| CARVIEW |
dev2.ts-export.com/carview.php?tsp=https:/carview.yahoo.co.jp/article/detail/539c2efae0e6040ed5ad7efb7c7c0b786208a52c/
SHARE【コメント欄で激論】「現代のニーズに合っている」「質感が価格に見合わない」など賛否…「LBX」の販売状況に関する記事が話題
掲載 carview! 文:ピーコックブルー 193
「LBX」の販売状況に関する記事が話題
2026年6月8日にcarview!で掲載された、レクサス「LBX」の販売状況に関する記事が話題となっています。
2023年に登場したLBXは、コンパクトなボディにレクサスらしい走りや上質感を融合したコンパクトクロスオーバーSUVです。
記事内において、あるレクサスの販売店担当者は現在のLBXの販売状況について次のように話しています。
「以前と比べて街中で見かける機会が増えたことで、実車を見に来店されるお客様やお問い合わせが増えている印象です。
実際に試乗されたお客様からは、『内外装のデザインのカッコよさと、ちょうどいいサイズ感で取り回しやすいのが魅力』といった声を多くいただいています。
当店で人気のグレードは『エレガント』(FWD|20、4WD|446)と『リラックス』(FWD|460、4WD|486)の2つです。
シートの素材感などインテリアの上質さを求める方には『リラックス』、充実した装備と価格のバランスを求める方には『エレガント』が選ばれています。
また、2025年5月の一部改良でスポーティなパッケージングの『アクティブ』(FWD|460、4WD|486)が登場したことで、
LBXはお客様のライフスタイルや予算に合わせて、選択肢が豊富な点が人気を集めている要因のひとつだと思います」
では、このような記事の内容に対して、carview!のコメント欄ではどのような意見が寄せられているのでしょうか。
(次のページに続く)
#レクサス #LBX #コンパクトSUV #オーナーレビュー #ハイブリッドSUV
みんなのコメント
ログインしてコメントを書く
査定を依頼する
あなたの愛車、今いくら?
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
おすすめのニュース
サイトトップへ-
業界ニュース 2026.10.28
「丸目のオフ車」「近所の林道遊び用に」「セローみたい」など反響 カワサキがデュアルスポーツモデル「KLX300 XPL」を北米で発表
-
業界ニュース 2026.10.28
なぜ中古バイクは「冬」が狙い目なのか? 安く買える車種を見極めるポイントとは? 新車出荷はピーク比13%減! 値下げを左右する意外な事情とは
-
業界ニュース 2026.10.28
巨人・松井秀喜新監督が乗ってきた名車たち ポルシェ、BMW、ヤナセMVP賞のMベンツまで
-
スポーツ 2026.10.28
誹謗中傷に声を挙げたコラピント、自身を揶揄するブラックジョークを意に介さず「この状況を改善したい。みんなの力が必要だ」
-
業界ニュース 2026.10.28
西武7000系の導入計画が変更に 「離れ小島ローカル線」には別の車両を導入へ
-
業界ニュース 2026.10.28
毎日の移動こそ“乗り心地”が重要! 段差のたびにヒヤッを軽減する 前後サスペンション搭載の「特定小型原付」3選
-
ニューモデル 2026.10.28
一部改良『レクサスLBX』11月発売 ニュルブルクリンクで『ドライバーとクルマが対話できる走り』を追求 新色『ソウ』追加
-
スポーツ 2026.10.28
ハジャー「頼むよ!何とかして!」想定外のハードタイヤに、ペダルマップ問題も発生【F1第18戦無線レビュー(1)】
-
業界ニュース 2026.10.28
105系を乗り尽くして辿り着いた初期型! 1600を手放し自力で直したアルファ「ジュニアZ」
-
カー用品 2026.10.28
「いかにもバイク用」はもう卒業!アルパインスターズの新作スニーカーが街歩きもツーリングもこなせて安全性も確保
-
業界ニュース 2026.10.28
マジメな国民車が大変身!! 優等生の殻を破った異色の派生モデルたち
-
業界ニュース 2026.10.28
トヨタ「ヤリスクロス」最安モデルは何が違うのか 212ながらも充実した装備に注目
-
業界ニュース 2026.10.28
ベスパ特別仕様車「LX “Vスペシャルエディション”」受注開始 価格約50で登場
-
業界ニュース 2026.10.28
カワサキ最強SS「Ninja ZX-10R」レース専用モデルに2027年型が登場! 米国仕様への変更&新色採用 209で受注開始
-
」「収納約72L・耐荷重150kg」「家庭用コンセントで充電」免許返納後もこれなら乗れる! 国の基準をクリアした4輪EV「エレポーター」" width="200"> 業界ニュース 2026.10.28
「42万8000」「収納約72L・耐荷重150kg」「家庭用コンセントで充電」免許返納後もこれなら乗れる! 国の基準をクリアした4輪EV「エレポーター」
あわせて読みたい
サイトトップへ-
コラム 2026.10.28
【気になるウワサ】「GRスターレット」いよいよ2027年復活か。140ps級ターボ×6速MTの小型スポーツで200台後半~説
-
コラム 2026.10.27
「レヴォーグ」シリーズが8月販売でスバル首位に。SUVとストロングハイブリッドで攻める「2本柱戦略」の実力
-
コラム 2026.10.27
【なぜ「デリカD:5」を米国で?】三菱が北米未販売のミニバンを初展示! 次期デリカの海外展開につながる可能性も
-
コラム 2026.10.27
【トヨタ「クラウンエステート」が約70安くなる?】年末の改良で「G」追加か! 本革シートやベンチレーションは省かれる?
-
コラム 2026.10.27
【人気衰えず】トヨタ「ライズ」11月24日改良へ。発売7年でも“顔はそのまま”…安全装備を強化、価格は約5アップか
-
コラム 2026.10.27
【なぜ日本はFFのみ?】新型ジープ「コンパス」は520から。全幅1.9m超の巨体にリッター19km台
-
コラム 2026.10.27
【実際どうなの?】「ワゴンR」オーナーのリアル評価…「カスタムZ」への一本化は正解? ヒンジドア×MTを残した“独自価値”
-
コラム 2026.10.27
【12月公開】次期型「スカイライン」は400ps超えのV6ターボでMT復活か。現行プラットフォーム流用の現実味
-
コラム 2026.10.27
【開発期間半減と信頼性は両立できるのか】ホンダは中国勢の「開発スピード」にどう対抗する? あのトヨタも直面する品質問題
ログイン
あなたにおすすめのサービス
あなたの愛車、今いくら?
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
