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SHARE経産省の公用車に“米国産”「ハイランダー」採用。「新鮮でカッコいい」「国内で作られた車を選ぶべき」と賛否…日米関係への影響は?
掲載 carview! 文:ピーコックブルー 85
「ハイランダー」が経産省の公用車に採用
2026年2月16日、経済産業省はトヨタ「ハイランダー」を公用車として導入したことを発表しました。
ハイランダーは、米国・インディアナ州のトヨタ・モーター・マニュファクチュアリング・インディアナ(TMMI)で生産されるモデルです。
北米市場向けの3列シートSUVであるため、ボディサイズは全長4950mm×全幅1930mm×全高1730mm(米国仕様)と、日本国内においてはかなり大柄です。
一方、今回の導入にあたり、ハイランダーに試乗した赤沢亮正経済産業大臣は「車内は広く快適な乗り心地だった」という旨の感想を述べたといいます。
かつて政府向けの公用車といえば「クラウン」などのセダンが主流でしたが、近年ではトヨタ「アルファード」(全長4995mm×全幅1850mm×全高1935mm)などのミニバンも見られます。その意味では、ハイランダーのような大型SUVが公用車に採用されても不思議ではありません。
では、このハイランダーの公用車導入に対して、インターネット上ではどのような反響が寄せられているのでしょうか。
(次のページに続く)
#ハイランダー #トヨタ #経産省 #米国生産車 #公用車
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2026/3/01 18:12アホなコメツキ赤沢が国民の貴重な税金をバカみたいにアホトランプにバラマキやがって、その金は国民に返せ!
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