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SHARE「すごい時代!」「日本にも導入してほしい」「不安」…米で“完全無人自動運転タクシー”のテスラ「サイバーキャブ」が運行開始。9月11日より日本でも初公開
掲載 carview! 文:ピーコックブルー 99
テスラが完全無人運転の自動タクシー「サイバーキャブ」のサービスを開始
2026年9月3日、テスラは米国テキサス州オースティンの一部地域において、ロボタクシー「サイバーキャブ」の一般ユーザー向けサービスを開始しました。
サイバーキャブは、ハンドルやアクセル、ブレーキペダルがない完全自動運転専用の2人乗りBEV(電気自動車)です。
エクステリアには、バタフライドアを採用した未来的なデザインを採用しており、インテリアにはテスラ史上最大となるセンタータッチスクリーンが搭載されています。
テキサス州では45台のサイバーキャブが商用運行車両として登録されており、利用者は専用アプリから配車をリクエストし、目的地まで送迎してもらうことができます。
なお、一般向けサービスの開始にともない、米国ではNHTSA(米運輸省道路交通安全局)がサイバーキャブの適合性に関する調査に着手したことも明らかになっています。
そんなサイバーキャブに対して、国内ではどのような反響が寄せられているのでしょうか。
(次のページに続く)
#テスラ #サイバーキャブ #自動運転 #ロボタクシー #電気自動車
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