ってみたい。
まず、新型アウトバックの特徴として一番に挙げたいのはエクステリアの大幅な変化。おそらく多くの人は前情報なしに写真を見ただけでは、このクルマがアウトバックとはわからないのではないだろうか。
>>従来型が小さく見える!新型アウトバックの内外装をギャラリーで見る
大きな変更点は、全高がさらに高められたボディと、スバルの新世代デザインを採用したフロントフェイス。詳細な諸元は公表されていないが、従来のレガシィアウトバックが小さく見えるほど迫力感が増している。
また、「フォレスター」で初披露された細いヘッドライトと大型化したフロントグリルの組み合わせが踏襲され、フロントの迫力もレガシィアウトバックより増している。
さらには大型の無塗装樹脂パーツが全体に配されたこともあり、もはやワゴン派生の“クロスオーバー”といった趣はなく、本格SUVへと変貌を遂げたようだ。
(次のページに続く)
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みんなのコメント
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2025/4/21 07:15日本市場、日本のスバリストという手枷足枷と縁を切ったからこそのこのモデルチェンジ。かつてあったトライベッカの後継車のポジションでもあるのだろう。
だからこれが日本で発売されるのは矛盾しているし、また
それを望むのもおかしい。グッドラックである。-
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2025/4/21 12:10レガシィという冠から解き放たれた事によって一気にSUVテイストが増し、時代の求めるタフさを手に入れた新型アウトバック。
これを日本に導入しないのは勿体ない。-
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2025/4/21 08:21アウトバック
オーストラリア内陸部の未開の地のこと
そんな地平線の広大な大地が似合う
北米の佇まい
日本にそのような環境がないのが残念だ
アメリカのニューメキシコに行ったら
アウトバックをレンタカーして
地平線の大地をまた走りたい-
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