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SHARE中国で発表の新型「フィット」の顔面に衝撃が走る。日本にも導入されるの? かつての“王者”の未来とは
掲載 carview! 文:ピーコックブルー 76
中国で「フィット」のマイナーチェンジモデルが発表
2026年1月、中国の広州ホンダより、マイナーチェンジした新型「フィット」が発表されました。
2020年に登場した4代目となる現行フィットは、「柴犬」をモチーフとした親しみやすいデザインを採用していますが、今回中国で公開されたモデルは、日本市場で販売されるモデルとは対照的な表情となっています。
エクステリアでは、フロントバンパーやグリルが刷新され、開口部を大きく取ったアグレッシブな造形となりました。ヘッドライト内部の意匠も変更され、全体的にシャープな印象を強めています。
リアも、新デザインのバンパーが採用されるなどスポーティな雰囲気へと刷新されています。
この大幅なデザイン変更に対しSNSでは、従来のフィットが持っていたキャラクターとは大きく異なるため「なんでこんな複雑なデザインにするのか?」と驚きの声が多く上がっています。
では、この「中国仕様」の変更内容は、日本で販売中のフィットにも反映されるのでしょうか。
(次のページに続く)
#ホンダ #フィット #コンパクトカー #中国市場 #モデルチェンジ
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