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SHARE「スーパーワン」発売。ホンダらしい「デザイン」と「走り」、「補助金」も合わさりオーダー多数…納期は半年以上に
掲載 carview! 文:ピーコックブルー 44
ホンダの新型小型BEV「スーパーワン」発売
2026年5月22日、ホンダは新型の小型電気自動車(BEV)「スーパーワン」を発売しました。
スーパーワンは、軽BEVの「N-ONE e:」をベースにした、ワイドなタイヤを包み込むブリスターフェンダーによるロー&ワイドなスタイルが特徴。ボディサイズは全長3580mm×全幅1575mm×全高1615mmで、登録車となっています。
リアシートにはフラットな床面を生む「ダイブダウン機構」や座面を跳ね上げる「チップアップ機構」を備え、実用性も兼ね備えています。
また、ACC、レーンキープシステム、渋滞時運転支援機能、歩行者事故低減ステアリングやなど最新の機能が充実する先進運転支援機能の「ホンダセンシング」が標準装備されています。
仮想有段シフトやアクティブサウンドコントロールによって仮想エンジン車のような走りが味わえ、専用開発の「ブーストモード」を作動させることで、最高出力95ps(※通常時は64ps)/最大トルク162Nmを発揮します。
バッテリー容量は29.6kWhで、一充電走行距離は274km(※WLTCモード)となっており、バッテリーの温度管理機能によって季節を問わず安定した充電性能を発揮し、50kWの急速充電を使用すれば約30分で80%までの充電が可能です。
グレードは1種類のみで、価格は339万200となっています。
では、発売されたスーパーワンに対して、販売店にはどのような反響が寄せられているのでしょうか。
(次のページに続く)
#ホンダ #スーパーワン #BEV #NONEe #シティターボII
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2026/6/10 04:24「Honda e」の失敗から「Super-ONE」投入まで6年。
この間、他社は2〜3サイクルで新型EVの量産・値下げ・性能向上を繰り返し、ホンダEVは、中国産インサイトを含め、進化スピードが遅く周回遅れ。
①量産コスト低減の大幅な遅れ(価格競争力がない)…コスパ悪い
②EV専用プラットフォーム(土台)確立の遅れ…狭いICE軽ベース
③ソフトウェア・アップデート(OTA)技術の遅れ…先行の筈が未達成
全方位戦略の会社グループや海外メーカーは、実現し「補助金なしで売れるクルマ」を競争中。
5年間も「EV全振り」して6年前より後退した「補助金頼りのパイクカー」では、「会社の実力と乖離した無謀な経営戦略の進捗の停滞」を示す。
同時に5年間抑制したICE車も進化が遅くなり、競争力が削がれ、販売数低下中です。
全ては、現経営陣の甘い考えで誤った戦略を取り続けた結果です。
これらの元凶の現経営陣を刷新しましょう。-
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2026/6/09 21:00若者デザインなんだけど仕様はセカンドカー的なので金欠の若者が買うとは思えない、都市に暮らす若やいだ気持ちでいたい中高年金持ちのセカンドカーがターゲットなのか?
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