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SHARE【新型CX-5】そろそろ公式発表ある? 期待の声や販売店への問い合わせが増加中。HEV、PHEVを望む人も
掲載 carview! 文:ピーコックブルー 39
マツダの“絶対的エース”が待ちに待った新型へ
マツダ「CX-5」は、2012年に初代モデルが登場したクロスオーバーSUVで、現在ではマツダのグローバル販売台数の約3分の1を占める車種となっています。
現行モデルは、2017年に登場した2代目モデルで、2021年と2023年に大幅なマイナーチェンジが実施されています。
2021年の改良では、フロントバンパーやライト類の形状が見直され、より洗練された外観へと刷新されました。
そのなかでも、アダプティブLEDヘッドライトは、従来よりも分割数を増やすことで照射制御の精度が向上し、夜間走行時の視認性や安全性が大きく改善されています。
さらに、このタイミングで新たに追加された「スポーツアピアランス」や「フィールドジャーニー」は、スポーティな印象を求めるユーザーやアウトドア用途での使い勝手を重視するユーザーの要望に応えるもので、それぞれの個性に合った選択肢が広がりました。
2023年に行われた改良では、「レトロスポーツエディション」がラインアップに加わり、クラシカルな雰囲気をまとったデザインテイストが追加されました。
こうした多様な仕様の追加により、ユーザーの好みに合わせて選べる魅力的な1台へと進化し続けています。
そんなCX-5ですが、2025~2026年ごろにフルモデルチェンジが行われるのではないかと言われています。
これを受けて、実際のユーザーからは次期CX-5についてどのような意見が挙がっているのでしょうか。
(次のページに続く)
>>マツダのエース「CX-5」とライバルの「RAV4」を画像で見比べてみる
\あわせて読みたい/
>>【マツダ地獄】は過去の話? 最新モデルの残価率は驚異の60%超え。それでも手放しで喜べないワケとは
全国のマツダ CX-5中古車一覧 (3,321件)
みんなのコメント
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2025/6/18 09:06少なくとも日本でCX-5と言えば2.2Dというイメージだが、今回これを失うということで、本当にどういうことになるのか、想像しにくい。
今の2.2Dユーザーからすれば、是非乗り換えたいという気持ちにはあまりならないのではないか。
ハイブリッドは初物リスクがあり、ガソリンにすれば走行性能をだいぶ落とすことになる。
KFに乗り続けるか、60を検討するか、もう他社にするか。悩ましく感じている人多数だと思う。-
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2025/6/18 08:51>次期CX-5にマツダ製ハイブリッドを採用する・・・
以前にアクセラのハイブリッドを発売したことがありましたね。トヨタからのTHS移植でエンジンはマツダ製、ハイブリッドのシステムはトヨタ製。これを発売前に豊田章男さんが試乗して、自分の部下を叱責したことがあるそうです。なんで同じ仕組みなのにここまで差が出るんだと。マツダは走らせてなんぼの会社、トヨタは売れてなんぼの会社。思想が違いますから仕方ありません。当然ながらマツダユーザーからしてみれば、ハイブリッドが欲しけりゃ普通のプリウスを買うわけで、マツダ車にそんなものは望んでいないと総スカンを喰らったこともトラウマになっているでしょう。走らせてつまらんではマツダ車ではないのです。-
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2025/6/18 12:23ディーゼルがないから
日本国内の販売は絶望的だろう。
PYの2.5リッターのガソリン1本の場合、パワー不足が否めない。
2リッターガソリンは論外。-
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