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SHARE【開発費と期間を半減へ】ホンダがプラットフォーム開発をインド企業へ委託か。2028年〜導入のインド向け戦略車で採用か
掲載 carview! 文:APOLLO NEWS SERVICE 78
ホンダが車両開発をインド企業に委託か
ホンダが、次世代車の基盤となるプラットフォーム開発で大きな一手に出たようです。米ブルームバーグによるとは、同社がインドのエンジニアリングサービス企業「タタ・テクノロジーズ(Tata Technologies)」に、新たな車両開発プログラムを委託したと報じました。
注目されるのは、単純な設計支援にとどまらない点です。報道によると、タタ・テクノロジーズは「end-to-end(エンドトゥエンド)」と呼ばれる包括的なプラットフォーム開発を担当するとされています。
新プラットフォームは内燃機関(ICE)、ハイブリッド(HEV)、バッテリーEV(BEV)に対応し、複数の車種へ展開できる設計になると伝えられています。実現すれば、長年にわたって車両開発を自社主導で進めてきたホンダにとって、大きな転換点となりそうです。
もっとも、「タタ」と聞いて自動車メーカーのタタ・モーターズを思い浮かべる人も多いかもしれません。
今回名前が挙がっているタタ・テクノロジーズは、同じタタ・グループに属するものの、自動車や航空宇宙、産業分野などで設計・開発支援を手掛けるエンジニアリングサービス企業です。
つまり、ホンダがタタ・モーターズの車両をベースに新型車を開発するわけではなく、外部企業の開発力やノウハウを、これまで以上に深く車両開発へ取り込む動きといえます。
一方、このプラットフォームを採用する車種や市場、投入時期などは明らかになっていません。ホンダも競争力強化に向けて外部との提携を常に検討しているとの姿勢を示していますが、今回の個別案件について詳細は公表していません。
(次のページに続く)
#ホンダ #タタテクノロジーズ #プラットフォーム #トリプルハーフ #車両開発
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みんなのコメント
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2026/9/08 12:06欧州1流デザイナーを引き抜いて大躍進の韓国ヒョンデ
方や、韓国人デザイナー作のフィットとかで売上落とされているあホンダ
で、今度はプラットフォーム開発を外注ですか
ホンダってどんどん劣化して、落ちぶれていく未来しか見えない-
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2026/9/08 12:03ホンダのニュースって、心の底から残念か、失笑か、ガッカリなニュースばっかり
あんな劣化昭和スーパーカーみたいなセンスゼロシリーズとかマジで売れると思ったんだろうか
で、最近発表されたのは、劣化アウディ+劣化ランボルギーニの酷いシロモノハイブリッド
プレリュードとかもそうだけどホンダって、パクってもオリジナルより酷くなるデザインの天才
深海魚顔フィットもマイチェンでゲテモノ感アップとか
ただでさえ安物に合わせた9インチナビとか使い回し、コストカット貧弱装備、低性能、高額車はどんどん売れなくなっていく
経営陣はホンダのマッドデザイナーに弱みでも握られているんだろうか-
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2026/9/08 12:02インドで安く造ったWRVは、泥だらけの写真に「ホンダのゴツいの」と謳って四駆の設定すらなし
ハイブリッドも電動パーキングブレーキもない昭和仕様
低性能安物をハッタリ広告でしれっと売るのが常態化
ホンダはもう末期症状-
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