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SHARE【待望】「フリード」改良で「エアーEX」に「2列5人乗り」と「ブラックスタイル」追加へ。26年秋以降…打倒「シエンタ」なるか?
掲載 carview! 文:ピーコックブルー 22
「フリード」に仕様変更のウワサ?
ホンダ「フリード」は、扱いやすいサイズ感で幅広い層から支持を集めているコンパクトミニバンです。
現在販売されているのは、2024年6月にフルモデルチェンジした3代目です。居住性や日常の使い勝手を進化させながら、全長4310mm×全幅1695mm×全高1755mmと扱いやすいサイズを維持しています。
ガソリン車では、最高出力118ps/最大トルク142Nmを発揮する1.5Lの4気筒ガソリンエンジンが搭載されており、ミッションはCVTが組み合わされています。
ハイブリッド車では、最高出力106ps/最大トルク127Nmを発揮する1.5Lの4気筒ガソリンエンジンと、最高出力123ps/最大トルク253Nmを発揮するモーターが搭載されています。
現行フリードでは、シンプルかつクリーンな印象が特徴の「エアー」が3列シート(6人/7人乗り)のみの設定なのに対し、SUVテイストを盛り込んだ「クロスター」には、3列シート車に加え、2列シート5人乗り仕様も用意されています。
フリードのグレード構成は、ガソリン車とハイブリッド車それぞれに「エアー」、「エアーEX」、「クロスター」が設定され、価格は262万3500〜360万2500です。
そんなフリードですが、現在(2026年3月時点)インターネット上では、新たなラインナップの追加や特別仕様車が設定されるというウワサが話題となっています。
果たして、このウワサは本当なのでしょうか。
(次のページに続く)
#フリード #ホンダ #ミニバン #一部改良 #シエンタ
みんなのコメント
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2026/3/31 07:56ブラックスタイルも良いんだけど、若いパパ世代にも刺さるように、ステップワゴンのスパーダみたいなグレードがあると良いかも。
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