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SHARE【実際どうなの?】「レヴォーグ」購入者の評価。総合4.8点、各項目で高評価も「燃費」が弱点…新型はハイブリッド搭載で克服なるか?
掲載 carview! 文:ピーコックブルー 72
貴重な国産ステーションワゴン「レヴォーグ」購入者の声
スバル「レヴォーグ」は、2014年に初代が登場したステーションワゴンです。
現行モデルは、2020年に登場した2代目で、スポーティでエッジの効いたデザインを採用し、ボディサイズは全長4755mm×全幅1795mm×全高1500mmです。
インテリアでは全グレードに標準装備されるナビゲーションや車両設定を集約した縦型の「11.6インチセンターインフォメーションディスプレイ」が特徴で、先進的なコクピットを演出しています。
さらに、上級グレードである「STI スポーツ」系には、乗り味を自在に変化させることができる電子制御ダンパーが標準装備されるなど、走りにも定評があります。
パワートレインは、最高出力177ps/最大トルク300Nmを発揮する1.8Lの水平対向4気筒直噴ガソリンターボと、最高出力275ps/最大トルク375Nmを発揮する2.4Lの水平対向4気筒直噴ガソリンターボの2種類が用意されており、トランスミッションはCVTが組み合わされます。
グレード構成は、パワートレインによって異なります。
1.8Lターボモデルでは「スマート エディション EX」、「GT-H EX」、「STI スポーツ EX」が設定されており、2.4Lターボモデルでは、「STI スポーツ R EX」が設定されています。
また現在、特別仕様車として「Vスポーツ(1.8Lのみ)」、「STI スポーツ EX ブラック インテリア セレクション」、「STI スポーツ Rブラック リミテッド」、「STI スポーツ Rブラック リミテッド 2」が設定され、価格は363〜536万8000です。
貴重な国産ステーションワゴンとして支持されているレヴォーグですが、ユーザーからはどのような点が評価されているのでしょうか。
(次のページに続く)
#レヴォーグ #スバル #ステーションワゴン #ターボ #ユーザーレビュー
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