| CARVIEW |
dev2.ts-export.com/carview.php?tsp=https:/carview.yahoo.co.jp/article/detail/cb152966858af5acd9916d757fad552b66b2d523
SHARE次期BMW 5シリーズ プロトタイプ、開発テスト同行記
掲載 更新 carview! 文:木村 好宏/写真:Kimura Office
7代目5シリーズのワールドプレミアは来年1月
「BMW 5シリーズ」は1950年代に登場したアッパーミドルクラスのサルーン、501および502シリーズの後継モデルとして1972年に誕生した。開発コード「E12」と呼ばれる初代の鋭角的なエクステリア・デザインの源流は、1970年のジュネーブ・モーターショーに登場したベルトーネの手になるスタディモデルの「2200TI ガルミッシュ」であった。
その後1981年には2世代目の「E28」の販売が始まったが、このシリーズでは初めてハイエンド・スポーツ・モデルの「M5」が加わった。そして1987年に登場した「E34」ではワゴン・バージョンのツーリングと同時に4WD車もカタログに載った。そして1995年には「E39」へとモデルチェンジするが、このモデルからは4WDの設定がなくなり、同時にM5のツーリングも廃止された。また、2003年に登場した5代目「E60」では、初めて中国向けにストレッチバージョンが加わった。・・・そして6代目の現行モデルである「F10」へと進化する。
今回紹介する7世代目の5シリーズは来年1月に開催されるデトロイト・モーターショーでワールドプレミアを飾る「G30」である。レポーターは幸運な事に、正式発表の半年近く前にG30の開発テストを同行取材するチャンスに恵まれた。
全国の中古車一覧 (515,143件)
みんなのコメント
ログインしてコメントを書く
査定を依頼する
あなたの愛車、今いくら?
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
おすすめのニュース
サイトトップへ-
業界ニュース 2026.04.05
トヨタの隠し玉は「猫」だった!? 高齢者事故死者64人が示す、監視に代わる「愛着」という希望
-
ニューモデル 2026.04.05
《2026年3月~4月》注目モデル購入情報『CR-V』
-
業界ニュース 2026.04.05
フォルクスワーゲン ゴルフ VII 前期と後期でどう違う?|輸入車の前期後期を比較
-
スポーツ 2026.04.05
SC発令時にあわや大惨事のアクシデント……ブラウニングは無線の不調でスロー車両に気付かず「クルマが突然見えた」
-
スポーツ 2026.04.04
【ポイントランキング】2026年スーパーフォーミュラ第1戦もてぎ終了後
-
業界ニュース 2026.04.04
高級装備が盛り沢山!! なんて豪華なんだ...新型インサイトの仕様と画像一覧
-
スポーツ 2026.04.04
ルーキーが上位争いを脅かすか? B-Maxの野村勇斗がSFデビュー戦で予選4番手「“戦えるんだ”という自信になった」
-
スポーツ 2026.04.04
ブラウニング、雨のSFデビュー戦で災難。速さを結果につなげられず「0.1秒以内の出来事だった」
-
スポーツ 2026.04.04
太田格之進、岩佐歩夢を破り優勝! 雨による中断でハーフポイントに|スーパーフォーミュラ第1戦もてぎ:決勝速報
-
スポーツ 2026.04.04
苦しんできたThreeBondが過去最高の5位! 小出峻の好走に塚越監督「各自の細かい努力のおかげ」
-
業界ニュース 2026.04.04
ずんぐりむっくりが超キュート!! 組み立て式ホンダ モンキー125をデスクに飾りたい!!!
-
業界ニュース 2026.04.04
創業90周年の吉田カバンは特別なアイテムが目白押し──2026年春、バッグと財布の最新事情
あわせて読みたい
サイトトップへ-
コラム 2026.4.04
【420馬力×3列シートのBEV】新型「ゲッタウェイ」世界初公開。トヨタと共同開発のスバル最大級SUVがついに登場
-
コラム 2026.4.04
“RAV4の方がお得”という正論を捨てた先に見える、新型「CR-V」を“買うべき人”とは
-
コラム 2026.4.04
【新車の9割超がATなのに】“AT限定がダサい”はもう昔話…それでも若者があえて「MT免許」を取る理由
-
コラム 2026.4.04
【ガチ比較】レクサス「GX」vs「ランクル250」。1200超えの価値はあるのか? 選ぶべき決定的な理由とは
-
コラム 2026.4.04
NSRの最大のライバルだった…ヤマハ「TZR250」がレーサーレプリカ時代を象徴する理由
-
損失の衝撃】ホンダ電動化見直しで何が変わる? 次期「ヴェゼル」は“軽のホンダ”イメージを払拭できるか" width="200"> コラム 2026.4.03
【最大2.5兆損失の衝撃】ホンダ電動化見直しで何が変わる? 次期「ヴェゼル」は“軽のホンダ”イメージを払拭できるか
-
コラム 2026.4.03
【実際どうなの?】「ハイラックス」オーナーのリアルな評価は5点満点で総合4.6点。「デザインが最高」「小回りはきかない」…新型は26年の年央発売
-
コラム 2026.4.03
【実際どうなの?】「マツダ3(セダン)」オーナーの評価…デザイン絶賛、コスパも高得点。際立つ希少“国産セダン”の価値
-
コラム 2026.4.03
【メルセデス・ベンツの大型SUV】新型「GLS」発表。全面液晶コクピットと改良型V8採用、これぞ“現代のラグジュアリーSUV”
ログイン
あなたにおすすめのサービス
あなたの愛車、今いくら?
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
