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SHARE登場から1年、異色の高性能車レクサス「LBX MORIZO RR」の現在地。特別仕様車追加で人気に拍車、受注停止で入手はさらに困難
掲載 carview! 文:ピーコックブルー 86
豊田会長の名を冠したハイパフォーマンスモデル
2024年7月に登場したレクサス「LBX MORIZO RR」は、「LBX」をベースにしたハイパフォーマンスモデルです。
同ブランドのハイパフォーマンスモデルでありながら「F」の名を冠さず、トヨタ自動車の豊田章男会長の愛称である「モリゾウ」の名を冠したLBX MORIZO RRは、レース現場で培われたスポーツ性と日常の快適性を融合させた“異色”の1台となっています。
開発にはレーシングドライバーの佐々木雅弘選手の知見が活かされており、走りを重視するドライバー向けの専用チューニングが多数施されています。
さらに、2025年8月6日には特別仕様車「オリジナル・エディション」が追加され、限定100台が10月13日に発売される予定です。
このうち70台は全国のレクサス販売店を通じた先行抽選販売、残り30台は一般向けの抽選販売として展開されます。
では、LBX MORIZO RRの登場から1年が経過した現在、実際の販売店にはどのような反響が寄せられているのでしょうか。
(次のページに続く)
#MORIZO #LBX #Fスポーツ #レクサス #限定車
みんなのコメント
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2025/8/23 08:39GRカローラもそうなんだけどもう半導体が不足してるからって理由じゃないよね
作らないのか作れないのかどっちだろうね-
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2025/8/23 08:28ブランドを変えたCHRの後継というコメントが投稿されてるが全く違う。
GRヤリスとは似ているが内装は勿論、乗り心地やエンジン出力の傾向なども違うし剛性も違う。
GRヤリスは走る事に野生味を感じさせるがLBXモリゾーは少し硬めの足回りながら街乗りもこなしつつ戦闘モードにも入れるオールマイティな仕上がりになっている。
本文にも表現されていた「爽快感」が非常にあっていて公道を走るには常に自制心を抑えるのに大変な車です。-
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2025/8/23 13:32会長お墨付きトヨタ歴代最高傑作の一台だろう
デザインも超カッコいいし、
乗り心地も最高級クラスだろうし、
ぜひ助手席で3気筒品質を体感してみたい-
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