| CARVIEW |
dev2.ts-export.com/carview.php?tsp=https:/carview.yahoo.co.jp/article/detail/3f9a946926e025c2e15d83b7d3cf2d0cc7f35419
SHARE【約1000(OP込み)】でもレビューはほぼ満点。「アルファード」の最上級“エグゼクティブラウンジ”のユーザー評価がスゴい
掲載 carview! 文:ピーコックブルー 65
最上級「エグゼクティブラウンジ」はどんな人が買うのか?
トヨタ「アルファード」は、2002年の初代登場以来、広々とした室内空間と高級感あふれる内外装によって「高級ミニバン」の代名詞的存在として市場に君臨してきました。
2015年に登場した3代目モデルは、後席の快適性を重視した新グレード「エグゼクティブラウンジ」を追加。シート幅を約100mm拡大した専用シートを採用し、後席の乗員にも高い満足感を提供しました。
2023年に登場した現行アルファードは、新プラットフォームを採用し、高級車としての完成度をさらに高めています。内外装デザインはもちろん、質感、広さ、使い勝手など全方位が進化しており、登場以来、市場での人気をさらに不動のものとしています。
アルファードのエントリーグレード「X」が510〜であるのに対し、最上級グレード「エグゼクティブラウンジ(2WD)」は860〜と高価格帯に属しています。
あるトヨタの販売店担当者は、「『エグゼクティブラウンジ』を購入されるお客様の多くは法人で、運転手付きの送迎用途が中心です。もちろん一般家庭用として、快適性を重視する方が選ばれるケースもあります」と話します。
では、実際に「エグゼクティブラウンジ」を購入したユーザーはどのように評価しているのでしょうか。
(次のページに続く)
#アルファード #エグゼクティブラウンジ #高級ミニバン #ユーザーレビュー #PHEV
関連記事
- 【アルヴェルの牙城に挑む】中国「ジーカー 009」が上陸。航続822km&612psの“高級EVミニバン”がJMS2025で日本初公開
- 【悩ましいグレード選び】「上級・中級・エントリー」でリセール価格は変わる? ミニバン・SUV・小型車で比べたらやや意外な結果に
- 【実質賃金はマイナス】日本の平均給与「478」で買える車は…コレだけ!? ローンや残クレを頼るしかないのか?
- 新型「エルグランド」も競合にあらず? なぜ「アルファード」は"ライバル不在”の状況を作ることができたのか
- 「アルファード」の中古車価格の下落に「中国版アルファード」の存在アリ!? 日本導入されたら「ミニバン戦国時代」の幕開けか
この記事に出てきたクルマ マイカー登録
みんなのコメント
ログインしてコメントを書く
査定を依頼する
あなたの愛車、今いくら?
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
おすすめのニュース
サイトトップへ-
スポーツ 2026.04.12
【ポイントランキング】2026年スーパーGT第1戦岡山終了時点
-
業界ニュース 2026.04.12
ハーレーダビッドソン公認“日本一のディーラーメカニック”が世界一に挑戦! 技術向上でより良いサービス&製品化へ!!
-
スポーツ 2026.04.12
【ポイントランキング】2026年WRC第4戦クロアチア・ラリー後
-
業界ニュース 2026.04.12
後席が主役すぎ!? スズキ・ソリオの快適性がヤバい!! コンパクトの常識を超えた使い勝手とは?
-
スポーツ 2026.04.12
【最終結果】2026年WRCクロアチア・ラリー パワーステージ後
-
スポーツ 2026.04.12
ダニール・クビアト、スーパーGTデビュー戦は好走見せ6位! オーバーテイクも披露「思ったよりも早く適応できている」
-
スポーツ 2026.04.12
最終SSでドラマ。勝田貴元が2連勝でランキングトップに浮上【第4戦クロアチア最終日レポート】
-
業界ニュース 2026.04.12
「日常を忘れて自由になれる」のが大排気量ネイキッドの良さだよね!サーキット由来の高性能・直4リッターエンジンを搭載する「ストリートファイター」3選
-
スポーツ 2026.04.12
勝田貴元、ラリー・クロアチア制し連勝! ラストSSで首位ヌービルに痛恨ミス
-
業界ニュース 2026.04.12
華やかさと高機能が共存するドルチェ&ガッバーナ──2026年の春、推したいのはこのアウター
-
業界ニュース 2026.04.12
エンジンを動かすための基本要素!! エンジン性能や耐久性に直結 燃焼のカギとなるのが「混合気」!!
-
業界ニュース 2026.04.12
米軍の“誰も置き去りにしない”を証明 1人の救出に航空機155機を投入「CSAR」のスゴさとは 日本の自衛隊はどうなの?
あわせて読みたい
サイトトップへ-
コラム 2026.4.12
【3列だからといって同じじゃない】ミニバンとSUVの決定的な違い。快適性か所有感か…どちらを取るべき?
-
コラム 2026.4.12
登場から3年。11年ぶり復活も不足する「ロータリーとしての価値」…「MX-30 ロータリーEV」の“存在意義”とは
-
コラム 2026.4.12
【消滅説に終止符?】日産、次期「スカイライン」投入を公式に明言…2027年前半登場へ、最大の焦点はフルモデルチェンジか大幅改良か
-
コラム 2026.4.12
なぜトヨタは統合しないのか? 販売台数が証明する「間口を広げるアルファード」と「ターゲットを絞るヴェルファイア」の境界線
-
コラム 2026.4.11
【テストカーの目撃も】「レヴォーグS:HEV」ついに来る? 今夏改良説が浮上…受注終了の先で動き出す次期型と再編の行方
-
コラム 2026.4.11
「クラウン」シリーズの勢力図はどう変わったか。「スポーツ」の躍進と最後発「エステート」が担う新たな役割とは
-
コラム 2026.4.11
【先行受注を逃すと長納期?】トヨタ「ノア/ヴォクシー」改良。ガソリン車廃止でハイブリッド専用に…顔つきの変更に加え内装も刷新
-
コラム 2026.4.11
【思ってたより安くない?】「ランドクルーザーFJ」のタイ価格は約617…「ハイラックス」譲りのタフな中身と日本仕様の予想価格を検証
-
コラム 2026.4.10
BMW製V8エンジンの咆哮はいつまで聞けるのか。極寒の地でテストを重ねる「レンジローバー スポーツ」改良型をスクープ
ログイン
あなたにおすすめのサービス
あなたの愛車、今いくら?
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
