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SHAREスズキ「ワゴンR」改良版が12月登場。“カスタムZに一本化”はフルモデルチェンジに向けた調整か
掲載 carview! 文:APOLLO NEWS SERVICE 60
標準モデルとスティングレーが廃止に
スズキの軽トールワゴン「ワゴンR」が、12月に大幅改良を受ける見込みです。
現行の6代目は2017年にデビューし、2022年には派生モデルの「カスタムZ」が追加されました。今回の改良では、従来の「ワゴンR」および「ワゴンR スティングレー」を廃止し、「ワゴンR カスタムZ」へ集約する再編が行われるとみられます。設定されるグレードは「カスタムZ ZL」と「カスタムZ ハイブリッド ZX」の2種類で、需要の高い仕様に絞る構成となります。
パワートレーンは、自然吸気の660cc直列3気筒と、660cc直列3気筒ターボ+マイルドハイブリッドを引き続き採用します。カスタムZ ZLにはCVTに加えて5速MTも設定される模様です。
エクステリアはフロントグリルの大型化に加えてバンパーデザインの変更、LEDヘッドライトのグラフィックの刷新などが予想されています。
(次のページに続く)
#ワゴンR #スズキ #軽自動車 #新型モデル #カスタムZ
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2025/12/02 12:31最近ノーマルのワゴンR買った。登りは加速しない、高速も90kmぐらいから加速しない、コーナーも踏ん張り効かない、ネガな部分が多いけど、なぜか気に入ってる。
乗り降りがしやすいシートの高さ、運転席からの見切りの良さ、室内空間の快適さが良いんだろーな。運転していてストレスが少ない。ノーマルでもACC付いてるし「これで充分」って感じの車です。-
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