| CARVIEW |
dev2.ts-export.com/carview.php?tsp=https:/carview.yahoo.co.jp/article/detail/e9085dfe51f40cabbe67fb2fdfff0836bc8593e7
SHAREレクサス新型「RX」世界初公開! 2.4Lターボ+前後モーターを持つハイスペックモデルが気になる
掲載 更新 carview! 文:編集部/写真:トヨタ自動車 147
国内版は2022年秋頃発売予定
レクサスは6月1日、新型「RX」を世界初公開しました。日本での発売は2022年秋頃を予定しています。5代目となる新型RXは、進化した次世代レクサスデザインを採用。走行性能、先進安全技術など、全面的に刷新されました。新型RXの主なトピック
<ボディサイズ(カッコ内は先代比)>
・全長4890mm(±0)×全幅1920mm(+25)×全高1695mm(-10*)
*:地域や仕様によって異なります。
・ホイールベース2850mm(+60)
<走りの進化>
・改良型GA-Kプラットフォーム+新開発マルチリンク式リアサスペンションの採用
・先代比90kgの軽量化
・高トルクエンジン+高出力リアモーター+6ATの新ハイブリッドシステムの採用
・最新4WD制御システム「DIRECT4」の採用
<先進運転支援機能の進化>
・アドバンストドライブの採用
(高度運転支援システム 0~40km/hまでハンズオフ可能)
・アドバンストパーク(高度駐車支援システム)の採用
パワートレーンが4種類も!
トピックを見てわかる通り、新型RXの注目ポイントは「走行性能の向上」です。またパワートレーンは、2.4Lターボ+フロントモーター+高出力リアモーターを持つ「RX500h F SPORT Performance」を筆頭に、2.5L 4気筒ガソリン+フロントモーター+リアモーターのPHEV(プラグインハイブリッド)の「RX450h +」、2.5L 4気筒ガソリン+フロントモーター+リアモーターのHEV(ハイブリッド)の「RX350h(FF/4WD)」、2.4Lガソリンターボの「RX350(FF/4WD)」と4種類ものパワートレーンを設定しています。
新世代のパワートレーンやデザインの採用はもちろん、レクサスを牽引するグローバルコアモデルとしても重要なRX、今秋の発売が楽しみです。
全国のレクサス RX中古車一覧 (1,498件)
みんなのコメント
ログインしてコメントを書く
-
-
ログインしてコメントを書く
-
-
-
ログインしてコメントを書く
-
-
2022/6/01 09:14RXはトヨタにしては珍しくモデルチェンジしてもデザインに継続性がある。今回も一目でRXと分かる中で新しさも感じられるいいデザイン 。最近はドイツ車のデザインも迷走気味だから、かなりヒットするでしょう。
-
ログインしてコメントを書く
-
査定を依頼する
あなたの愛車、今いくら?
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
おすすめのニュース
サイトトップへ-
スポーツ 2026.04.05
フェラーリがモンツァでフィルミングデー走行へ。エネルギーマネジメントの最適化とマカレナウイングのテストが主目的
-
業界ニュース 2026.04.05
バリバリ伝説のあのナナハンをオートアートが「ホンダ CB750F 巨摩 郡」1/12超精密モデルで再現!
-
業界ニュース 2026.04.05
「真っ直ぐ造りゃいいのになんでクネクネしてる?」 走り屋以外は嬉しくない「峠道」が曲がりくねっているワケ
-
業界ニュース 2026.04.05
王の帰還!真のアストンマーティン「アストンマーティン ヴァンキッシュ」電動アシストなしのV12 無限のパワー、神々しいサウンド、きらめくボディ
-
業界ニュース 2026.04.05
空港至近の「超危険な交差点」をスルー! 国道3号「博多バイパス」さらに立体化工事に着手 “上がって下りて上がる8車線”に
-
スポーツ 2026.04.05
苛立つフェルスタッペン、引退よりは移籍が現実的。ライバルチームは様子見でドライバー決定を保留か
-
業界ニュース 2026.04.05
143から! スズキ「ワゴンR」改良モデルとは? 全車「“精悍”カスタム顔」にデザイン一新&安全性能も大きく進化! まさかのMTが選べる「最新モデル」何が変わった?
-
業界ニュース 2026.04.05
「馬肉」もいいけどオススメは「ホルモン」!? 阿蘇ツーリングから熊本市内『馬ホルモン煮込みマルミヤ』へ
-
スポーツ 2026.04.05
野尻智紀が100戦出場達成「やっぱり僕はポールを獲って逃げ勝ちたい」貫く理想と強いプロ意識【会見全文】
-
損失からの復活劇? 過剰なEV戦略を乗り越え「三現主義」の再生なるか" width="200"> 業界ニュース 2026.04.05
「技術の魂を取り戻せ」 ホンダ、最大2.5兆損失からの復活劇? 過剰なEV戦略を乗り越え「三現主義」の再生なるか
-
業界ニュース 2026.04.05
在来線で品川⇔静岡「直通」! 東海道本線でロングラン列車が5月に運行 JR東の特急車が三島以西まで乗り入れ
-
ニューモデル 2026.04.05
汗ばむ季節のツーリングを涼しく。速乾性に優れたSP忠男×デグナーのドライTシャツを着て快適に走り出そう
あわせて読みたい
サイトトップへ-
コラム 2026.4.04
【420馬力×3列シートのBEV】新型「ゲッタウェイ」世界初公開。トヨタと共同開発のスバル最大級SUVがついに登場
-
コラム 2026.4.04
“RAV4の方がお得”という正論を捨てた先に見える、新型「CR-V」を“買うべき人”とは
-
コラム 2026.4.04
【新車の9割超がATなのに】“AT限定がダサい”はもう昔話…それでも若者があえて「MT免許」を取る理由
-
コラム 2026.4.04
【ガチ比較】レクサス「GX」vs「ランクル250」。1200超えの価値はあるのか? 選ぶべき決定的な理由とは
-
コラム 2026.4.04
NSRの最大のライバルだった…ヤマハ「TZR250」がレーサーレプリカ時代を象徴する理由
-
損失の衝撃】ホンダ電動化見直しで何が変わる? 次期「ヴェゼル」は“軽のホンダ”イメージを払拭できるか" width="200"> コラム 2026.4.03
【最大2.5兆損失の衝撃】ホンダ電動化見直しで何が変わる? 次期「ヴェゼル」は“軽のホンダ”イメージを払拭できるか
-
コラム 2026.4.03
【実際どうなの?】「ハイラックス」オーナーのリアルな評価は5点満点で総合4.6点。「デザインが最高」「小回りはきかない」…新型は26年の年央発売
-
コラム 2026.4.03
【実際どうなの?】「マツダ3(セダン)」オーナーの評価…デザイン絶賛、コスパも高得点。際立つ希少“国産セダン”の価値
-
コラム 2026.4.03
【メルセデス・ベンツの大型SUV】新型「GLS」発表。全面液晶コクピットと改良型V8採用、これぞ“現代のラグジュアリーSUV”
ログイン
あなたにおすすめのサービス
あなたの愛車、今いくら?
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
