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SHARE新型「RAV4」の実車を前に「デザインを見て購入を決意」したという声も。検討ユーザーが気になっているのはどんな点?
掲載 carview! 文:ピーコックブルー 140
新型「RAV4」は2025年度内に日本発売予定
2025年10月30日、トヨタは「ジャパンモビリティショー2025」において、6代目となる新型「RAV4」を一般公開しました。
RAV4は1994年に初代が登場して以来、SUVブームの先駆けとしてグローバルで高い人気を誇っており、新型RAV4では、これまで設定されていたガソリンエンジン車が廃止され、ハイブリッド車(HEV)とプラグインハイブリッド車(PHEV)のみとなる見込みです。
特に、PHEVにはトヨタ初搭載となる第6世代ハイブリッドシステムをベースとした新開発のプラグインハイブリッドユニットに、大容量の駆動用バッテリーと高出力充電に対応したシステムを組み合わせることで、EV走行距離を従来の95kmから150kmまで延伸しながら、燃費向上やパワフルな加速性能も実現しています。
また、デザインの異なる3つのコンセプト「コア」「アドベンチャー」「GRスポーツ」が用意されており(※GRスポーツ派走行特性も専用チューン)、ショー会場でも3タイプが一堂に展示されており、それぞれを見比べることができるような展示となっていました。
では、実際に会場を訪れたユーザーから、新型RAV4に対してどのような反響が寄せられているのでしょうか。
(次のページに続く)
#トヨタRAV4 #ジャパンモビリティショー2025 #PHEV #SUV #ネットの声
全国のトヨタ RAV4中古車一覧 (2,756件)
みんなのコメント
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2025/11/12 13:59最近のトヨタアンチのヒトもどきはリセールって言葉を覚えたみたいだけど
リセールが良い=人気があり需要が高い
リセールが悪い=人気がなくて需要もない
ってことだから、むしろ自分から「他社は人気も需要もない!」って言ってるだけですね-
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2025/11/12 12:32来年度発売と噂がある次期ハリアーとの差別化のためか、内装がかなり安っぽいのが残念。
見た目には非常にカッコイイのだが、内装を見たら他社の同価格帯のモデルに比べてかなり見劣りする。見た目重視のユーザーには受けるだろうが、これで乗り出し500万以上から…となるとコスパが悪いのでは?と思う。-
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