| CARVIEW |
dev2.ts-export.com/carview.php?tsp=https:/carview.yahoo.co.jp/article/detail/a4753cb30cf40085a1a050ed344f96a759b9a2a7
SHARE今夏登場の新型「ハイラックス」と、改良で乗り心地アップの「トライトン」。“最新ピックアップ”はどっちがオススメ?
掲載 carview! 文:鈴木ケンイチ 16
今夏登場の新型「ハイラックス」
トヨタのピックアップトラックである「ハイラックス」の新型モデルがアジアでデビューし、日本にも2026年年央に導入されると予告されています。もちろんそのライバルは三菱の「トライトン」です。この2台を比べてみました。
「ハイラックス」はトヨタのピックアップトラックです。世界市場では非常に人気が高く、タイなどでは国民車のような扱いになっていますし、SUVタイプの「フォーチュナー」やMPVの「イノーバ」という兄弟モデルとともに、トヨタの業績を支える大きな柱のひとつとなっています。
また、日本でも少数ながらコアなファンが存在しており、13年間の販売中断を経て、2017年から日本での販売が再開されています。
そんな「ハイラックス」は、昨年の11月に最新の9代目がアジアでデビューしました。
新型モデルの特徴は、ディーゼル・エンジン車だけでなく、電気自動車(BEV)や燃料電池車(FCEV)なども用意されることが特徴でしょう。
すでにディーゼルとBEVモデルは、アセアンなどで導入が開始されており、日本にはディーゼルモデルが2026年年央に導入されると予告されています。
年央といえば6月から7月ごろ。つまり夏前には、日本でも新型「ハイラックス」が発売となるのです。
(次のページに続く)
#ハイラックス #トライトン #ピックアップトラック #トヨタ #三菱
全国の三菱 トライトン中古車一覧 (182件)
みんなのコメント
ログインしてコメントを書く
-
2026/2/20 20:05見た目の好みやメーカーへの信頼性もあるだろうけど、オススメは?ときかれたら、価格差がどれだけあるか。と居住・使用地域で別れるのではないかな〜
何せ一言に駆動方式が4WDといっても、ハイラックスは原則FRで乾燥路で使えない完全パートタイム方式で
トライトンは普段はFRだけども乾燥路でも使えるフルタイムや直結強強四駆も兼ねれるスーパーセレクト4WD2なので
その点が全く違いますからね。
個人的には三菱一択ですけどね-
ログインしてコメントを書く
-
-
-
ログインしてコメントを書く
-
-
2026/2/20 19:46いつまで経ってもランクル70買えないし
この際新ハイラックスでも良いかなと思ってる。
けど、新ハイラックスも買えないようなら
トライトンになりそう。
とにかく、トヨタはちゃんと新車を供給して。-
ログインしてコメントを書く
-
査定を依頼する
あなたの愛車、今いくら?
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
おすすめのニュース
サイトトップへ-
業界ニュース 2026.04.09
スバル「フォレスター」に新米国モデルとは! “ジムニー超え”の「地上高220mm」&黒パーツ採用に反響! 約580の「スポーツ オニキス エディション」登場
-
業界ニュース 2026.04.09
三菱「パジェロ“スポーツ”」タイに登場! 全長4.8m級「3列7人乗りSUV」! 2.4リッター「直4」&ジムニー超え地上高採用の「本格モデル」展示
-
業界ニュース 2026.04.08
約7300のレクサス「“ディーゼル”SUV」LX、タイで公開! 300馬力超え&「凄まじいトルク」誇る「“豪華”内装モデル」! 10速ATもイイ「500d」登場
-
業界ニュース 2026.04.06
トヨタ新型「C-HR」北米で発売! かつての“超人気SUV”が「全長4.5m」ビッグボディに“全面刷新”! 超パワフル「340馬力」ユニット搭載&斬新“サメ顔”採用も! 進化した「新型モデル」とは!
-
業界ニュース 2026.04.08
最上級より266もオトク! マツダ「“新”SUV」CX-60に注目! 新車382からで「2.5リッター」エンジン搭載! 「12.3インチ」大画面標準の「25S」とは
-
業界ニュース 2026.04.05
143から! スズキ「ワゴンR」改良モデルとは? 全車「“精悍”カスタム顔」にデザイン一新&安全性能も大きく進化! まさかのMTが選べる「最新モデル」何が変わった?
-
業界ニュース 2026.04.08
【米国】約918から! トヨタ「“新”ランドクルーザー」2027年モデル発表! 2.4リッター「ターボハイブリッド」×斬新“インクドブラック”採用! 「キングオブオフロード車」最新モデル登場
-
業界ニュース 2026.04.08
日産「“新型”ムラーノ」国内発売で問合せも“増加”!? 12年ぶり「国内復活」の「高級ミドルサイズSUV」は“左ハンドル”のまま? 27年初頭発売のアメリカンSUVが販売店でも話題に
-
業界ニュース 2026.04.03
新型トヨタ・ハイランダー、日本発売開始! 大型3列シートSUVがやってきた!──GQ新着カー
-
業界ニュース 2026.04.09
トヨタ「新型ルーミー」まもなく登場!? 変わらぬ「低価格維持」&初の「低燃費ハイブリッド」搭載に期待大! デビュー10年の超ロングセラー「スライドドアワゴン」の“2代目”はどうなる?
-
業界ニュース 2026.04.05
約220から! 日産「新型シルフィ」中国発売に反響あり! 「理想的なシルエット」「値段が安すぎる」の声も! クーペ風が流麗な「ファミリーセダン」何が変わった?
-
業界ニュース 2026.04.04
1.6リッター直4搭載で“300馬力”の「DSセブン」どんなクルマ? 全長4.6mの「トヨタ新型RAV4」級サイズ&“高級仕立ての内装”採用! “オシャレ”すぎる「四駆SUV」とは
-
業界ニュース 2026.04.09
8年ぶり全面刷新の日産「“新型” リーフB5」に問合せ“増えた”!? 全長4.4m“ボリューミーボディ”に「500km超え航続」実現! 「流麗5人乗りクロスオーバー」が販売店でも話題に
-
業界ニュース 2026.04.09
レクサス新型「ES」まもなく登場! 全長5m超え“流麗ボディ”に世界初の「ハイテク豪華内装」採用! “複数のパワートレイン”から選べる「8代目」とは?
-
業界ニュース 2026.04.03
トヨタ「シエンタ」に注目! 1リッターで28.0km走る「超低燃費モデル」! 3年ぶり刷新で「ホールドメモリー」初採用! “ファブリック巻き”インパネ&“足で開く”スライドドア装備の「Z」とは
あわせて読みたい
サイトトップへ-
コラム 2026.4.07
【次期「カローラクロス」はいつ出る?】トヨタの大本命SUV、2027年以降に刷新か。「RAV4」より扱いやすい“ちょうどよさ”は継承へ
-
コラム 2026.4.01
新型「CR-V」発売。デザイン・走り・快適性に高評価も、「ライバルと比べ割高」の声…激戦のミドルSUV市場での勝算は?
-
コラム 2026.3.30
世界で人気も、国内で販売苦戦する「アコード」。購入者は「指名買い」が大半…その“存在意義”とは?
-
コラム 2026.4.03
【実際どうなの?】「ハイラックス」オーナーのリアルな評価は5点満点で総合4.6点。「デザインが最高」「小回りはきかない」…新型は26年の年央発売
-
コラム 2026.4.03
【オートサロンで投じられた一石】「トライトン」の骨格を借り「パジェロ」の名で王座に就くのは誰か。2026年、三菱が描くクロカンSUVの勢力図
-
コラム 2026.4.07
【やっぱりマイチェンで失速気味】日産「ノート」は次にどう変わる? 噂される26年夏の小改良、27年モデルチェンジ説を総整理
-
コラム 2026.4.05
改良型「ワゴンR」が効率と合理性の果てにたどり着いたのは“本当の原点回帰”。絶滅危惧種の5MTを頑なに守り抜く、スズキの良心と意地とは
-
コラム 2026.4.05
【話題の星型ライト採用】新型メルセデス・ベンツ「GLE/GLEクーペ」発表…全面液晶コクピットと全車電動化で大刷新
-
コラム 2026.4.07
キャデラック「エスカレード」が仕様変更で新色&先進装備強化。55インチ巨大画面も圧巻のフルサイズSUV
ログイン
あなたにおすすめのサービス
あなたの愛車、今いくら?
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
