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ホンダ インサイト 2026年4月モデル新型情報・価格・グレード
- 燃費が良い
- 室内空間が広い
- 操作しやすい
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マイナーチェンジ一覧1件2026年4月〜フルモデルチェンジ インサイト
ユーザーレビュー3件インサイト
インサイト
- 燃費が良い
- 室内空間が広い
- 操作しやすい
平均総合評価
4.3- 走行性能:
- 4.3
- 乗り心地:
- 4.3
- 燃費:
- 4.0
- デザイン:
- 4.7
- 積載性:
- 4.5
- 価格:
- 4.0
-
ホンダ車の中では未来的
2026.10.20
marcy@JG5さん
マイカー- グレード:
- インサイト 2026年式
4
- 走行性能:
- 5
- 乗り心地:
- 4
- 燃費:
- 4
- デザイン:
- 5
- 積載性:
- 5
- 価格:
- 4
- 満足している点
- N-ONE e:からの入替なので、航続走行距離が倍近くになるので安心して長距離ドライブができる。
- 不満な点
- ナビゲーション、FM・AMラジオ、TVが非搭載。
- 乗り心地
- -
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他の人と被らない普通自動車のBEVを探している方にお薦め❗
2026.5.24
RoadSter Pilotさん
試乗- グレード:
- インサイト 2026年式
4
- 走行性能:
- 3
- 乗り心地:
- 4
- 燃費:
- 4
- デザイン:
- 4
- 積載性:
- 4
- 価格:
- 4
- 満足している点
- 現行型シビックをBEVにした雰囲気のエクステリア 👍️
- 不満な点
- 航続距離: 535km(WLTCモード)... 実際は400km前後に留まるので、個人的には短い❗
- 乗り心地
- -
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EVに転生したインサイトありですねぇ
2026.4.26
n/さん
試乗- グレード:
- インサイト 2026年式
5
- 走行性能:
- 5
- 乗り心地:
- 5
- 燃費:
- -
- デザイン:
- 5
- 積載性:
- -
- 価格:
- 4
- 満足している点
- マルチビューカメラが標準装備は有難い
- 不満な点
- Hondaパーキングパイロットは結構ラグがあり、ちょっと微妙かな
- 乗り心地
- かなり乗った感じ凄く良く感じました ジャストフィットすぎてかなり良かったです パワーシートなので結構慣れが必要かな
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専門家レビュー3件インサイト
-
日本にジャストサイズの流麗系セダン
2022.1.17
西村 直人
交通コメンテーター
- 年式:
- 2018年12月〜モデル
4
- 走行性能:
- 4
- 乗り心地:
- 4
- 燃費:
- 5
- デザイン:
- 5
- 積載性:
- 4
- 価格:
- 4
- 満足している点
- 美しい外観と南アフリカ原産の植物「カラーリリー」を模した独創の内装設計。3代目となる現行モデルはとりわけ上質になっ...
- 不満な点
- 不満はほとんどない。強いて上げれば4WDのラインアップがあれば良かったが、このクラスは設定しても選択率は10%以下...
- 乗り心地
- グレードにより16〜18インチと装着タイヤサイズが異なるが、乗り心地で不利になるはずの18インチでも終始、滑らか。...
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色っぽさを備えた実用的ハイブリットセダン
2021.10.29
工藤 貴宏
自動車ジャーナリスト
- 年式:
- 2018年12月〜モデル
4
- 走行性能:
- 4
- 乗り心地:
- 4
- 燃費:
- 5
- デザイン:
- 4
- 積載性:
- 4
- 価格:
- 3
- 満足している点
- ハイブリッドの燃費のよさと爽快な走り、そして広いトランクなど、美点は多い。しかし、あえて注目したいのはデザイン。気...
- 不満な点
- しいて言えば、価格はやや高いように思える。最大のライバルはトヨタ「カローラ」のハイブリッドモデルであり、本当はプリ...
- 乗り心地
- 強固に作られたボディに加えて重量のかさむバッテリーを低い位置に積む低重心の効果もあって、良好な乗り心地。ファミリー...
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実は超実用性が高い優等生セダン
2021.10.29
まるも 亜希子
自動車ジャーナリスト
- 年式:
- 2018年12月〜モデル
4
- 走行性能:
- 5
- 乗り心地:
- 5
- 燃費:
- 5
- デザイン:
- 4
- 積載性:
- 5
- 価格:
- 5
- 満足している点
- ひとつひとつ丁寧に仕上げたことが伝わってくるような、心地いい空間となっているインテリア。ダッシュボードなど手が触れ...
- 不満な点
- シフトレバーではなく、ボタンを押してDやRを切り替えるタイプ。突起物がないので収納やスイッチなどの使い勝手はよくな...
- 乗り心地
- 17インチタイヤがちょうどいいバランスでもあるのか、前席でも後席でもフラット感があり、ギャップをしなやかに受けとめ...
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動画レビュー2件インサイト
みんなの質問4,234件インサイト
-
解決済み
- 1
- 24
インサイトze4に乗ってる方、興 この車に決める理由の1つとして、人と被らないってのを挙げてる人多いですが、 意外と結構被りませんか? 最近増えたような気がします。 自分が気にしてるから目につくだけで、数は少ないですかね、、 よろ...
2026.10.25 続きを見る -
回答受付終了
- 3
- 83
中古車についてです。 高校生です。ホンダインサイト(ZE2)、シビックハイブリッド(FD3)のどちらかに乗りたいと思っているのですが、大学進学を予定しているのであと4、5年待たないといけません。 どちらも台数が減っていますが、その時ま...
2026.10.21 続きを見る -
解決済み
- 1
- 23
身近に二酸化炭素を日本が下げる方法はどちらだと思いますか? 私が思うには車のアイドリングストップはバッテリー寿命が短くなって実用的とは言えないのと、マクドナルド等の飲食店のドライブスルーは排ガス出すので日本の道路の狭さ的に向かないと思...
2026.10.5 続きを見る
所有者データインサイト
-
グレード所有ランキング上位3位
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- インサイト ホンダ オン リミテッドエディション
- ー
-
人気のカラー
- 黒
- パール
- 白
-
男女比
- 男性
- 81.8%
- 女性
- 14.5%
その他 3.6%
-
人気の乗車人数
- 5名
- 100.0%
-
居住エリア
- 関東地方 47.1%
- 東海地方 15.0%
- 近畿地方 11.3%
-
年代
-
年収
車両データと所有者データの数値はマイカーデータとPayPayカードのデータのデータを集計したもの。無回答を除く。
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比較車種インサイト
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このクルマについて インサイト
2026年4月
■2026年4月
ホンダは、新型「インサイト」の先行予約の受け付けを2026年3月19日に開始し、同年4月16日に正式発表、翌4月17日に発売した。
1999年に発売された初代以来、3世代にわたりハイブリッド車として親しまれてきた「インサイト」だが、4代目は電気自動車(EV)のクロスオーバーSUVとなった。ホンダによると「際立つ存在感を放ち、圧倒的な心地よさを持つ“個性派EV”として開発された」という。ボディサイズは、全長4785mm×全幅1840mm×全高1570mm、ホイールベース2735mm。
パワーユニットは、最高出力150kW(204PS)、最大トルク310Nmを発生する電動モーターをフロントに搭載。総電力量68.8kWhの大容量かつ薄型化したバッテリーを備え、WLTCモードでの一充電走行距離は535km、電力消費率は134Wh/kmと公表されている。急速充電の出力が50kW以上で、充電残量警告灯が点灯した時点から充電量80%までは約40分で、AC外部給電器「Honda Power Supply Connector(パワーサプライコネクター)」を使用することで最大1500Wまでの電気が取り出すことができるそうだ。
ドライブモードは、走行シーンやドライバーの好みに合わせて最適な走りを選択できる「NORMAL」、「SPORT」、「ECON」、「SNOW」の4種類を設定。SPORTモードには、走りの楽しさをさらに高めるためアクティブサウンドコントロールを採用している。
エクステリアは、クロスオーバーSUVとして個性的なボディ骨格とシャープなデザインにより、カタマリを前方へ押し出すような突進感を与え、未来感のある造形を表現したという。
インテリアでは、包み込むような造形と空間全体の繋がりを意識したラウンドデザインとして、上質なソフトパッド素材を採用するとともに、インパネやドアの造形に沿ってLEDアンビエントランプを装備し、どこに座っても心地よく、上質で一体感のある空間を目指したとアピールされている。前席は高いアイポイントにより、見晴らしのよい視界を確保。ヘッドアップディスプレーをメインに、必要な情報をシンプルに整理したメーターと組み合わせ、視線移動を抑えた安心感の高い運転環境とした。また、運転席と助手席を隔てないセンターコンソールの構造により、前席の左右間ウォークスルーを可能にしている。後席では、足元のスペースを大きく確保しながらリクライニング機能を採用し、長時間の移動でも快適な空間を実現したと謳っている。加えて、シートやステアリング、インテリアの各ヒーターの協調動作を可能とする「インテリジェントヒーティングシステム」や、エアコン作動時に室内に香りを広げるアロマディフューザーを採用した。ラゲッジスペースは505リッターで、後席を倒した状態では875リッター。
安全面では、衝突軽減ブレーキ(CMBS)や誤発進抑制機能、近距離衝突軽減ブレーキ、渋滞追従機能付きアダプティブクルーズコントロール(ACC)、車線維持支援システム(LKAS)などを含む安全運転支援機能「Honda SENSING」を標準で装備している。
ボディカラーは、ダイヤモンドダスト・パール、クリスタルブラック・パール、アーバングレー・パール、オブシタンブルー・パール、アクトパーズ・メタリックII」の5色を設定した。
また、新車販売オンラインストア「Honda ON」専用として、ダイヤモンドダスト・パールおよびクリスタルブラック・パールのボディカラーに、ホワイト内装を設定した「Honda ON リミテッドエディション」も数量限定で販売される。
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