| CARVIEW |
歴代カローラ揃い踏み 初代~11代目を写真で
掲載 更新 carview! 写真:篠原 晃一<br>歴代カローラ写真:吉田 宏隆
5月11日(金)に新型カローラアクシオ/カローラフィールダーの発表会が行われた。
■章男社長の最初の愛車
発表会の挨拶でトヨタ自動車の豊田章男社長は、「私に運転する楽しさを教えてくれたのはカローラであり、初めて購入車は中古の4代目カローラ 1600GT。青春時代を共に過ごしたかけがえの無い友人のような存在であった。私の様にカーライフのスタートをカローラと共にする人もいれば、車を知り尽くしてカローラに行き着く人もいる。いつの時代でもお客様のご要望にしっかりと応えてくれる。カローラはそんな車だと思います。」と述べた。
■宮城生まれの新型カローラ
また、この日はカローラの生産を行うセントラル自動車宮城工場のラインオフ式も開催され、式の中でセントラル自動車の葛原社長は、「宮城生まれの新型カローラによって、日本中のお客様に笑顔になっていただき、宮城の元気、東北の元気につなげていけるよう、これからも心を合わせて頑張ってまいりましょう。」とコメントした。
今回は歴代カローラ(初代~10代目)を改めて振り返ってみよう!
この記事に出てきたクルマ マイカー登録
みんなのコメント
ログインしてコメントを書く
査定を依頼する
あなたの愛車、今いくら?
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
おすすめのニュース
サイトトップへ-
業界ニュース 2026.04.06
トヨタ新型「C-HR」北米で発売! かつての“超人気SUV”が「全長4.5m」ビッグボディに“全面刷新”! 超パワフル「340馬力」ユニット搭載&斬新“サメ顔”採用も! 進化した「新型モデル」とは!
-
ニューモデル 2026.04.06
テスラジャパン、「モデルY L」を発売 3列シート6人乗りSUVで国産ミニバンに対抗
-
業界ニュース 2026.04.06
福岡空港の「新・カロリー地獄」で爆食してきた結果…「アレ?完璧じゃん!」→日本人の心をブッ壊す驚愕メニューとは
-
業界ニュース 2026.04.06
ダイハツの“新たな”「ターボ“軽トラ”」ハイゼットトラックジャンボ! 便利な「オープンボディ」&脱着式ジャングルジム採用! 「想像以上に本格的」の声もあるカスタマイズカー「スタークライマー」が話題に
-
業界ニュース 2026.04.06
都市の成熟度指標といっても過言じゃない! 1位大阪・2位東京の「道路率」とは?
-
業界ニュース 2026.04.06
マツダ次期ロードスター(NE)の実像。EV化回避と「トヨタ協業」が導く次世代の生存戦略
-
業界ニュース 2026.04.06
【バス運転士不足問題】運転士不足が解決できないと事業者はどう見られる?
-
業界ニュース 2026.04.06
激アツすぎる対決の連続!! スカイラインGT-R vs NSXなど! 日本クーペ対決の歴史4選
-
業界ニュース 2026.04.06
3列6人乗り「長~いテスラ」が出現!? 航続距離は“現行モデル最長”788km! 新型SUVが発売に
-
ニューモデル 2026.04.06
アウディQ3新型、銀座・日本橋で先行展示へ…今夏の日本発売に先駆け欧州仕様車を公開
-
業界ニュース 2026.04.06
マツダ「CX-60」が進化! 直6「大排気量」エンジン+後輪駆動の走りがもっと爽快に! 鮮烈“赤”内装もイイ「一部改良モデル」の“熟成”度合いとは
-
スポーツ 2026.04.06
水野涼、初戦を制し目標に一歩前進。加賀山監督「今年こそ本気で約束を守る」/全日本ロードもてぎ2&4 JSB1000
あわせて読みたい
サイトトップへ-
コラム 2026.4.06
「CX-80」改良。快適性向上とグレード整理に好感も、値上げに厳しい声…ユーザーの最大の不満は「ボディサイズ」?
-
コラム 2026.4.06
【販売終了】レクサス「LC」に惜別の声続々…美しきV8クーペが姿を消す理由
-
コラム 2026.4.06
【次に日本へ来るのは?】トランプ関税で加速する逆輸入車…マツダ「CX-50」とスバル「アセント」は国内導入されるのか
-
コラム 2026.4.06
「ルークス」販売好調のワケは、デザイン・機能・安全性といった「総合力」。王者「N-BOX」もうかうかしていられない?
-
コラム 2026.4.05
【話題の星型ライト採用】新型メルセデス・ベンツ「GLE/GLEクーペ」発表…全面液晶コクピットと全車電動化で大刷新
-
コラム 2026.4.05
「クルマの基本形」となった人気のSUVの「デメリット」とは? 人気ゆえ“新たな矛盾”も発生
-
コラム 2026.4.05
改良型「ワゴンR」が効率と合理性の果てにたどり着いたのは“本当の原点回帰”。絶滅危惧種の5MTを頑なに守り抜く、スズキの良心と意地とは
-
コラム 2026.4.05
“とりあえずビール”ならぬ“とりあえずライズ”。令和の国民車となったSUVが、マニアの議論から1ミリも相手にされないワケ
-
コラム 2026.4.05
【1.8m超が当たり前】道路は狭いままなのに、なぜ全幅は巨大化? その裏にあるメーカーの“切実な事情”とは
ログイン
あなたにおすすめのサービス
あなたの愛車、今いくら?
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
