| CARVIEW |
dev2.ts-export.com/carview.php?tsp=https:/carview.yahoo.co.jp/article/detail/af2f2a9a449d7f41d3bb8acbbb233046f92363a9/
SHARE「インサイト」復活。デザイン高評価、走りに期待も、ネーミングや中国製へのシビアな意見…ホンダBEV普及へ試金石となれるのか?
掲載 更新 carview! 文:ピーコックブルー 75
「インサイト」がBEVのSUVとして復活
2026年3月5日、ホンダは同年春に発売を予定している新型の電気自動車(BEV)「インサイト」の先行情報を公開しました。
インサイトは、1999年にホンダ初の量産ハイブリッドカーとして誕生し、4代目となる今回の新型は、クロスオーバーSUVのBEVとして復活します。
ホンダによるとその名称には、ハイブリッド化の新しい時代を切り拓いた初代に続き、常に時代のニーズを“洞察”しその姿を変え進化を続けてきた歴代モデル同様、新たにクロスオーバーSUVとしてEV化の新しい時代を切り拓く意味が込められているといいます。
新型のエクステリアは、SUVでありながらクーペのような滑らかなシルエットが特徴で、フロントグリル中央には白く自発光するHマークが採用されています。
搭載されるパワートレインは、モーターの最大トルクが310Nmで、一充電走行距離500km以上(WLTCモード)を実現すると発表されています。
また、インテリアには国内のホンダ車としては初となる「アロマディフューザー」や「インテリジェントヒーティングシステム」など、車内の快適性を高める独自の装備が搭載されています。
なお、日本市場に導入されるのは1グレードのみの展開で、3000台の限定販売となっています(先行予約受付中)。
インサイトは、中国の東風汽車とホンダの合弁会社である東風ホンダが販売する「e:NS2」を日本仕様に仕立てたBEVですが、インターネット上ではどのような反響が寄せられているのでしょうか。
(次のページに続く)
#ホンダ #インサイト #EV #電動SUV #自動車ニュース
みんなのコメント
ログインしてコメントを書く
-
-
ログインしてコメントを書く
-
-
2026/4/07 12:44ホンダの中身 中華EV、イエぃシリーズ
↓
中国で全く売れず(約350)
↓
アフリカでも売れず
↓
売れ残りを「失敗作の代名詞」インサイト名で550で発売
三部社長「さぁ日本で売りまくって赤字解消するぞぉ〜!」
な、訳ないでしょ
こんな出来損ない押し付けられるディーラー、取引先
可哀想 笑笑笑
日産に土下座してリーフをOEMで売らせてもらえよ-
ログインしてコメントを書く
-
-
-
ログインしてコメントを書く
-
査定を依頼する
あなたの愛車、今いくら?
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
おすすめのニュース
サイトトップへ-
業界ニュース 2026.10.31
国道は「おにぎり」都道府県道は「ヘキサ」なぜ違う? 先にできたのはドッチ?
-
業界ニュース 2026.10.31
コンパクトカーに361! 日産「ノートオーラ」は何がそこまで違う? 本革シート&BOSEも標準の“黒い4WD仕様”とは
-
スポーツ 2026.10.31
ヤマハ、荒れた路面に苦戦し厳しい初日に「1月に来た時よりも路面がかなり荒れている」/第19戦マレーシアGP
-
業界ニュース 2026.10.31
マイカー保有者332人に聞いた車の維持費で削りたくない項目TOP3、3位保険料、2位整備費、1位は?
-
業界ニュース 2026.10.31
エアサスに頼らず生脚のままで5インチダウン! トヨタ「ハイエース」に異ブランドエアロの融合
-
業界ニュース 2026.10.31
MX-30ってもう160台良個体出始めてるの!? CX-30とは違う個性派SUVがかなりお買い得かも!
-
」延期も、名鉄“東北攻略”で反転攻勢? 仙台進出に勝算はあるのか" width="200"> 業界ニュース 2026.10.31
名古屋駅「再開発9000億」延期も、名鉄“東北攻略”で反転攻勢? 仙台進出に勝算はあるのか
-
業界ニュース 2026.10.31
ヤマハ「NMAX155 ABS」【サクッと読める!最新・国産車総図鑑2026-2027】
-
スポーツ 2026.10.31
ミルが復帰戦初日から躍動、Q2ダイレクト進出を決める「予想していたよりもずっと良い一日だった」/第19戦マレーシアGP
-
スポーツ 2026.10.31
岩佐歩夢が堂々5番手。将来に向け好パフォーマンスでアピール。ベスティ3番手も驚異的!|F1メキシコシティGPフリー走行1回目
-
スポーツ 2026.10.31
F1メキシコシティGP FP1速報|岩佐歩夢、ミディアムタイヤで好走5番手! 最速はルクレール。アストンマーティンのアロンソも好調7番手
-
スポーツ 2026.10.31
ルーキー10人中最速はベスティ、岩佐も5番手につける。首位発進はルクレール/F1メキシコシティGP FP1
あわせて読みたい
サイトトップへ-
コラム 2026.10.30
ドライブ中に“ゲリラ豪雨”や“雷”に遭遇したら?「車内避難」が安全な理由と注意すべきポイント
-
コラム 2026.10.30
少しでも安く!「中古車購入のベストタイミング」はわかる? 株の投資手法「テクニカル」と「ファンダメンタルズ」を当てはめてみると…
-
コラム 2026.10.30
【スバルからボクサーが消える?】欧州で2028年からBEV専業化へ! 次の切り札は「STI」の高性能EVか
-
コラム 2026.10.30
【新型「スカイライン」12月発表へ!】V6ターボ+MTにハイブリッド追加も? 日産の「V6ハイブリッド」計画から読み解く
-
コラム 2026.10.30
【実際どうなの?】シリーズ初の5ドア「ジムニーノマド」購入者のリアルな声…総合4.7点!「デザイン」高評価も、「燃費」にシビアな意見
-
コラム 2026.10.30
【かつては“禁じ手”だった?】なぜルノーは今「レトロ」に回帰するのか。新型「5」「4」「トゥインゴ」に隠されたEV時代の生存戦略
-
コラム 2026.10.30
【守れてますか?】泥はね、ビーチサンダル…日常の運転に潜む“見落としがち”な交通ルール4選
-
コラム 2026.10.30
「可愛らしい」「日本でも販売して」…日産が新型小型BEV「ピクソ」を欧州で発表。全幅や航続距離への気になる指摘も
-
コラム 2026.10.30
【前年比116.1%】改良後の「アクア」はなぜ売れている? 復活した「GRスポーツ」と上級「Z」の“気になる関係”
ログイン
あなたにおすすめのサービス
あなたの愛車、今いくら?
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
