| CARVIEW |
フォード(FORD)の新車情報・カタログ
- 更新日:
- 掲載車種数:
- 49
フォード情報
1903年にヘンリー・フォードが設立したフォードは、1908年から史上初の大量生産方式で製造されたT型フォードによって、それまで一部の富裕層の持ち物だった自動車を大衆化していった。1950年代以降から、サンダーバード、マスタングなどのヒット作を生み出し、1967年にはフォード・ヨーロッパを設立。1970年代の石油危機を乗り越え、1980年代にはジャガーやランドローバー、ボルボなどを買収した(現在は売却)。近年はエクスプローラーなどの大型SUVなどに加え、フィエスタ、エコスポーツなど小型車も幅広くラインアップしている。
フォードの新型モデル新着情報
新型モデル新着情報はありません
フォードの中古車情報
フォードの中古車アクセスランキング
-
1
平均本体価格:519.9
-
2
平均本体価格:-
-
3
平均本体価格:209.6
-
4
平均本体価格:546.0
-
5
平均本体価格:1303.1
フォードのニュース・編集記事 2026.03.27 更新
-
2026.3.24|業界ニュース
-
火だるまになったロシア軍の攻撃ヘリが「地上に激突」 ドローンによる“撃墜の瞬間”を捉えた映像が公開される
2026.3.24|業界ニュース
-
の赤字」でも戻れない――名車フィエスタすら切り捨てた、120年企業の「大衆車」との決別" width="182" height="120" loading="lazy">
「7400億の赤字」でも戻れない――名車フィエスタすら切り捨てた、120年企業の「大衆車」との決別
2026.3.23|業界ニュース
-
2026.3.10|業界ニュース
-
何もかもピンクでした――都市の廃線跡に転生した元「サンダーバード」が徹頭徹尾ブッ飛んでいた件
2026.3.7|業界ニュース
-
?】最新「レヴエルト」から伝説の「F40」まで。TAS2026で見た、完成された美学をあえて壊す「贅の極み」" width="182" height="120" loading="lazy">
【総額数十億?】最新「レヴエルト」から伝説の「F40」まで。TAS2026で見た、完成された美学をあえて壊す「贅の極み」
2026.1.20|フォト
-
3列7人乗りのコマンダーは、ちょい癖は残るが現代的な“ちょうどいいジープ”だった
2023.5.24|試乗記
-
川﨑麻世の“CX-8愛”が止まらない! 「欧州SUVに比べて数百も安い」イケメン国産SUVの魅力とは
2022.2.28|フォト
-
テスラにエンジン積んでみました。カスタムカーの祭典【SEMA2021レポその3】
2021.11.26|フォト
-
美しき911、フルカーボンGT-R、トヨタ製エンジン搭載ランボ… アメ車だけじゃない! カスタムカーの祭典【SEMA2021レポその2】
2021.11.24|フォト
自動車のニュース・編集記事ランキング 2026.03.27 更新
-
1
走行2600キロでクラッシュした約1億1,260のランボルギーニ レヴエルトがオークションに出品された その落札価格は?
2026.3.27|業界ニュース
-
2
海自の最新ステルス艦が「空母のような大型艦」と並んで入港! 壮観なショットが公開される 大きさ全然違う!?
2026.3.27|業界ニュース
-
3
日産「“新型”スカイライン」まもなく登場!? “7年ぶり”大幅刷新でも「ガソリン車」継続? デザイン刷新の「ビッグマイナーチェンジモデル」か
2026.3.27|業界ニュース
-
4
「お前の代わりはいくらでもいる」――年収450でバスドライバーを担う限界! 関東バス“スト回避”が映す専門職軽視の社会構造
2026.3.27|業界ニュース
-
5
振動問題は、PUだけで治せるモノではない……HRC渡辺社長「アストンマーティンと問題意識を共有して取り組んでいます」
2026.3.26|スポーツ
-
1
【新型「ランドクルーザーFJ」で再燃】人気車の販売店対応はどうあるべきか…転売対策と“買いやすさ”は両立できるのか
2026.3.26|コラム
-
2
日産「第3世代e-POWER」本格拡大へ…新型「ローグ(日本名エクストレイル)」投入で、日本向け「キックス」にも波及するのか
2026.3.27|コラム
-
3
「フィット」が今夏“大幅改良”へ。グレード刷新、ハイブリッドメインの“スポーティ顔”に…弱点克服でも苦境は変わらず?【販売店情報】
2026.3.26|コラム
-
4
【納車半年待ちで早くも転売】新型トヨタ「RAV4」の未使用車が新車比200高…異常相場の裏で何が起きているのか
2026.3.26|コラム
-
5
【このインフィニティ、日本で見たい】新型「QX65」発表。かつての「FX」後継の本命がファストバックSUVで復活へ
2026.3.27|コラム
フォード車のユーザーレビュー
-
評価:
4点
218-d さん 2026年3月12日
メーカー・モデル: フォード フィエスタ グレード:1.0 エコブースト レザーパッケージ_RHD(AT_1.0) 2014年式 乗車形式:マイカー
ここまでかっこよくて楽しいコンパクトカーも珍しいと思います。低重心でブレない安定感は流石欧州車だなと感じました。自動車評論家がこぞって走りを高評価している理由が乗り出して1分でわかります。
-
評価:
5点
ぷ~助ポン太 さん 2026年3月7日
メーカー・モデル: フォード マスタング クーペ グレード:- 乗車形式:マイカー
トランプが誇れる唯一のアメリカンカー
-
評価:
4点
二代目ソランクス さん 2026年2月2日
メーカー・モデル: フォード エクスペディション グレード:- 乗車形式:仕事用
北米出張のレンタカーです
フォード車のみんなの質問 4,798件 質問をする ※「みんなの質問」はYahoo!知恵袋の「自動車」カテゴリとデータを共有しています。
-
なぜヒョンデはF1に参戦しないのですか。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ワーゲンとかホンダとかフォードの世界の巨大自動車メーカーがF1に参戦して...
2026.3.20
解決済み- 回答数:
- 6
- 閲覧数:
- 64
- 画像あり
ベストアンサー:ヒョンデにお手紙書いて聞いてみては?
-
2026.3.19
解決済み- 回答数:
- 1
- 閲覧数:
- 5
ベストアンサー:68年式のフォード・オルネカは、当時の主力車種でしたが、現在では人気は低めです。 ・生産終了から50年近く経過しており、現存する車両も少なくなっています ・中型セダンとしては大きめのサイズで、現代の嗜好からは外れています ・パフォーマンスや装備面でも古くさい印象があり、コレクター需要は低めです ただし、ノスタルジックな価値はあり、一部のファンに人気があります。
-
フォードGT40〜 ル・マン優勝した頃のこのモデル、トランスミッションは何速だったのでしょうか?
2026.3.18
解決済み- 回答数:
- 1
- 閲覧数:
- 23
- 画像あり
ベストアンサー:フォードはGT40系の車両で4年連続、ル・マン優勝をしています。 画像のガルフカラーは、68, 69年の車両カラーリングと思いますが、優勝者の車番は68年ゼッケン9番、69年6番、ただし同一車両です。 ・66年GT40 Mark II、7ℓエンジン、Kar Kraft製4速トランスミッション ・67年GT Mark IV、7ℓエンジン、Kar Kraft製4速トランスミッション ・68, 69年GT40 Mark I、4.9ℓエンジン、ZF製5速トランスミッション 68, 69年にMark Iへ先祖返りしていますが、FIAがGT40の活躍を嫌って、プロトタイプカーに規制を掛けたため。
査定を依頼する
あなたの愛車、今いくら?
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
※ 掲載しているすべての情報について保証をいたしかねます。新車価格は発売時の価格のため、掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。詳細は、メーカーまたは取扱販売店にてお問い合わせください。



