| CARVIEW |
dev2.ts-export.com/carview.php?tsp=https:/carview.yahoo.co.jp/article/detail/c825715dc1a7dea659bf3761c0ea3ebcbcd6ed58
SHARE「インテグラ」復活に「デザインが魅力的」「モンスター級のスペック」と期待の声。“左ハンドルのみ”の仕様には賛否両論
掲載 carview! 文:ピーコックブルー 170
「インテグラ」の名前が国内復活へ
2026年3月5日、ホンダは米国で生産している高級車ブランド「アキュラ」の「インテグラタイプS」を日本へ導入することを発表しました。
「カッコインテグラ」のCMで日本でも人気スポーツモデルだった「インテグラ」ですが、2007年に4代目の販売終了とともにラインアップから外れていました。
現行モデルとなる5代目は2022年にアキュラ「インテグラ」として、北米で復活を果たしています(従来モデルも北米ではアキュラブランドから販売)。
今回導入されるインテグラタイプSは、インテグラの頂点となるグレードで、プラットフォームやエンジンなど、「シビックタイプR」と共通している部分が多いものの、「プレミアムな雰囲気とストリートでの迫力ある存在感の両立を目指したハイパフォーマンスモデル」とされています。
日本仕様の詳細は未発表ですが、米国仕様のボディサイズは全長4725mm×全幅1900mm×全高1407mmで、現在日本で販売されているシビックタイプRのボディサイズ(全長4595mm×全幅1890mm×全高1405mm)より、全長や全幅はわずかながら大きくなっています。
また、パワートレインはシビックタイプRと共通の最高出力320hp/最大トルク約420Nmを発揮する2.0L直列4気筒ターボエンジンを搭載し、6速MTが組み合わされます。
なお、2026年3月上旬時点の米国での販売価格は5万3400ドル(日本で約840、1ドル157換算)です。
インテグラタイプSは、年初に開催された「東京オートサロン2026」や「大阪オートメッセ2026」に参考出品された際も、来場者から高い関心を集めていました。では、日本への導入の発表に対し、インターネット上ではどのような声が寄せられているのでしょうか。
(次のページに続く)
#ホンダ #インテグラ #タイプS #スポーツカー #自動車ニュース
関連記事
みんなのコメント
ログインしてコメントを書く
-
-
ログインしてコメントを書く
-
-
-
ログインしてコメントを書く
-
-
2026/4/08 08:09今のシビックRも楽しくて良いクルマですが、もう少し大人っぽさが欲しいと思ってたのでこれは非常に魅力的です。
右ハンドル出ないのでしょうか。-
ログインしてコメントを書く
-
査定を依頼する
あなたの愛車、今いくら?
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
おすすめのニュース
サイトトップへ-
業界ニュース 2026.04.08
「EV」を“選ぶ理由”はどこにある? 「走り」も「航続距離」も今や大進歩! “EV苦戦”のなか「オールジャパン協調」で挑む「ニッポンのEV」は誰が買うべきなのか
-
業界ニュース 2026.04.08
約7300のレクサス「“ディーゼル”SUV」LX、タイで公開! 300馬力超え&「凄まじいトルク」誇る「“豪華”内装モデル」! 10速ATもイイ「500d」登場
-
業界ニュース 2026.04.08
16年ぶり刷新 日産「新型エルグランド」への期待高まる! 一方で現行モデルは苦戦した!? 元営業マンが明かす「スタイリングの評価」と「商談のリアル」
-
赤字、国内独走・EV失速が映す“収益構造のねじれ” ネットの声から読む" width="200"> 業界ニュース 2026.04.08
N-BOX「5年連続首位」──それでもホンダ最大6900億赤字、国内独走・EV失速が映す“収益構造のねじれ” ネットの声から読む
-
業界ニュース 2026.04.08
約20年ぶり!? トヨタ「“セリカ”復活」発言から約1年半…「絶対に欲しい」「GRで出るならかなり本気のモデルになりそう」「昔のラリーのイメージを引き継いで欲しい」の声も! “歴代モデル”に搭載されてきた革新的技術に再注目!
-
業界ニュース 2026.04.08
日産「“新型”ムラーノ」国内発売で問合せも“増加”!? 12年ぶり「国内復活」の「高級ミドルサイズSUV」は“左ハンドル”のまま? 27年初頭発売のアメリカンSUVが販売店でも話題に
-
業界ニュース 2026.04.08
トヨタの新「ランドクルーザー”300”」まもなく登場!? “5年目の大進化”で最強「450馬力超え」モデル登場か? “買えるようになってきた”「本格モデル」何が変わるのか
-
業界ニュース 2026.04.08
ホンダ新型「スーパーワン」まもなく登場! 名車「シティターボ復活」を予感させるワイドボディ&猛烈「ブーストモード」搭載! “丸目レトロなデザイン”も魅力の「ちいさなスポーツカー」とは?
-
業界ニュース 2026.04.08
1200! トヨタの“アメ車”「タンドラ」日本上陸! センチュリー超え“全長6m級”の迫力ボディにV6ツインターボ搭載! 左ハンドル&“華氏表示”の「大型ピックアップ」とは!
-
業界ニュース 2026.04.06
「ランクル」より大きいホンダ大型SUV「パスポート」26年後半に国内発売へ! 全幅2m超のド迫力ボディにV6搭載&左ハンドル仕様! 米国から輸入する「トレイルスポーツ エリート」とは!
-
業界ニュース 2026.04.08
【CG】“19年ぶりに復活”なホンダ新型「S2000(2028年モデル)」!? 予想に反響あり? ロングノーズ×プレリュード顔に「早く復活して」「カッコイイ」の声も! 「“FR”スポーツカー」モデル予想CGが話題に
-
業界ニュース 2026.04.08
ホンダファンが固唾をのんで見守る史上最強のシビックタイプR! 「 HRCコンセプト」は果たしてどんなクルマになるのか?
-
業界ニュース 2026.04.08
トヨタ「GR HVスポーツ」2017年登場のコンセプトカーに反響あり? “タテ目”のヘッドライト&「LFA」風のリアがイイ! 独自の「ハイブリッド」搭載した2人乗りの“ハイブリッドスポーツカー”とは
-
業界ニュース 2026.04.08
【タイ】日産コンパクトSUV「“新型”キックス」発表! 斬新「すっきりマスク」に好相性な「エアロ仕様」もお披露目! イメージ一新の大幅改良モデル「日本導入」の可能性は?
-
業界ニュース 2026.04.06
レクサス新型「ES」今春に発売で問合せも“増加”か!? 8年ぶり“全面刷新”で16cmロング化&複数パワトレ設定! 新型ミドルセダンが販売店でも話題に
-
業界ニュース 2026.04.08
“軽自動車”の皮をかぶったダイハツ「コペンZZ」 2005年公開のコンセプトカーに再注目! 26年8月で生産終了の「コペン」 ワイドボディ&豪華内装を備えた「小型スポーツ」とは
-
業界ニュース 2026.04.07
トヨタ「ヴェルファイア」そろそろ登場!? “3年目の進化”で何が変わる? 乗り心地向上? 念願のセキュリテイ強化? 人気の高級ミニバンどんなモデルになるのか
-
業界ニュース 2026.04.07
米国レクサスがSNSで投稿!? 「更に騒がしくなる」!? 新型「IS」への“V8”復活とGRコラボの可能性は? レクサスの「謎投稿」が示唆する意味を考察してみる!
あわせて読みたい
サイトトップへ-
コラム 2026.4.08
「トレイルシーカー」4月9日に受注開始。使い勝手や航続距離、走りに期待高まる…価格は「ソルテラ」より約30アップ?
-
コラム 2026.4.08
「オラオラ系メッキ」から「ボディ同色」グリルが次のトレンド? 背景にあるメーカーの“切実な事情”とは
-
コラム 2026.4.07
【やっぱりマイチェンで失速気味】日産「ノート」は次にどう変わる? 噂される26年夏の小改良、27年モデルチェンジ説を総整理
-
コラム 2026.4.07
「インサイト」復活。デザイン高評価、走りに期待も、ネーミングや中国製へのシビアな意見…ホンダBEV普及へ試金石となれるのか?
-
コラム 2026.4.08
【実際どうなの?】「マツダ3(ファストバック)」購入者の声。「断トツ」「コスパが良い」…ほぼ満点のデザインが堅調な販売を後押し
-
コラム 2026.4.07
【コメント欄で激論】「全幅は販売に影響はしない」「512〜であれば他に車種がたくさんある」…新型「CR-V」発売に関する記事が話題
-
コラム 2026.4.07
MT仕様の「WRX STIスポーツ#」は600台限定で4月9日に抽選受付開始…600超でも争奪戦は必至。「転売の標的になりそう」の声
-
コラム 2026.4.07
【次期「カローラクロス」はいつ出る?】トヨタの大本命SUV、2027年以降に刷新か。「RAV4」より扱いやすい“ちょうどよさ”は継承へ
-
コラム 2026.4.07
受注停止には至らず。改良版「GRヤリス」は既存オーナーの“乗り換え中心”で納期約4ヶ月…グレード選びのポイントは?
ログイン
あなたにおすすめのサービス
あなたの愛車、今いくら?
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
