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SHARE【コメント欄で激論】「上品でエレガント」「ちょうどいいサイズ感」…「LBXが販売好調」の記事がネットで話題に
掲載 carview! 文:ピーコックブルー 58
「LBX」の販売状況に関する記事が話題に
2月1日にcarview!で掲載された、レクサス「LBX」に関する記事が話題となっています。
「高級車の概念を変えるサイズのヒエラルキーを超えた次世代レクサスモデル」との触れ込みで登場したLBXは、全長4190mm×全幅1825mm×全高1545mmというコンパクトなサイズが特徴のプレミアムSUVです。
発売から2年が経過したLBXですが、2024年は2万1221台、2025年は2万826台と、ここまで安定した販売台数を記録しています。
あるレクサス販売店関係者は、LBXを購入するユーザー層について、次のように話します。
「LBXを購入されるお客様のなかで一定数を占めるのが、ほかのプレミアムブランドからお乗り換えされるケースです。
実際、ほかのプレミアムブランドにはLBXのようなモデルはほとんどなく、かといって国産ブランドだとサイズ以外の部分も妥協せざるを得ません。
その点、LBXはコンパクトではあるものの、ドアの開閉音ひとつとっても『安っぽさ』を感じることはほとんどありません。そういう意味では、LBXは従来とは異なる独特なポジションを築けていると思います。
もちろん、レクサスのなかでは比較的リーズナブルな価格となっていることから、割合としてはそれほど多くはないものの、若いお客様に選んでいただくケースもあります。
どちらかと言えば、大きなおクルマをすでにお持ちの方が、ふだん使いのセカンドカーとしてご購入されるケースが多いように思います」
では、この記事に対してコメント欄ではどのような反響が寄せられているのでしょうか。
(次のページに続く)
#レクサス #LBX #コンパクトSUV #プレミアムカー #販売好調
みんなのコメント
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2026/3/24 00:08奥様が主用運転手として開発された経緯もあり、都内幹線道路以外での狭い路地で取り回しの良さがドンピシャで喜ばれている。大型車の取り回しが苦手な方にも嬉しい。かと言って大衆車は避けたい方々には第一選択肢になろう車両だ。アンチらは及びで無い世界である。
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