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SHARE大幅改良後の「クロスビー」が販売好調。納期は約6か月…人気の理由は「デザイン」と「安全機能の向上」
掲載 carview! 文:ピーコックブルー 92
大幅改良後の「クロスビー」の販売状況は?
スズキ「クロスビー」は、コンパクトワゴンとSUVを融合させた新ジャンルの小型クロスオーバーワゴンとして2017年に登場しました。
2025年10月には初の大幅改良が行われ、デザインや先進安全装備、快適装備の充実、走行性能や燃費性能などが全面的に進化しました。
ボディサイズは全長3760mm×全幅1670mm×全高1705mmで、エクステリアデザインは、従来のクロスビーらしさはそのままに、角を丸めた四角をモチーフとすることでSUVらしい力強いデザインとなりました。
パワートレインには、1.0Lターボエンジン×6ATが廃止され、「スイフト」や「ソリオ」に搭載しているZ12E型エンジンとCVTに一新されました。
このシステムは、最高出力80ps/最大トルク108Nmを発揮する1.2L直列3気筒直噴ガソリンエンジンにマイルドハイブリッドシステムが組み合わされ、燃費性能(FWDで改良前モデルより4.6km/L向上の22.8km/L)と走行性能の両立を実現しています。
さらに、衝突被害軽減ブレーキ「デュアルセンサーブレーキサポートII」や、「全車速追従機能付アダプティブクルーズコントロール(ACC)」、「車線維持支援機能」や「車線逸脱抑制機能」が標準装備され安全性も向上しています。
現在販売されているグレードは「MX」「MZ」の2種類で、価格は215万7100〜255万5300です。
では、クロスビーの大幅改良からおよそ4か月が経過していますが、クロスビーの現在の販売状況はどうなっているのでしょうか。
(次のページに続く)
スズキ # クロスビー # 大幅改良 # コンパクトSUV # 販売好調
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