| CARVIEW |
dev2.ts-export.com/carview.php?tsp=https:/carview.yahoo.co.jp/article/detail/f39f24b749e10d61e458bf4e4bb4b726317e34fa/
SHARE「CX-60/CX-80」がまた改良!? ガソリン車廃止、装備・デザイン見直し、足回り変更で乗り心地も改善へ…11月13日予約開始【販売店情報】
掲載 carview! 文:ピーコックブルー 34
「CX-60」が再び改良!? 気になる変更点は?
マツダ「CX-60」は、高い走行性能と上質な内外装を追求した2列シートの大型SUVです。
同社の「ラージ商品群」の第1弾として2022年4月に日本仕様が初公開され、同年9月に国内販売が開始されました。
エクステリアは、マツダのデザインテーマ「魂動(こどう)」を取り入れ、ロングノーズと後方に配置されたキャビンによる力強く伸びやかなスタイルとなっています。
ボディサイズは、全長4740mm×全幅1890mm×全高1685mmです。
インテリアには、幅広いインストルメントパネルとドアトリムへと連続するデザインを採用し、開放感のある室内空間と上質な雰囲気を演出しています。
パワートレインには、2.5Lの直列4気筒ガソリンエンジン、3.3Lの直列6気筒ディーゼルエンジン、同ディーゼルエンジンをベースとしたマイルドハイブリッド仕様、2.5Lのガソリンエンジンを搭載するプラグインハイブリッドモデル(PHEV)の4種類が設定されています。
現行モデルには、11種類ものグレードが設定されており、価格は382万8000〜649万5500です。
2026年3月に3列シートSUVの「CX-80」(478万1700~714万4500)とともに一部改良が行われたCX-60ですが、まもなく新たに一部改良が行われるようです。
(次のページに続く)
#マツダ #CX60 #CX80 #一部改良 #新型車
関連記事
- 【マツダの6気筒はどうなる?】「CX-60/CX-80」大幅改良を予想。ガソリンはスカイアクティブZでHV化、ディーゼルは生き残る?
- 【なぜ異例の全面改良?】販売15万台にとどまったマツダのラージ商品群がデザインと直6エンジンまで一新する理由
- 改良から4か月、「ラージ商品群」の現状…「CX-60」は新型「CX-5」に押され気味、「CX-80」はミニバン・輸入車と競合。打開策は?
- 【見た目の好みだけで選ぶと後悔する?】国産ミドルクラスSUVの主要パワートレーンの特徴と失敗しない選び方とは
- 【新型「CX-5」は絶好調なのに】マツダ「CX-60/CX-80」はなぜ伸びない? いまも残る“初期評価”の影
全国のマツダ CX-60中古車一覧 (797件)
みんなのコメント
ログインしてコメントを書く
査定を依頼する
あなたの愛車、今いくら?
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
おすすめのニュース
サイトトップへ-
業界ニュース 2026.10.28
新しいマツダCX-5登場──GQ新着カー
-
業界ニュース 2026.10.28
新しいマツダCX-90登場へ!──GQ新着カー
-
業界ニュース 2026.10.30
「マツダ3セダン」英国で販売終了! ハッチバックは新グレード「ホムラプラス」発表!
-
ニューモデル 2026.10.28
マツダ、米国で「CX-70」の販売終了 CX-90に2列シート追加しラインアップ統合
-
業界ニュース 2026.10.29
【マツダ】CX-5に搭載のGoogleがGoogle Geminiに対応開始
-
ニューモデル 2026.10.28
マツダ、新型CX-5のインフォテインメントシステムがグーグル「ジェミニ」に対応 無線更新で費用は無料
-
から【画像200枚】" width="200"> 業界ニュース 2026.10.29
新型『三菱パジェロ』いよいよ日本発売! ブランドを象徴するフラッグシップモデルとして復活 価格は619万3000から【画像200枚】
-
業界ニュース 2026.10.28
マツダ CX-5 新型、「Google Gemini」対応開始…自然な会話でハンズフリー操作が可能に
-
業界ニュース 2026.10.30
新型三菱パジェロの価格および日本仕様発表!──GQ新着カー
-
から!4グレード展開で12月デビュー" width="200"> ニューモデル 2026.10.30
新型パジェロ、価格は619万3000から!4グレード展開で12月デビュー
-
ニューモデル 2026.11.02
なぜ新型「三菱 パジェロ」は600オーバーでも予約が絶好調? 高くても売れる本格SUVの魅力とは【新車ニュース】
-
業界ニュース 2026.10.29
新型「パジェロ」ついに発表 三菱の顔が5年ぶり帰還 2.4Lディーゼル 最上級は約800
あわせて読みたい
サイトトップへ-
コラム 2026.10.12
【過去に例のない大改良へ】マツダ「CX-60/CX-80」はどう変わる? 「スカイアクティブZ」を直6に展開か
-
コラム 2026.10.16
【マツダのミニバン復活?】新型「プレマシー」の噂。「シエンタ」と「ノア」の間を狙う3列ミニバン、次世代ハイブリッド搭載か
-
コラム 2026.11.02
【売れてるの?】スバル「フォレスター」販売状況。8月の低空飛行からどうなった? 気になる納期とおすすめグレードをチェック
-
コラム 2026.11.02
トヨタ「クラウンエステート」が570台に! 一部改良で価格を抑えたHEV「G」追加、306psのPHEV「Z」も登場
-
コラム 2026.10.21
【次期「CX-3」は2027年に登場へ】「マツダ2」から主役交代か! スカイアクティブZは直6&ロータリーにも展開?
-
コラム 2026.10.05
【なぜ似たSUVを4台も作るのか?】北米で一番人気の「CX-90」ではなく「CX-80」を日本で売るマツダの狙いはどこにあるのか?
-
コラム 2026.10.06
【もう“普通のカローラ”ではない?】60周年の次期モデルを大胆予想! クーペ風デザイン&電動化で中国勢に対抗か
-
コラム 2026.10.04
【災い転じて福となす】車外騒音規制を乗り越えた改良版「ロードスター」は、従来型よりも走りが良い!? 当たり前に買える“奇跡”と取り巻く厳しい“現実”
-
コラム 2026.11.02
【プラグを挿す急速充電器はもう古い?】ホンダが2027年館山道で挑む最大150kW路面給電と2050年普及の課題
ログイン
あなたにおすすめのサービス
あなたの愛車、今いくら?
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
