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SHAREまるでiPhoneのような“快適なインフラ”。日産「ノート」が話題の中心にならない、贅沢すぎる理由
掲載 carview! 文:伊達軍曹 39
売れているのに語られない…日産「ノート」の不思議
日産「ノート」、そしてその上級派生モデルである「オーラ」は今、十分に売れている。
2025年度の販売台数はノートとオーラの合算で7万3436台。総合10位となる立派な数字であり、特にオーラは、輸入車からの乗り換え組をも納得させる「ニッポンの小さな高級車」というニッチな市場を、ほぼ独占状態で手中に収めているようにも見える。
だがこれほど街にあふれ、高く評価されているにもかかわらず、不思議なほど「ノートとオーラについて語る熱」は巷から伝わってこない。もちろん「実用コンパクトカーというのはそもそもそういうものだ」と言われれば、確かにそのとおりなのだろう。
だがトヨタの「ヤリス」や「アクア」、そしてホンダ「フィット」などが――良くも悪くも――何かとアツい話題になるのと比べ、ノートおよびオーラの周辺では「熱」を観測できないのだ。
良い車であることは間違いないはずだが、なぜ日産ノート/オーラは話題の中心にはなりにくいのか。その理由を探るため長考に入ってみると、日産がe-POWERという魔法で消し去ってしまった「ノイズ(雑味)」の存在に行き当たった。
(次のページに続く)
#日産 #ノート #オーラ #ePOWER #コンパクトカー
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2026/5/06 12:24コンパクトカーの中で、圧倒的な静粛性と動力性能、先進性を考慮してオーラを買ったけど、500キロ走って平均28.0km/h (^^;;
これだけの燃費を叩き出されると、日産の技術って凄いと感じた。-
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2026/5/06 12:40息子がノート私がオーラ、妻がスイフトに乗っています。
ノートがめちゃくちゃ良かったので、私はオーラを買いました。オーラはさらに別次元でよいクルマです。最初は唐突なエンジン始動に違和感がありましたが、すぐに気にならなくなります。特にオーラはエンジンの音が良く抑えられていて、音楽をかけていると全く意識しません。
なめらかで力強い加速、切れの良いステアリングフィール、22~24km/Lは走ってくれる燃費に加え、ソリッドでシンプルなデザイン(いずれも前期型)、どこを切り取っても大満足のクルマです。アクアもフィットも良いクルマだとは思いますが、私はデザインでノートとオーラにしました(前期型)。
後期型はどっちのデザインも嫌いです。-
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2026/5/06 17:33600kmほど、ガンガン乗りました。Eパワー初体験でした。
高速燃費は110km/hで18~19km/L。静か。かなり勾配が厳しい大山の峠は時々パワーモードでパワフル、本当にキツイ峠で冬期は閉鎖される所。回生ブレーキ(ワンペダルか)を強くしてブレーキの踏みかえがほぼ要らず。燃費14km/L
一般道60~80km/hで走って30km/L近く!トータル燃費は24km/L。
パワーモード時のゼロダッシュはカタパルト発射的!2000ccのNAスポーツより100km/hまでは遥かに速いと思います。
こんなにパワー引き出すことができるなら、エルグランドでもイケるんだろうな。
嶮しい峠で回生時なのか電池残量なのか、回生ブレーキの強さが弱い時があるが特なる問題でもない。
大人3人乗車でしたので広さも問題無し。ヤリスやスイフトより広い。フィットはずっと広いけどね!
デザインは地味目ですが、トヨタの変顔より良いと思います。-
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