| CARVIEW |
dev2.ts-export.com/carview.php?tsp=https:/carview.yahoo.co.jp/article/detail/c2a487318e36c7a8246a48306639495cda09f948
SHARE【ド派手なイエローが主役】スバル「レヴォーグ/WRX S4」に特別仕様車「STI スポーツ Rブラック リミテッド II」登場
掲載 carview! 文:編集部/写真:SUBARU 3
ダークトーン×特別色で存在感を高めたSTI特別仕様車
スバルは2026年1月9日、「東京オートサロン2026」において、「レヴォーグ」および「WRX S4」の特別仕様車「STI スポーツ Rブラック リミテッド II」を発表した。価格はレヴォーグが468万6000~536万8000、WRX S4が530万2000。
本モデルは、レヴォーグの「STI スポーツ EX」「STI スポーツ R EX」、WRX S4の「STI スポーツ R EX」をベースとした特別仕様車で、スポーティさと特別感をより際立たせた内外装が特徴となる。
最大のトピックは、特別色「サンライズイエロー」の設定だ(※5万5000のオプション)。エクステリアでは、ドアミラーやルーフアンテナ、18インチアルミホイールをブラックおよびマットブラックのダークトーンで統一し、精悍な印象を演出している。
インテリアには、スエード調素材を用いたインパネミッドトリムおよびドアトリムを採用。さらに、シート表皮にイエローパーフォレーションを施したSTIロゴ入りレカロ製フロントシート(ウルトラスエード)を装備し、走りへの高揚感と特別感を強調した。
そのほか、本革巻ステアリングホイール(ブラックステッチ)、ブラックステッチ入りシフトブーツ、ブラック表皮巻のセンタートレイやドアアームレストなど、室内全体をダークトーンで統一。STI スポーツならではのスポーティな世界観をより深化させている。
パワートレインは、レヴォーグが1.8L、2.4L水平対向4気筒直噴ターボエンジン、WRX S4が2.4L水平対向4気筒直噴ターボエンジンを搭載。いずれも4WDを採用する。
(次のページに続く)
#スバル #レヴォーグ #STIスポーツ #WRXS4 #特別仕様車 #新型 #東京オートサロン
関連記事
- 【次期レヴォーグか?】スバルがJMSでお披露目したコンセプトカーが、BEVなのに水平対向エンジンの匂いやデザインの痕跡が見え隠れする理由とは
- サプライズはあるか? スバル次期「レヴォーグ」がJMS2025でプロトタイプ公開の可能性。新ハイブリッド&進化型アイサイトの全貌に迫る
- 【スバル新時代の幕開けの舞台に?】JMS2025で世界初公開が期待される次世代「レヴォーグ」と「謎の新型高性能モデル」が気になる
- 【根拠なき不安…】もしも次期「レヴォーグ」がハイブリッド化したら、スバル車伝統の“アレ”はどうなる?
- 次期「レヴォーグ」を大胆予想! S:HEV搭載で燃費43%改善&スポーティに進化、価格は10〜12程度の上昇か
全国のスバル レヴォーグ中古車一覧 (2,380件)
みんなのコメント
ログインしてコメントを書く
-
2026/1/10 19:08スバルは色を変えるか、デカール貼るか、プラスチック貼り付けて、なんちゃってスポーツやアウトドア感をだすのと限定販売しか手法がなくなってしまったね。。
クロストレックのなんちゃってウィルダネスは500台限定だったけれども、ちゃんと完売したのかな?さすがにたった500台だから、押し込んだだろうけれど、、-
ログインしてコメントを書く
-
-
-
ログインしてコメントを書く
-
-
-
ログインしてコメントを書く
-
査定を依頼する
あなたの愛車、今いくら?
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
おすすめのニュース
サイトトップへ-
業界ニュース 2026.04.07
ずいぶんスタイリッシュになったなぁ!! リーフの仕様と画像一覧
-
業界ニュース 2026.04.07
全長4.7m級のメルセデスAMG新「GLC 43エディション ナイトカーボン」に反響あり? 「2L直4ターボで“421馬力”ってめっちゃ速そう!」「特別感満載でイイ」の声もある「“四駆”SUV」とは
-
業界ニュース 2026.04.07
カペラ京都で、メンズも"とろける"極上体験──ザ・ギンザ初のスパトリートメント誕生
-
業界ニュース 2026.04.07
外装も内装も走りも専用設計! トヨタ カムロードベースの低重心キャブコンは大家族でも安心安全
-
業界ニュース 2026.04.07
トヨタ「ヤリスクロス」サイズの「ジュニア」に注目ッ!アルファロメオの末っ子だけど「いい塩梅の刺激」あり!絶妙な“個性ある味付け”が光る乗り味とは?【試乗記】
-
業界ニュース 2026.04.07
ロレックスを売って椅子を買う──ラグジュアリーの意味はどう変わったのか
-
業界ニュース 2026.04.07
「すごく足つきがいい」 スズキ新型クロスオーバーモデル「SV-7GX」に反響 「モーターサイクルショー2026」各会場で注目集める
-
業界ニュース 2026.04.07
レクサスRXに勝てる!? 12年ぶりに日本復活の日産「ムラーノ」が挑む“激戦区”とは? 上陸を迎え撃つ「国産プレミアムSUV」3選
-
業界ニュース 2026.04.07
「300馬力」の2.3Lターボ搭載の“本格四駆”新型「ブロンコ RTR」米国で公開! レトロ顔&走りの「専用サス」採用! “イエロー加飾”の専用内装も魅力なフォード「新モデル」とは
-
業界ニュース 2026.04.07
「外観デザインがどうなるか」がクルマのモデルチェンジの醍醐味……なのに全然変わってないじゃん! 「決して手抜きじゃない」超キープコンセプトのクルマの知られざる意図とは
-
業界ニュース 2026.04.07
アートなホテルで催されたフェラーリの宴【九島辰也】
-
業界ニュース 2026.04.07
忖度なし徹底比較!! 新型RAV4と新型フォレスターを実際に購入して良し悪しをチェックしてみた!
あわせて読みたい
サイトトップへ-
コラム 2026.4.07
【やっぱりマイチェンで失速気味】日産「ノート」は次にどう変わる? 噂される26年夏の小改良、27年モデルチェンジ説を総整理
-
コラム 2026.4.07
インド生産でも「eビターラ」と「WR-V」で販売に差があるのはナゼ? スズキ初のグローバルBEVの“本当の価値”
-
コラム 2026.4.07
【コメント欄で激論】「全幅は販売に影響はしない」「512〜であれば他に車種がたくさんある」…新型「CR-V」発売に関する記事が話題
-
コラム 2026.4.07
【改良型AMG GTクーペ捕捉】“最後”だったはずのV8がさらに進化。メルセデスが手放せない大排気量スポーツの魔力
-
コラム 2026.4.07
MT仕様の「WRX STIスポーツ#」は600台限定で4月9日に抽選受付開始…600超でも争奪戦は必至。「転売の標的になりそう」の声
-
コラム 2026.4.07
「インサイト」復活。デザイン高評価、走りに期待も、ネーミングや中国製へのシビアな意見…ホンダBEV普及へ試金石となれるのか?
-
コラム 2026.4.07
受注停止には至らず。改良版「GRヤリス」は既存オーナーの“乗り換え中心”で納期約4ヶ月…グレード選びのポイントは?
-
コラム 2026.4.07
キャデラック「エスカレード」が仕様変更で新色&先進装備強化。55インチ巨大画面も圧巻のフルサイズSUV
-
コラム 2026.4.07
【この「WRX」、日本で出してほしい】スバル豪州限定「クラブスペック エボ」登場…サンライズイエロー×6速MTが羨ましい
ログイン
あなたにおすすめのサービス
あなたの愛車、今いくら?
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
