| CARVIEW |
dev2.ts-export.com/carview.php?tsp=https:/carview.yahoo.co.jp/article/detail/27a29a02fe638b9cf4193da34bfa992acfa627fc/
SHARE【もう燃費も駐車場も困らない】スバル新型「レヴォーグ レイバック」に2.5LのS:HEV搭載。全高1550mmで7月発売
掲載 carview! 文:APOLLO NEWS SERVICE 141
レイバックに待望の「S:HEV」を追加、今夏7月発売へ
スバルは2026年6月4日、「レヴォーグ」の一部改良モデルを発表すると同時に、クロスオーバーモデル「レヴォーグ レイバック(以下、レイバック)」にストロングハイブリッド(S:HEV)を導入することを明らかにしました。
正式な発表・発売は7月を予定していますが、今回の注目点はなんといってもレイバックに待望のS:HEVが設定されたことです。
レイバック S:HEVに搭載されるのは、「クロストレック」や「フォレスター」に続いて国内で3車種目の採用となる、2.5L水平対向4気筒直噴エンジンとストロングハイブリッドを組み合わせた新世代パワートレインです。
エンジン最高出力: 118kW(160ps)/ 最大トルク: 209Nm(21.3kgm)
駆動用モーター最高出力: 88kW(119.6ps)/ 最大トルク: 270Nm(27.5kgm)
※フォレスター/クロストレックからの参考値
レイバックの大きな強みは、レヴォーグ譲りの優れた走行安定性にあります。さらに、新たに採用されたS:HEVによって低速域での強力なモーターアシストが加わることで、発進時の滑らかさや市街地での扱いやすさが大幅に向上することが期待されます。
また、スバル独自の「シンメトリカルAWD」との組み合わせも魅力のひとつです。雨天時や雪道、高速道路での直進安定性を重視するユーザーにとって、レイバック S:HEVがもたらす安心感は大きな訴求ポイントになるでしょう。
(次のページに続く)
#レヴォーグレイバック #SHEV #スバル #ハイブリッド #クロスオーバーSUV
全国のスバル レイバック中古車一覧 (306件)
みんなのコメント
ログインしてコメントを書く
-
-
ログインしてコメントを書く
-
-
2026/6/30 19:15レイバックが売れない理由は、半端に丸みを帯びているボディーと、半端な車高&最低地上高にあると思います。
昨今のSUVチックじゃないものなので、半端すぎて売れないのだと思います。
燃費が数キロ増えても、、、、販売に影響はないのではないのでしょうかね?スバルさん。-
ログインしてコメントを書く
-
-
-
ログインしてコメントを書く
-
査定を依頼する
あなたの愛車、今いくら?
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
おすすめのニュース
サイトトップへ-
業界ニュース 2026.10.28
4WDのGR86...トヨタ「GR86 Rally Legacy Concept」どんなモデルだった? 米国SEMAで登場していたカスタムモデルとは
-
業界ニュース 2026.10.28
なぜ満員電車はこんなにつらいのか?――6割以上が「追加料金を払ってもいい」と回答! やせ我慢を減らす快適な移動への道筋を考える
-
業界ニュース 2026.10.28
グーネットで中古車探すなら絶対チェックしてほしいポイントといえばコレ!
-
ニューモデル 2026.10.28
マセラティ、590馬力の新型「グラントゥーリズモ」導入記念モデルはレーシーな特別仕様
-
ニューモデル 2026.10.28
メルセデスAMG「Aクラス」の集大成!スポーティなスタイルを際立たせた特別仕様車
-
業界ニュース 2026.10.28
洗車後のキレイ長持ち!サッと拭くだけ、手軽に使えるガラス系コーティング【動画あり】
-
業界ニュース 2026.10.27
「日本カー・オブ・ザ・イヤー2026-2027」候補の33台出揃う 栄冠はどのクルマに?
-
業界ニュース 2026.10.27
BYD「ラッコ」発売から3か月 現在の販売店へ寄せられた反響は?
-
業界ニュース 2026.10.27
ホンダFTRを胸に! 厚手コットンで仕上げた公式ライセンスTシャツが刺さりまくり!
-
業界ニュース 2026.10.27
限定2台のマセラティ「グラントゥーリズモ トロフェオ ローンチエディション」発売 日本導入を記念した2ドアスポーツカー
-
業界ニュース 2026.10.27
旧カプセルホテルを舞台に「Tokyo Jazz Club」が初開催
-
業界ニュース 2026.10.27
スズキ「SV-7GX」インプレ|国内初試乗! スズキの“良心”を感じる、扱いやすく爽快な走りのVツインクロスオーバー!
あわせて読みたい
サイトトップへ-
コラム 2026.10.27
「レヴォーグ」シリーズが8月販売でスバル首位に。SUVとストロングハイブリッドで攻める「2本柱戦略」の実力
-
コラム 2026.10.27
【なぜ「デリカD:5」を米国で?】三菱が北米未販売のミニバンを初展示! 次期デリカの海外展開につながる可能性も
-
コラム 2026.10.27
【トヨタ「クラウンエステート」が約70安くなる?】年末の改良で「G」追加か! 本革シートやベンチレーションは省かれる?
-
コラム 2026.10.27
【人気衰えず】トヨタ「ライズ」11月24日改良へ。発売7年でも“顔はそのまま”…安全装備を強化、価格は約5アップか
-
コラム 2026.10.27
【なぜ日本はFFのみ?】新型ジープ「コンパス」は520から。全幅1.9m超の巨体にリッター19km台
-
コラム 2026.10.27
【実際どうなの?】「ワゴンR」オーナーのリアル評価…「カスタムZ」への一本化は正解? ヒンジドア×MTを残した“独自価値”
-
コラム 2026.10.27
【12月公開】次期型「スカイライン」は400ps超えのV6ターボでMT復活か。現行プラットフォーム流用の現実味
-
コラム 2026.10.27
【開発期間半減と信頼性は両立できるのか】ホンダは中国勢の「開発スピード」にどう対抗する? あのトヨタも直面する品質問題
-
コラム 2026.10.27
ガソリン車廃止から2か月、「ハリアー」の売れ行きは? 現場が語る「選ばれる理由」と「ナイトシェード」の魅力
ログイン
あなたにおすすめのサービス
あなたの愛車、今いくら?
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
